アニメ「ハイキュー!!(入部対抗試合編)」の名言・台詞をまとめていきます。
ハイキュー!!
4話
「聞こえるように言ってんだろうが」
「冷静さを欠いてくれるとありがたいなあ」(月島蛍)
「ねえねえ、今の聞いた? あ~んなこと言っちゃって」
「月島くんてば、もうホ~ント…すり潰す!」(田中龍之介)
「田中あおったのは、失敗だったかもね」(澤村大地)
「ここにも、また…高い…高い壁」(日向翔陽)
「この間もビックリしたけど、君よく跳ぶねえ」
「それであとほ~んの30センチ身長があれば、スーパースターだったかもね」(月島)
「ほらほら、ブロックにかかりっぱなしだよ」
「王様のトスやればいいじゃん」(月島)
「敵を置き去りにするトス、ついでに味方も置き去りにしちゃうやつね」(月島)
「速い攻撃なんか使わなくても…勝ってやるよ」(影山飛雄)
「突出した才能はなくても、2年分お前らより長く体に刷り込んできたレシーブだ」
「簡単に崩せると思うなよ」(澤村)
「でも噂じゃあ”コート上の王様”って異名、北川第一の奴等がつけたらしいじゃん」
「王様のチームメイトがさ」(月島)
「意味は…自己中の王様、横暴な独裁者」(月島)
「トスを上げた先に、誰もいないっつうのは…心底怖えよ」(影山)
「でも、それ中学の話でしょ」
「俺にはちゃんとトス上がるから、別に関係ない」(日向)
「それより、どうやってお前をぶち抜くかだけが問題だ!」(日向)
「月島に勝って、ちゃんと部活入って、お前は正々堂々セッターやる」
「そんで俺にトス上げる、それ以外になんかあんのか?」(日向)
「気合いで身長差は埋まらない」
「努力で全部なんとかなると思ったら、大間違いなんだよ」(月島)
「影山!」
「いるぞ!」(日向)
「俺はどこにだって跳ぶ、どんなボールだって打つ!」
「だから…俺にトス、持ってこい!」(日向)
「バレーボールは高さが必要」
「いくら高く跳べても、圧倒的な身長差は埋まんねえ」(日向)
「だけど…あんなふう(小さな巨人みたい)になりたいって思っちゃったんだよ」
「だから、不利とか不向きとか関係ないんだ」(日向)
「この体で戦って、勝って勝って、もっといっぱいコートにいたい!」(日向)
「スパイカーの前の壁を切り開く」
「そのためのセッターだ!」(影山)
「影山、そんじゃあ中学の時と同じだよ」(菅原孝支)
「お前の腕があったらさ、なんつうか…もっと日向の持ち味っていうか才能っていうか…」
「そういうのをもっとこう…」(菅原)
「なんか、上手いこと使ってやれんじゃないの?」(菅原)
「技術があって、やる気もありすぎるぐらいあって」
「何より周りを見る優れた目を持っているお前に、仲間のことが見えないはずはない!」(菅原)
「俺は! お前の運動神経がうらやましい」
「だから、宝の持ち腐れのお前が腹立たしい」(影山)
「それならお前の能力、俺が全部使ってみせる!」(影山)
「お前の一番のスピード、一番のジャンプで跳べ!」
「ボールは俺が持っていく」(影山)
「見ろ…見ろ」
「ブロックの位置は? ボールの位置は? スパイカーの位置は?」(影山)
「次にどう動く? どこに跳ぶ? こいつのジャンプのてっぺんはどこだ?」
「今! この位置! このタイミング! この角度で!」(影山)
「おい! 今日向、(スパイクの時)目ぇつぶってたぞ」(澤村)
「ボールをまったく見ていない日向の手のひらに、ピンポイントにトスを上げたんだ」
「スイングの瞬間に合わせて、寸分の狂いもなく」(澤村)
「こいつのあのバネも機動力も、俺のトスなら生かせる」(影山)
「俺達には信頼関係なんて微塵もないが…」
「次もボールは俺が持っていく、信じて跳べ!」(影山)
「さっきの手応え…ボールの芯を捉えた時の手に伝わる重み」
「大好きな感触」(日向)
「長身の選手より高さで劣るなら、1センチを、1ミリを、1秒速く、てっぺんへ!」
「そうすれば今この瞬間だけ、ここが一番高い場所」(日向)
5話
「よく我慢して待ってたなあ」
「顔面にトス食らってる奴なんて初めて見たもんなあ」(菅原)
「(神経すり減らす? しんどそう?) うん、でも…楽しそうだ」(菅原)
「未熟でも天性のスピードやバネを持っている日向」
「その能力を高い技術で完璧に生かす影山」(澤村)
「互いが互いの能力を最大限に引き出す」
「これは予想以上にすごいコンビが出来ちゃったかもな」(澤村)
「君等が体育館出禁になったのは、キャプテンの注意をシカトして勝手に勝負始めた挙げ句」
「教頭のズラをふっ飛ばしたからでしょ」(月島)
「(3対3?) 別にどうでも、エリート校の王様相手だし」
「僕ら庶民が勝てなくても何も不思議じゃないです」(月島)
「その(悔しくない)割にはさ…ちゃんと本気だったじゃん!」(澤村)
「な~んすか、それ?」
「烏野自体は興味はないけど、影山だけはとりあえず警戒しときたいってことっすか?」(田中)
「なんすか、ナメてんすか?」
「ペロペロっすか?」(田中)
「いいじゃないか、こんなチャンスそうないだろ」
「俺は…俺は日向と影山のあの攻撃が、4強相手にどのくらい通用するのか見てみたい」(菅原)
「菅原さん!」
「今回は俺、自動的にスタメンですけど、次はちゃんと実力でレギュラー取ります!」(影山)
「経験の差は、そう簡単に埋まるもんじゃないです。それと…」
「ほ…ほかのメンバーからの…し…し…信頼とか…」(影山)
「なので…俺、負けません!」(影山)
「うん、俺も負けない」(菅原)
「(やりずらい?) 同じチームだったら考えるかもしれないけど」
「戦うなら、ただ全力でやるだけです」(影山)
「そりゃ悔しいけど、でも…」
「影山が中学ん時と同じだと思ったら大間違いだって、見せてやりたいじゃん」(菅原)
「そうか…バレー部か」
「ここにいるみんな、バレー部なんだ…同じ」
「同じチームなんだ」(日向)
「いいか、日向」
「お前は最強のおとりだ!」(影山)
「月島みたいなデカい奴が、何人もお前の動きにアホみたいに引っ掛かったら…」
「気持ちいいだろ」(影山)
「(上手く)いかないだろうな」
「少なくとも最初は」(澤村)
「でもやってみれば、何かしら分かることがあるよ」
「練習試合なんだしさ」(澤村)
「お前のその感じ、小心者の緊張ナメてる!」(菅原)
「おい、影山」
「お前日向に、いつもの余計な一言で無駄にプレッシャーかけんなよ」(菅原)
「余計な一言?」
「そんなこと俺言ったことあるか?」
「全然心当たりがない」(影山)
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