アニメ「杖と剣のウィストリア」ウィル・セルフォルトの名言・台詞をまとめていきます。
杖と剣のウィストリア
1話
「僕だって…僕だってやれば出来るんだ」
「魔法を使えなくたって」
「それは、ただの子供の頃の約束。けれど、彼女は本物だった」
「その才能を持って最年少でマギア・ヴェンデに至り、塔の上へ行ってしまった」
「そして僕は…凡人どころか無能者だった」
「あの時の約束を諦められないまま、僕は今も無様に彼女の隣に立つことを夢見ている」
「僕は君の隣に立ちたいだけの…君にふさわしい僕になりたいだけの…」
「ただのみっともない奴なんだ」
「だからせめて…ひと振りの剣(つるぎ)のように!」
2話
「落ちこぼれだからって、努力しない理由はないよ」
「あなたにとってくだらない理由だったとしても…どんなに道が険しくても…」
「それでも、僕はエルフィと一緒に夕日を見に行く!」
3話
「魔法はすごいけど、絶対じゃないと思ってる」
「特にダンジョンの中では」
「そしてこんな僕でも、知識と知恵、あとは経験で埋め合わせられる」
「そう信じてる」
「未知を既知に変える」
「(近接厳禁?) 大丈夫」
「あいつはもう…何度も倒してる」
4話
「僕はドナンさん達が…ドワーフが好きだよ」
「豪快で、お酒が好きで、手先も器用で…こんな僕を温かく迎えてくれた」
「僕はドワーフのことを尊敬してる」
「ドワーフの豆は、不毛の大地でなお育てられた知恵の結晶だ」
「ドワーフの汗は、過酷な環境でなお働く熱誠の証しだ」
「決して嘲笑されるべきものじゃない」
「僕と君達の蛮行」
「ドワーフ達よりずっと無知性で畜生にも劣る」
5話
「ごめんなさい、ワークナー先生」
「みんなに笑われても、この勝負だけは勝ちたいんです」
7話
「大丈夫だよ、ユリウス」
「君達がドナンさん達に謝るまで、僕は負けるつもりはない」
「僕の悪い癖だ」
「エルフィのことになるといつも熱くなる」
「仲間に補助させることで分身を制御して」
「一時的にエルフィの魔法を使えるだけにすぎない」
「君はエルフィの足元にも及ばない」
「アルスワイスは、2歳のエルフィが編み出した魔法だ」
「だから完璧じゃないし、欠点もある」
「権威を誇示する君は…裸の王様だ!」
「(8体に分身?) ユリウス、悪いけど…」
「僕はいつも10人のエルフィにいじめられていた」
9話
「こうなることは最初から分かってたから」
「僕は別のところで、みんなの力になれるよう頑張るよ」
「君に一生恨まれて、いつか殺されるとしても、放っておくことなんか出来ない」
「その腕を手当てさせてほしい」
「(救援を待つのがセオリー?) 行動を起こさないと死ぬ」
「ダンジョンはそういう場所だと、僕は思ってる」
「(落ち着いている?) ダンジョンのことはなんだって調べたし」
「なんだって試した」
「経験をした分、君より少しだけ対処の仕方が分かる」
「それだけだよ」
10話
「君(イグノール)はすごいエルフだ、僕はそれを知ってる」
「君が立ち上がるまで、僕が君を守るよ」
「天才なんかじゃない僕達は、失敗しないと前に進むことなんか出来ない」
11話
「怖い…もうゴーグルはない、恐ろしくてしょうがない」
「だけど、誰かを失ってしまうことの方がもっと怖い!」
「駆け巡る力の奔流に促されるように、気づけばその名をつぶやいていた」
「装填完了…”イグニスウィース”!」
12話
「分からないことはたくさんあるけど…でも、前に進まなくちゃ」
「たどりつきたい場所があるから」
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