アニメ「二十世紀電氣目録 ユーレカ・エヴリカ」の名言・台詞をまとめていきます。
二十世紀電氣目録 ユーレカ・エヴリカ
1話
「自分を信じろよ、喜八」
「いろんなものを見るんだ」(坂本清六)
「そしたら思いつくようになる!」
「その経験が、お前の臆病だって治してくれるはずさ!」(清六)
「喜八、これが二十世紀だ!」
「電気の力だ!」(清六)
「今はまだか弱い力だけどな、”二十世紀電氣目録”で、俺達で電気の時代を作るぞ!」(清六)
「明神様の教えを信じます。だからお願い申し上げます」
「極楽にいるお母さんとお話しさせて下さい」(百川稲子)
「(信じた?) う…うちは信じることが取り柄で、それしか出来ないから…」(稲子)
「こ…こんな明かり、初めて見ました」
「世紀の大発明です!」(稲子)
「うちは信じることが取り柄なんです!」(稲子)
「見つけたよ、マイワイフ」(三添洋輔)
2話
「目録がなきゃ俺、臆病なまんまなんだ」(坂本喜八)
「稲子はまだ15歳です」
「これからどこへだって飛んでいける年頃なんです!」(百川規子)
「昔から同じ」
「最初は”嫌”って言って怒られて、蔵に閉じ込められて」(稲子)
「そのあとお父さんが来て、そしたらうちが謝るの」
「それであとは…」(稲子)
「(疑ってる?) 人を疑うなんていけません!」
「信じることは、人と人との絆を守ることなんです!」(稲子)
「まあ、気晴らしくらいならいつでも手伝ってやるよ」(喜八)
「うちが信じます」
「行きましょう!」(稲子)
「(暗いのは平気か?) うちは阿久火(あくび)大明神様を信じてますから」(稲子)
「清六、やっと僕達の夢を叶える時が来たんだ」(洋輔)
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