アニメ「グリザイア:ファントムトリガー」蒼井碧(アオイ)の名言・台詞をまとめていきます。
グリザイア:ファントムトリガー
6話
「(応援?) いらねえよ」
「こいつは俺の獲物だ、余計なマネすんな」
「じゃあな」
「次生まれてくる時は、ちゃんと善人に生まれてこいよ」
「誰か、俺を殺してくんねえかな」
「簡単に(普通って)言うけどよ」
「いつ・どこで・誰が・どんな弾を撃っても普通に弾が出るってのが1番難しいんだぜ」
「(プロじゃない?) そりゃどうかな」
「あんた達みたいにそいつ(銃)がなけりゃなんにも出来ねえ素人とは一緒にされたくねえな」
「はい、残念」
「この場合正解は、”飛んできた赤ん坊ごと俺を撃つ”でした」
「現場じゃ使えるものはなんでも使う」
「当たり前のことだろうが」
「うちらの世代はアッパー系とダウナー系で相性がわりいんだよ」
「それによ、愛情ってのは大事だぜ」
「愛情を知らずに育ったガキは、ろくな大人にならねえ」
「(愛情の授業?) ヘドが出そうな綺麗事ばかりさ」
「結局愛情なんてのは、突き詰めて言やあ”他人のために何が出来るか”」
「”そいつのためならどこまで出来るか”って話だろ?」
「与えるだけじゃねえ」
「”与えた愛情の先で何を受け取るか、それが重要だ”って習ったぜ」
「まあ、”マスターが殺せと言えば我が子だろうと殺せ”とも教わったけどな」
「(死にたいの?) バ~カ、そうじゃねえって」
「俺は…俺より弱え奴に殺されるのはまっぴらごめんだって言ってるだけだ」
「こんなのはまだ優しい方だぜ」
「戦場には卑怯もクソもねえんだよ」
「いいか、ハルト」
「ご主人様の命令ってのは、バカ正直に言われたことを丸飲みにしてちゃすぐ死んじまうぜ」
「てめえで考えて、てめえなりの答えを出すしかねえな」
「(どうすれば?) んなもん、敵に向かって刀を抜いたら振り下ろす」
「それだけだ」
「無理だと思ってる奴に無理なのは当然だろ」
「まずは最初の1歩だ」
「勇者だってスライムを倒すところから始めんだろ?」
7話
「正直、嫌な予感しかしねえし、知らん顔するのが正解なんだってのは分かってる」
「けどよ、一縷。俺のマスターはお前だ」
「お前が行くと言うのなら、たとえ間違っていてもついていくのが俺の仕事だ」
「そして大抵の場合、お前は間違えない」
「な~に、いちいち見張ってなくたって、心さえ離さなきゃ大丈夫さ」
「ハルトはもうそういう年だ」
「なあマスターよ、もっと単純に考えろって」
「あいつらこっちに銃を向けてきやがった、間違いなく敵だ」
「ああ、そっかあ…俺の役目は終わったってことか」
「ハルトが来たら伝えてくれねえか」
「”これからはてめえのやりてえことを、ちゃんとてめえで見つけろ”って」
13話
「刀ってのは力で振り回すもんじゃねえ」
「体を引きゃあ刀は勝手に出る」
「”斬ってやろう”なんて思い上がんな、そんな意思は捨てちまえ」
「それが出来たらもう、俺が教えることは何もねえよ」
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