アニメ「君のことが大大大大大好きな100人の彼女」愛城恋太郎(あいじょうれんたろう)の名言・台詞をまとめていきます。
君のことが大大大大大好きな100人の彼女
1話
「俺の失恋は、今日ので100回目だよ」
「どうか、恋の神様・仏様」
「どうか高校でこそは彼女が出来て、幸せな学園生活が送れますように」
「今の全身に走った衝撃は、まさか…この2人が神様の言っていた俺の運命の人?」
「2人がまるでセミみたいだよ」
「銀河一幸せな電信柱だよ~!」
「生まれて初めて女子から告白された」
「すっげえ嬉しい」
「マ…マジで選べない。どっちの子も最高に魅力マックスすぎて選びようがない」
「これが運命の人…」
「(告白の答え?) うん」
「2人とも俺と付き合って下さい!」
「俺にはどうしても決められなかったんだ」
「2とも大好きすぎて、どちらか片方なんて選べなかったんだ」
「二股だからってつらい思いなんてさせない」
「俺の全てを懸けて、誰よりも幸せにしてみせるから」
「だから頼む2人共、俺と付き合って下さい!」
「2人共これすごい一生懸命探してたから」
「そういうロマンチックな告白とか好きなのかなと思って」
「だから俺がこれを渡しながら告白の返事をしたら、2人に喜んでもらえるかなって…」
2話
「いやあ、2人との今後を想像してたらわくわくして眠れなくってさ」
「どうしたら2人を世界一幸せに出来るかって」
「ありとあらゆるシミュレーションをひと晩中しちゃったんだ」
「(ズルし放題?) そう、だからここで仕上げに1つの策を実行する」
「絶対にズルはしないって指切りげんまんをする!」
「2人は俺の大好きな人で…これは俺のわがままなんだろうけど」
「俺は俺の大好きな人同士に仲よしでいてほしいんだ」
「それなのに俺自身がファーストキスなんて争いの種を持ってしまっているのなら」
「そんなものドブに捨ててしまった方がいい」
3話
「しゃべることが好本さんにとってどれだけ困難なことかなんて」
「俺には分かるはずもないし」
「”頑張ってしゃべれるようになろう”なんて言えないから」
「こんなふうにほんのちょっとでも君が人とのコミュニケーションを」
「取りやすくなる手助けが出来たらいいなって」
「(愛し合ってはならない定め?) そんな運命など…はねのけてしまえばいい!」
4話
「本当に、みんな俺にはもったいない最高の彼女達で、こんなに幸せでいいのかなって」
「3人共、本当にありがとう!」
5話
「”楽しい”は、それそのものが意義だ!」
「栄逢さんと違って俺は、過去に100回もフラれてきてるんだ」
「こんな失恋程度で、君との恋を終わらせることなんか出来ない!」
「栄逢さんは今日、何かを得たんだよ」
「それは言葉で表現することも、点数や評価に変えることも出来ない」
「将来の役には立たないものかもしれないけど」
「失いたくないと心から思えるほどに価値のある何かを得ていたんだよ」
「ごめん」
「でもどうしても君に知ってほしかったんだ」
「幸せな時間には意義があるっていうこと」
「そんな時間を過ごすことこそ、人が生きる何よりの意義なんだっていうことを」
6話
「(恥をかかせる?) 違うよ、静ちゃん」
「高校生にしてレジャープールにスク水を着てくるつつましさこそが」
「静ちゃんの国宝級の尊さだから」
「どっちがいいとか悪いとかじゃない」
「どっちにも素敵なところがある」
「少なくとも俺は唐音のこと、これ以上ないくらい魅力的な女の子だって思ってる」
8話
「理性のリミッターが外れたキスゾンビが相手なら、そんなもんこっちも外してやれ!」
「この湧き上がる彼女達への愛の力で!」
「俺が一緒に解決します」
「今後、先輩の薬でどんな重大な問題が起こっても」
「今回みたいに何があろうと絶対に解決してみせます」
「だから大好きな薬開発をやめるなんて、もう言わないで下さい」
「俺は自分の大好きに一直線な、そんな楠莉先輩が大好きなんです!」
9話
「(気持ちが冷めた?) 嘘をつくな、そんなことくらい分かる」
「話してくれるまで絶対に帰らないぞ」
「(成功確率0%?) ああ、どこまで…いつまで逃げられるかなんて分からない」
「けど、とにかく俺に出来ることは、羽香里を幸せにするため」
「精一杯がんばることだけなんだ」
「今の俺に出来る精一杯を…全てを懸けて!」
10話
「俺も一緒ですよ」
「羽香里に後悔なんて絶対にしてほしくないし、この命に代えてもさせる気はありません」
11話
「羽香里がいない以上に不幸な人生なんて、俺には想像もつかないよ」
「たとえ、どんな日々を送ることになったって」
「羽香里が一緒にいてくれるなら、幸せじゃないなんてことはありえないんだから!」
「宇宙が赤面するくらいかわいいですよ」
12話
「忘れる必要なんてない!」
「羽香里のお父さんと俺、心からの愛が2つあっちゃいけないなんて」
「誰が決めたんですか?」
「2つあったら1つは嘘になるだなんて、誰が言ったんですか?」
「ほかの誰がどう言おうと、受け取る俺が本物だと感じれば」
「それは本物の愛なんだ!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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