「とんがり帽子のアトリエ」キーフリーの名言・台詞まとめ

アニメ「とんがり帽子のアトリエ」キーフリーの名言・台詞をまとめていきます。

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とんがり帽子のアトリエ

1話

「この村にこんな素敵な職人がいたとはね」
「これこそ魔法だ」

 

「魔法をかけてる間、誰も中をのぞかないように外を見張っててほしいんだ」
「何があっても決して入れてはいけないよ」

 

「知らなくて当然だよ」
「こうならないために隠されていたんだから」

 

「特別なインク、決められた魔法陣、それさえあれば誰にでも使えてしまう」
「魔法使い達の絶対の秘密」

 

「知られたからには、君の記憶を消さなければならない」

 

「秘密は守れる?」
「学ぶ意思はある?」

 

「知ってしまった事実は消せない」
「ならば、秘密を持つ側になってもらう」

 

「ココ、君はこれから…魔法使いになるんだ」

 

2話

「さあ、顔を洗って。涙を流しきったら前を見て」
「今日からここ(アトリエ)で暮らすんだから」

 

「なんでも出来る力があれば、なんでもするのが人間だ」
「おぞましい魔法がいくつも描かれた」

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「わずかに残った良識ある人達は争いを拒み、魔法使いとして結託し」
「人々の魔法の記憶を奪って、秘密を守れる弟子にだけ教え伝えることにした」

 

「以来、魔法は特別な人間しか使えない力だと思わせてきた」
「真実が世間に広がれば、あっという間に無法地帯に逆戻りだ」

 

「さっき僕は嬉しかったんだ」
「君が知りたいと言ってくれて」

 

「恐怖を感じるのは仕方ない」
「でも、禁止されずに残ったのは…人を幸せにする魔法ばかりだから」

 

「魔法については本に書いてないことが多いんだ」
「学ぶには、読むより何より触れること」

 

「新しい道具を扱う手はおぼつかないものさ」
「初めて立った仔馬みたいなものだから」

 

「すぐに慣れて、自由に駆け回れるようになるよ」

 

3話

「魔法使いである証し」
「誇りでもあり、魔法を悪用しないために頭にはめる枷(かせ)でもある」

 

「それをかぶっている限り、その重みを忘れないで」
「とんがり帽子は君の魔法を見ている」

 

4話

「普通の墨は木を燃やした煙から煤(すす)を採取して作るものなんだけど、魔墨は違う」
「文字どおり、木から血をもらって作るんだ」

 

「だから銀葉樹は魔法使いにとってとても特別な木なんだよ」

 

5話

「アイデアはペンさばきと並んで魔法の要になるものだから」
「これから大切に伸ばしていこうね」

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6話

「どうしようもない焦りがあって、急いで学びたいと思うなら」
「生活にしてしまうのが…1番だよ」

 

「生きることより教えるのが上手い先生はいないから」

 

「みんな、どうしてそんなにがっかりしてるんだい?」
「僕等は魔法使いなんだよ」

 

「ココを連れていくのは許さない」
「たとえ親友の…君でもね」

 

「魔警騎士団、通称”魔警団”」
「彼等は規則で動き、情を持たず例外を許さない」

 

「あんな人達に預けたら、魔法への憧れの気持ちまで消されてしまうよ」

 

「秘密を知られてしまったのは僕の罪だ」
「ココから魔法の記憶を消すのなら…僕の記憶も消すべきだろう」

 

7話

「心配なんだ」
「特にアガットは出来るようになる喜びより、出来ない焦りへ目を向けすぎる」

 

「未熟なことは罪ではないのに、成長を急ぐあまり…」
「足を踏み外さなければいいのだけど」

 

8話

「すごく危ないことをしたという自覚は持ってほしい」

 

「もし誰かに魔法の秘密がバレていたら」
「助けた人全員の記憶を消さなければならないところだった」

 

「記憶はその人の人生そのものだ」
「そういったものを天秤にかける行いをしたんだよ」

 

「”例外”に厳しいのは、魔法使いのよくないところだよ」

 

「僕のアトリエの生徒である限り、僕は君を全力で守る」
「君が心配することは何もないんだ」

 

9話

「(試験?) 自分で試して、自分を知るためにやるんだよ」
「意味があるかないかは、取り組む側の考え方次第さ」

 

「描いたら覚える、覚えたら使える」
「そうやって身につけた君の力は、絶対に君を裏切らないからね」

 

「諦めないぞ…」
「必ず取り戻す、僕から奪ったものを」

 

10話

「(無理することない?) 体も心も行動も、自分の思いどおりにならない時はあるよ」

 

「楽でも簡単でもないさ、ちっとも」
「でなければみんな、悩んだり苦しんだりするものか」

 

「対策を練ってみよう」
「全ての工夫は困難から生まれる」

 

11話

「僕が思うに…失敗が少なくて、無意識のうちに描いてしまう魔法って」
「君の”得意”なんじゃないかな」

 

「得意な魔法を自覚しておくと」
「それは自分を信じるべき時に支えてくれる自信となる」

 

「大丈夫だ、アガット」
「(試験前) どれだけ準備しても足りないような気がするのは、皆そうさ」

 

「今の君らしくやればいい」
「次の時の君のためにね」

 

「この試験で学べることはきっと、君(リチェ)が望むように生きるための力になる」
「だから…今日は僕を信じてみてくれないかな?」

 

12話

「人は本当に恐ろしいよ」
「簡単に恐ろしいことが出来てしまうのだと、自覚している者が少ないのも恐ろしい」

 

13話

「守るさ」
「だって、先生だからね」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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