「刃牙シリーズ」範馬勇次郎(はんまゆうじろう)の名言・台詞まとめ

マンガ「グラップラー刃牙」、アニメ「バキ」「範馬刃牙」範馬勇次郎(はんまゆうじろう)の名言・台詞をまとめていきます。

スポンサーリンク
 

グラップラー刃牙

5巻

「刃牙は腐ってもオレの子だ」
「あのていどで音を上げるような鍛えかたはしとらんわッ」

 

「武術における敗北は死を意味する」
「その真意を心で感じとれ…」

 

「気づくまでの犠牲が多すぎる」
「巨漢を処するために身体の末端を攻撃することは基本中の基本だ!!」

 

「わたしならあのマウント斗羽を10秒で絶命できる!」

 

「斗羽は倒れん。ノックダウンするか否かは、打たれた瞬間の気合で別れる」
「打たれる覚悟で臨む斗羽は、難攻不落の要塞だ!!」

 

「あい変わらずおそい拳だ…」
「たどりつくまでに眠っちまうところだった」

 

バキ

17話

「伝えることがある」

 

「貴様が色と戯れる日々に、もの知らぬ浅はかな者共があれこれと世話を焼きたがるだろう」
「毒にも薬にもならぬ駄菓子のごとき助言、要らぬ世話を」

 

「一切聞く耳を持つな」

 

「禁欲の果てにたどり着く境地など、たかが知れたもの」
「強くなりたくば食らえ!」

スポンサーリンク

 

24話

「勝負とはいえルールはねえ。ならば決着はどうつける?」
「双方が勝手に決めりゃいい」

 

「屈服しねえ以上は、俺との勝負に立ったってこと」
「勝手に決着つけさせてもらったぜ」

 

バキ(2期、大擂台賽編)

1話

「あらかじめ断っておく」
「俺の拳は刃引きをしちゃいねえ、本身でいかせてもらう」

 

「こんな煎餅ほどの土の塊を、何枚割ったところでなんの目安にもなるまいが」
「(瓦の)試し割り…くだらぬショーだ」

 

「教えてやるよ。丹念に積み上げた上達の実感だった100年余りが」
「取るにもたらぬ錯覚の歴史だったことを」

 

3話

「未熟ではある」
「しかし、貴様は間違ってはいない」

 

4話

「挑発するにせよ言葉を選べ」
「かりそめにも、この俺が怖気づくなどと」

 

「三流拳法家に勝ったぐらいで、拳の底を見たかのごとき言動」
「青二才…失せろ!」

 

「中国連合対日米勝ち残り組、5対5マッチだってよ」
「ここまで魂胆が見え透いてるとよう…気の毒すぎて、とてもツッコめねえよ」

 

5話

「珍しいな」
「こうして俺とお前が同じ方向を見て、並んで立つなど…何年ぶりのことだ?」

 

「上手に(技を)調理するんだ」
「美味けりゃ食ってやる」

 

「アホが…武術をなめるからだ!」

 

7話

「いや~、所詮はお遊びだぜ、中国拳法なんてものはよ」

 

「闘争とは力の解放だ」
「力みなくして解放のカタルシスはありえねえ」

 

8話

「脱力だの消力(シャオリー)だの、そんなものはお前達で共有したらいい」
「俺を除く全て」

 

12話

「極、近い将来…あいつは俺に牙をむく」
「そして18歳の小僧ながら、そうするにふさわしい力を持ち始めている」

 

「お前が今から闘う相手は、そんな男だ!」

 

「飯を食らい、気を食らい、喜びを食らい、悲しみを食らい」
「愛を食らい、嘲りを食らい、女体を食らい…」

 

「繰り返すうち、取るに足らぬはずだった脆弱なる子猫はいつしか」
「俺の視線をまともに受け止める獅子へと進化を遂げ」

 

「更なる変貌を諦めず、さらなる熟成を諦めず…」
「やがて俺のエサとして完成を見る」

 

範馬刃牙

3話

「想像上のカマキリだと?」
「百聞は一見にしかず、百見は一触にしかず」

 

「殺されもせぬ、食われもせぬ。いかに巨大化しようが想像はあくまでも想像」
「実物の子犬にも劣る代物よ」

 

8話

「俺だけ仲間外れかよ…」
「息が詰まるぜ」

 

12話

「生涯最大の敵ときやがった」
「親孝行ここに極まるだぜ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
グラップラー刃牙 全42巻セット (コミック)
バキ vol.1 [Blu-ray]
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→刃牙シリーズのインデックス