「わたしの幸せな結婚(二期、異能心教編)」の名言・台詞まとめ【2】

アニメ「わたしの幸せな結婚(二期、異能心教編)」の名言・台詞をまとめていきます。【2】

わたしの幸せな結婚(二期)

→わたしの幸せな結婚(二期、14話)

21話

「この鷹倉が、内大臣として裏切り者を突き止めます」(鷹倉)

 

「しかし、その未来はまだ来ていません」
「何か打てる手があるはずです」(鷹倉)

 

「私、もうしばらく恋はいいんです」
「恋愛って、お酒に似てると思うんです」(陣之内薫子)

 

「酔ってる時は心地いいけど、自分を見失ってもいたというか…相手のあることだし」
「私は恋愛を通して、弱い自分を知ったんです」(薫子)

 

「怖いです、恋って…」(薫子)

 

「私も怖いんです」
「恋心は…誰かに執着する心は…きっと人を変えてしまうから」(斎森美世)

 

「要はね、離れがたい人だと思うなら」
「愛を伝え合って、切れない絆を作っておくのが大事ってこと」(久堂葉月)

 

「人生は短いのよ」
「”怖い”なんて言ってる場合じゃないんだからね」(葉月)

 

「突き進むことを恐れないで」
「これが不器用で妹思いの姉からの助言」(葉月)

 

「天啓の異能は、恵みでありくびきだ」
「未来の一端が視えるからこそ、投じる一石は水の震えでしかなく」(堯人)

 

 

「その波紋が何を描くのか理解する者は少ない」
「未来を知る者は、孤独と闘わねばならぬのだ」(堯人)

 

「持て余しているその力と孤独に向き合わねば、果たすべき責務を果たせぬ」(堯人)

 

「小さい頃は雪が降れば、喜々として庭に遊びに出たものだ」
「しかし今は素直に喜べぬ」(堯人)

 

「”雪に乱れる夢見草が、夜の帳(とばり)を下ろす”」(堯人)

 

「もし久堂さんに言えないことがあるなら、俺が聞いてもいいですよ」
「君を困らせるものは、全部俺が壊します」(薄刃新)

 

「”恋”…か」
「これやあれが恋・恋愛などと確信した覚えはない」(久堂清霞)

 

「だが今なら分かる」
「私は誰かから向けられる感情にも、あえて鈍感でいたのだと」(清霞)

 

「恐ろしかったのかもしれない」
「真剣に相対することが」(清霞)

 

「美世、私はもはや以前とは違う」
「もっと多くを手にしたいと望んでいる」(清霞)

 

「出来るなら、もっと深みにハマっていきたいとすら願う」
「ほかでもない、お前と」(清霞)

 

22話

「直接的な異能が効かないんなら…力技でやるしかないだろ!」(五道佳斗)

 

「澄美ちゃんより大切なものなど、この世に存在するわけがないだろ」(甘水直)

 

「澄美ちゃんはこの時、助け出しておくべきだったんだ」
「斎森の連中を殺してでもね」(甘水)

 

「僕はね、本来あるべき世界に戻したいのさ」
「薄刃の力を持つ者が国を統べる世界へとね」(甘水)

スポンサーリンク

 

「だからね、美世。一度全部壊して、新しい世界を君に捧げようと思ったんだ」
「澄美ちゃんの遺した光、薄刃の”夢見の巫女”としての君に」(甘水)

 

「君はその力を一刻も早く覚醒させ、人心を支配しうる完璧な女神になるんだ」(甘水)

 

「そのために、とてもよい手を考えているんだ」
「久堂清霞を…手にかけるのさ」(甘水)

 

「旦那様を守りたいのに…私の未熟な力では、これ以上どうすることも出来ない」(美世)

 

「ダメだと分かっているのに、どうしても願ってしまう」
「旦那…様」(美世)

 

「美世…後悔しないよう言っておく」
「愛している」(清霞)

 

23話

「私が”夢見の異能”をもっと操れていたら、旦那様を守れたかもしれないのに…」(美世)

 

「誰かを頼って変化が訪れるのを、ただ待っているだけではもういけない」
「私がなんとかしないと!」(美世)

 

「味方を探して敵情を知るべきだ」
「お前1人で解決できるほど単純ではないだろう」(式神、清)

 

「力が全てを解決してくれるわけではない」(薄刃義浪)

 

「美世、心はこの力を扱う上でとても大切なものだ」
「不安も恐れも、道を切り開くまでの大切な道しるべとなる」(義浪)

 

「誰かを傷つけたら、傷つけた分だけ自分に返ってくるのよ」
「そんなに人を傷つけたいなら、私のことを傷つけなさい!」(薄刃澄美、幼少時)

 

「(掟を破る?) 破るんじゃない、なくすの」(澄美、幼少時)

スポンサーリンク

 

「もし私が将来”夢見の巫女”になれたら」
「帝に私達を縛る掟をなくしてもらうようにお願いして」(澄美、幼少時)

 

「薄刃のみんながいつか、お天道様の下(もと)を堂々と歩けるようにしたいの」(澄美、幼少時)

 

「これからは僕が君の代わりに刀になる」
「鞘じゃなく、君の守り刀に」(甘水、青年時)

 

「お母様だけがいつもあの人に救いの手を差し伸べていました」
「私があの人を止めなければいけません」(美世)

 

24話

「明日、私と清君で旦那様を助けに行きます」
「夢見の力を使えば、旦那様のもとまで行けるはずです」(美世)

 

「それに…私にはもう1つ大切な、やらなくてはならないことがあります」
「届かなかったお母様の想い…それを伝えて、私は甘水を止めたい」(美世)

 

「だから、私が行かなければいけないんです」(美世)

 

「(海軍への対処?) 任せる」
「美世が手に入れば、全て解決することだ」(甘水)

 

「私は旦那様の婚約者として、旦那様をお支えする」
「その役目を果たします」(美世)

 

「あたくし達女がつつがなく生きるためには」
「親や家から差し出されたものをただ愛するしかないの」(久堂芙由)

 

「結婚も、差し出された夫を努力して愛さなくてはならないわ」
「夫婦の間に恋愛感情なんて必要なくてよ」(芙由)

 

「けれど、あなたは違うのでしょ?」
「親愛も恋愛も全て夫に向ければいいなんて、幸せなことではなくて?」(芙由)

 

「久堂家の女なら、せめてこのリボンくらい似合うような淑女になりなさい」(芙由)

 

「私の婚約者に触れるな!」(清霞)

スポンサーリンク

 

「ようやく気づいたのです」
「想いを伝えられず、言葉に出来ぬまま離れてしまうことで生まれる後悔の大きさに」(美世)

 

「だから…旦那様、改めて聞いていただけますか?」
「愛しています、旦那様」(美世)

 

「ずっとそばにいて下さい。ずっと…ずっと離れずに」(美世)
「ああ、そばにいよう。死ぬまで、永遠に」(清霞)

 

25話

「分かっただろ?」
「僕の異能は君のあらゆる感覚を操作する」(甘水)

 

「狂わされた五感によって具現化した傷は、やがて君の心までもむしばむ」
「さて、いつまでもつかな?」(甘水)

 

「無敵の久堂清霞がなすすべもなく斬られるのは痛快だねえ」(甘水)

 

「地獄へ向かう覚悟はあるかい?」(甘水)

 

「美世の死の中でお前の心も死んでゆく」
「君にとって本望だろ」(甘水)

 

「もう、誰かが傷つく姿は見たくない」
「あんな未来は…嫌!」(美世)

 

「変えなきゃ…未来を!」(美世)

 

「私は…私の務めを果たします」
「この世にただ1人の”夢見の巫女”として、そして薄刃澄美の娘として」(美世)

 

「私は、あなたを止めるためにここへ来たのです!」(美世)

 

「君はその男を救うために、より強い力に頼ったね」
「それは僕とどう違うんだい?」(甘水)

 

「私はこの力に誰かの人生を巻き込もうとも、何かを奪おうともしません!」
「あなたとは違います」(美世)

 

「今のあなたには、母はきっと微笑みかけないでしょう」(美世)

 

「けれど、あなたの幸せを今でも願っているはずです」
「ずっと、ずっと」(美世)

 

「あなたに同情はしません。でも、お母様の想いがないがしろにされるのは嫌です」
「だから私はここへ来たのです」(美世)

 

「ああ…澄美ちゃん、どうして僕を置いて死んでしまったんだ」
「君が死ぬ運命を僕は受け入れない」(甘水)

 

「全て過ちだったんだ」
「そんな世界を壊して、君と美世のために世を作り直す」(甘水)

 

「ずっと君の隣で君の笑顔を守る」
「それが僕の人生の全てだった」(甘水)

 

「でも君が愛したのは家族だ」
「君は僕にとって特別だったけど、君にとって僕は家族の1人でしかなかった」(甘水)

 

「新しい時の歯車が動き出した、もう大丈夫」
「よく頑張ったわね、美世」(澄美)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
わたしの幸せな結婚 1巻 [Blu-ray]
わたしの幸せな結婚 第二期 1巻 [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→わたしの幸せな結婚のインデックス