「Fate(フェイト)」マシュ・キリエライトの名言・台詞まとめ

アニメ「Fate(フェイト)」マシュ・キリエライトの名言・台詞をまとめていきます。

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目次

→マシュ(First Order)
→マシュ(神聖円卓領域キャメロット)
→マシュ(絶対魔獣戦線バビロニア)
→マシュ(冠位時間神殿ソロモン)

 

Fate/Grand Order First Order

「私以外にはあまり近寄らないのですが、先輩は気に入られたようですね」

 

「おめでとうございます」
「カルデアで2人目の、フォウさんのお世話係の誕生です」

 

「カルデアスに文明の光が灯っている限り、人類史は100年先の未来まで約束されています」
「ですが突如、光が消滅し始めたのです」

 

「光がなくなるということは、文明が途絶えたということ」
「観測の結果、人類は2016年12月をもって絶滅することが分かったんです」

 

「(どこが気に入った?) 先輩は…人間です」

 

「訂正します、正しくは”人間らしい”です」
「ここにいる方々とは少し違うような気がします」

 

「先輩…」
「ここ、ちっとも…空が見えない」

 

「マスター、指示を」
「私と先輩の2人で、この事態を切り抜けます」

 

「やっぱり先輩は人間ですね」
「私は嬉しいです、先輩のサーヴァントとして契約できて」

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神聖円卓領域キャメロット

前編

「ドクター」
「私、もっと怒るべきだと思うんです」

 

「あんな惨劇を見て、それでも…どうしても」
「私、円卓の人達を心から憎いと思えないんです」

 

「私は…英霊の依り代になるために作られた人間なんです」
「でも、私の中に眠っている英霊が誰なのか、私には分かりません」

 

「その力を、どう使えばいいのかも」
「だから、聖都ではたくさんの人を死なせてしまった」

 

後編

「私は…一度死にました」
「でも、手を握ってくれる人がいた」

 

「私は助けられたのではなく、委ねられた」
「”そういうもののために生きなさい”…と」

 

「だから、怖くても戦うのです」
「私は、私が見たあの美しいもののために」

 

「こうしてまだ生きているのですから」

 

「サー・ランスロット、いい加減にして下さい」
「あなたは…あなたはそれでも、アーサー王がもっとも敬愛した騎士なのですか!」

 

「もはや言葉は不要です、サー・ランスロット」
「改めて、あなたに決闘を申し込みます」

 

「ここは私にお任せを、マスター」
「私は決してあの人には負けません!」

 

「この盾が…この鎧が…この胸が…そう叫んでいるのです!」
「だって…だって…」

 

「私の名は、マシュ・キリエライト」
「与えられた英霊の名は…その名は”ギャラハッド”」

 

「この体に懸けて、今こそ円卓の不浄を断ちましょう!」

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「王に疑いがあるのなら、正す!」
「王に間違いがあるのなら、何よりもまずこれと戦う!」

 

「それが、あなたの騎士道でしょう!」

 

「騎士とは、国を守り、人に尽くし、真(まこと)を誇る」
「あなたともあろう人が、騎士として…父として、恥ずかしくないんですか!」

 

「あなた(獅子王)は間違っている」
「あなたの言う幸福を、私は認めません!」

 

「終わりは無意味ではないのです」
「命は先に続くもの」

 

「多くのものが失われても、広く広くつながっていくものなのです!」

 

絶対魔獣戦線バビロニア

0話

「(寿命は最長で18年?) はい。全ての生命には活動限界があります」
「私は、私の活動期間に疑問はありません」

 

「(欲しいもの?) 外に出て、晴れた空を見てみたい」
「それは、たった1つ思いついた欲しいものでした」

 

「私は、この旅で生まれてくる」
「そして今度は私が、その答えを世界に返す番!」

 

1話

「マシュ・キリエライト、最善を尽くします!」

 

4話

「私達がウルクに来て、ひと月が経ちました」
「それは、私がカルデアの外で初めて手に入れた日常でした」

 

「先輩が選んだ答えが、きっと正しいんだと思います」
「私はその答えを信じます」

 

「だから、どこまでもご一緒します」
「先輩のサーヴァントとして、私はそう選びました」

 

「(生贄?) そんな方法で、自分達を守ってきたと言えるのですか!?」

 

「私はマスターの選択を信じます」
「だから!」

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5話

「先輩、私はちゃんと向き合えてるでしょうか?」
「向き合ってそして…自分の本当の望みを知ることが出来るんでしょうか?」

 

10話

「怖いです、マスター」
「あんなふうに笑えるのに、人を殺すことになんの躊躇もないなんて」

 

12話

「外に出られないことが悲しいのではなく」
「新しい世界、新しい出会いがないことは、とても悲しいことだと思います」

 

13話

「マスター。どんな時も、私はあなたのサーヴァントです」
「必ず活路を開きます」

 

「あなたを守る、それがマスターの願い」
「そして、私は信じている」

 

「きっと正しいことだと」
「なぜなら…それが、私の選んだ道です!」

 

終局特異点 冠位時間神殿ソロモン

「(カルデアに残るべき?) ありがとうございます」
「でも、それはありえません」

 

「私は先輩の専属サーヴァントです」
「手を握っていただいた、あの時からずっと」

 

「先輩が戦うのなら、私も戦いたい」
「それが自分の残り少ない活動時間を狭めることになっても」

 

「魔術王ソロモンは言いました」
「”命に価値はない、人類史に意味はない”と」

 

「私はそれを全力で否定します」

 

「私は命の悲しみは知りませんが、命の喜びは知っています」

 

「先輩が、ドクターが、カルデアの皆さんが、これまで渡ってきた世界の全てが」
「私に教えてくれました」

 

「だからどうか最後までお供させて下さい、マスター」
「”人理焼却”を防ぎ、人間の価値を示し、私達の手で未来を取り戻すために」

 

「(勝って帰る?) でも、どうか忘れないで下さい」
「あなたはいつも、敵を倒すために戦っていたのではないことを」

 

「多くの出会いと多くの未来」
「そういうもののために、私達は戦ってきたのですから」

 

「(悔いはないか?) もちろんです、ドクター」
「私は最後の1秒まで、自らの選択をよしとします」

 

「(人類最悪のマスター?) いいえ! いいえ!」
「どんなに苦しくても、つらくとも、自分に出来ることを…前に進むことを諦めなかった」

 

「藤丸立香は最高のマスターです!」
「それを私が証明します!」

 

「永遠に生きられるとしても、私は永遠なんて欲しくない」
「私が見ている世界は、今ここにあるのです」

 

「私の命が、またたきのあとに終わるとしても」
「それでも私は1秒でも長く、未来を見ていたいのです」

 

「ここまで来られて、私は私の人生を意義あるものだったと実感しました」
「最後の時に私は私の望みを知ったのです」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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