アニメ「ワンピース」ハグワール・D・サウロ(黒色)&ニコ・オルビア(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ワンピース エニエス・ロビー編
275話
「あのな、笑ってると幸せになれんだでよ」
「どうしてって、楽しかったら笑うでよ」
「ということは、笑っていたら楽しくなってくるわけだで」
「おめえ、チビのくせにいろいろ苦しそうだで、笑ったらええでよ」
「苦しい時は笑ったらええ」
276話
「(ロビンが)元気なら、それで…この道に一度踏み込んだからには断ち切らなきゃ」
「彼女を罪人の娘にするわけにはいかないから」
「全員いいわね? 私とみんなは仲間でもなければ知り合いでもない」
「これを頭に置いておいて。何が起きても!」
277話
「歴史は人の財産」
「あなた達がこれから生きる未来をきっと照らしてくれる」
「だけど過去から受け取った歴史は、次の時代へ引き渡さなくちゃ消えていくの」
「オハラは歴史を暴きたいんじゃない」
「過去の声を受け止めて守りたかっただけ」
「私達の研究はここで終わりになるけど、たとえこのオハラが滅びても…」
「あなた達の生きる未来を、私達が諦めるわけにはいかない!」
「ロビン! 誇れ、ロビン!」
「おまえのかあちゃん立派だで、オハラは立派だでよ」
「この島の歴史は、いつかお前が語り継げ、ロビン!」
「オハラは世界と戦ったんだでよ!」
「いいんだ。この不信感を持ってわしは海軍にとどまれんでよ」
「法律どおりであれ今回の作戦はあまりに横暴だで、わしの正義に従ったまでだ」
「何が正義か今は分からんで、わしはただ友達を守る!」
「覚悟せい。わしを敵に回すと、ただじゃ済まさんでよ!」
278話
「よく聞け、ロビン」
「今は独りだけどもよ、いつか必ず仲間に会えるでよ」
「海は広いんだで、いつか必ず…お前を守ってくれる仲間が現れる」
「この世に生まれて、独りぼっちなんてことは絶対にないんだで!」
「どこかの海で必ず待っとる仲間に会いに行け、ロビン」
「そいつらと共に生きろ」
「ごめんね、ロビン」
「私は母としての言葉さえ…あなたに残せなかった」
エルバフ編
1163話
「どうだ? 驚いた…」
「驚いたな…ロビン」
「どんな顔して会っていいだか分からねえもんでよ」
「もう子供じゃねえのにな」
「デレシシシ」
「ああ、笑うんは下手なまんまだ」
「ベガパンクの放送聞いたか? ロビン」
「あれはオハラの言葉だで」
「歴史に埋もれて、放っときゃ誰にも届かず消えていったはずだった」
「オハラの学者達が届けた声だで」
「ベガパンクは科学者」
「善悪は説かなんだが、あいつが命懸けで伝えてくれた」
「オハラとベガパンクが紡いだ大きな1歩だで」
「きっと未来は変わるでよ」
「あんな子供が世界に追われて…」
「よう生きたなあ、ロビン!」
「22年、よう生きとってくれた!」
「よう会いにきてくれた!」
1164話
「ようこそ、ここは不思議なフクロウの図書館」
「これが22年前、オハラが守った文献の全てじゃて」
「1冊たりとも逃さぬよう、くまなく探して持ち帰った」
「全部持ち帰った!」
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