アニメ「キルアオ」の名言・台詞をまとめていきます。
目次
キルアオ
1話
「(狙い?) そりゃあ決まってんだろ」
「悪党の壊滅」(大狼十三)
「”報酬次第”? そりゃあ初耳だ」
「俺、悪党しか殺らない主義なんだわ」(十三)
「どうにも子供は苦手なんだよなあ」
「どう接したらいいか分からん」(十三)
「その辺もう少し器用だったら…もしかしたら、今もまだ」
「どうすりゃよかったのか、今でも分かんねえ」(十三)
「いや~、大丈夫っす」
「こんななりでも仕事はできるし、やりますよ」(十三)
「(学生服?) コスプレしてる気分だ」(十三)
「なんせ中身は時代遅れのおっさんですからね、当面サポートしますよ!」(猫田コタツ)
「趣味は…ないな」
「特技、ん~…狙撃?」(十三)
「酸(す)いも甘いも経験して、結婚して娘までいる39だぜ?」
「今さら勉強なんて…」(十三)
「楽しい…勉強!」
「数学も理科も社会も国語も全部!」(十三)
「今まで知らなかったことを知ったり、より深く理解したり」
「わくわくが止まらない」(十三)
「(ほっとけば?) けど、あの2人も娘と同じ年頃なんだよな」
「いい年したおっさんだよ、俺は」(十三)
「義理があるから助ける、ないから助けない」
「んなみみっちい話、どうでもいいわ」(十三)
「(助けた?) ち…違います」
「通りすがりの知らない人がやっつけていきました」(十三)
「僕は普通に勉強するために学校へ通う、普通の中学1年生です!」(十三)
「無理だ、中学生はつらすぎる」(十三)
2話
「(ぼっち?) ジェネレーションギャップふた回り以上あんだぞ」
「すんなり馴染んでたらそっちの方がびっくりだわ」(十三)
「はっ? 何? キモい」
「連絡事項とかじゃなければ消えてくれる?」(蜜岡ノレン)
「(蜜岡ノレン?) いやダメだろ、あれは」
「取り付く島、マジでなし」(十三)
「男の時点で無理」
「中身おじさんじゃあ、もっと無理」(十三)
「(金持ち? 送迎?) そういうのは嫌いなの」(ノレン)
「みんな会ったばっかりで、私のことを全然知らないのに」
「優しくて、いい人達で」(ノレン)
「小学生とはいえかなり大人びてたから、大人の女として見てくれて」
「めっちゃ気持ち悪って思った」(ノレン)
「中学生になったら、ついに同級生の男子も同じ目で見るようになってきたよ」
「この恵まれたスペックのおかげでね」(ノレン)
「だから私、ラーメン屋になりたいんだ!」(ノレン)
「大狼君も叔父さんと同じ感じするなあ、なんでだろ?」
「おかげでいっぱいしゃべっちゃった」(ノレン)
「だからって、明日から急に親しく話しかけたりしないでね」(ノレン)
「まっ、ベテランの経験と勘ってやつかね」(十三)
「(ゴム弾?) 仕事以外で殺しなんてやなこった」(十三)
3話
「俺が子供が苦手っていうのは、そもそも1人の人間として」
「ちゃんと向き合っていなかったのかもしれない」(十三)
「(掃除は男がやるもんじゃない?) 兄貴、今のはシャレになってません」(猫田)
「今、西暦何年だと思ってんすか」
「価値観アップデートされてなさすぎです」(猫田)
「男女に違いはそりゃあ色々あるが」
「関係ないんだよ、そんなことは」(白石千里)
「人間生きてりゃメシを食う…ために作る」
「ゴミも出る…から片づける」(千里)
「だから、自分のケツは自分で拭けるようになりましょう」
「ただそれだけの話なんだよ」(千里)
「実はねえ、料理ってのは自分のために作るより」
「人のために作る方が100倍楽しいのだよ」(千里)
「こんなんでいいんだけどな」
「友達とはさ、こんなどうでもいいやり取りをしたいんだよね」(ノレン)
「うるさ~い!」
「1つ言っときます、私は彼氏いますから」
「この、大狼十三君です!」(ノレン)
4話
「ごめん!」
「楽しみにしてた部活が無茶苦茶になっちゃって」(ノレン)
「たまってたストレスとか爆発しちゃって、ついとっさに」
「悪いと思ってるよ、ごめんね」(ノレン)
「(目標達成?) ざけんな」
「娘と同じ年頃の子供と結婚なんて、死んだ方がマシだ」(十三)
「(フリ続行の理由?) 理由は…ない」(十三)
「強いて言えば、若い奴がどいつもこいつも、”やめろ・いいです”って言うからだ」
「おっさんってのは意地っ張りなんだよ」(十三)
「子供に気ぃ遣われるぐらいなら、おせっかい上等だよ」
「誰が来ようが悪い虫なら全部追っ払ってやらあ」(十三)
「俺も”男は女を守るもん”みたいな考え方、否定できないとこあるんだけど」
「とりあえず、もうしばらく鍛えた方がいいんじゃない?」(十三)
「びっくりさせてごめんね」
「実は極度のあがり症なんだけど、赤ちゃんになると落ち着くんだ」(古波鮫シン)
「内心しんどいけど」
「ちゃんと気持ちを伝えてくれたら、ちゃんと断ることにしてるし」(ノレン)
「ふざけて告白してくるような、人の気持ちをバカにした奴は」
「ぶん殴ることにしてる」(ノレン)
「悪いな」
「お前以上かは分からねえけど…ノレンへの思いは俺にもあるんだよ」(十三)
「俺は、娘の梢とノレンを重ねちまってたんだ」
「梢にしてやれなかったこと」(十三)
「自己満かもしれない」
「それでも、ノレンに不幸になってほしくないと思ってる」(十三)
5話
「それがさ、テスト期間中ってみんな勉強モードになるじゃん」
「浮かれる暇がないっていうか」(ノレン)
「誰も私に告ったりしてこないんだよ」
「ノンストレスでよ~く眠れてさ、ずっとテスト期間ならいいのに」(ノレン)
「(寝た方がいい?) いや、理屈じゃ分かってるんだけど…」
「試合前、休むのも大事と知りつつ、ついオーバーワークするボクサーの心境というか」(十三)
「中学生は失敗したっていいでしょ」
「せっかくだし勉強に限らず、昔できなかった失敗いっぱいしちゃいなよ」(鰐淵瑛理)
「いいよ。じゃあやろうぜ、決闘」(十三)
「俺がカチンときた」
「こいつは今、俺だけじゃなくてしれっとアネゴ達もバカにした」(十三)
「超人だか三刀流だか知らねえが」
「家庭科ナメんな、バカ野郎!」(十三)
「細けえことはいい」
「うちの部をナメた野郎はぶっ潰してやんな、大狼」(千里)
「恥ずい~!」
「今までの流れがあったとはいえ」(ノレン)
「結果的に”私を取り合うのはやめて!”」
「”いや君に興味はないんだけど”って」(ノレン)
「ちょっと痛い人みたいじゃん!」(ノレン)
6話
「(正体バレる?) 知るか」
「どう誤魔化すとかそういうのは、あいつをギャフンと言わせてからだ!」(十三)
「(やる?) とりあえず蹴るだけならな」
「缶蹴りの飛距離で負けたことはねえ」(十三)
「(スポーツは)緊張感はあるんだけど、死なないってのがいいな」
「トライアンドエラーしながら何度も挑むってのは、ワクワクすらあ」(十三)
「ガキの頃は負けず嫌いで、どんなくだらない勝負もいちいち本気でやってた」
「けど大人になるにつれ、そもそもムキになることもなくなった」(十三)
「あの頃の気持ちを思い出しただけさ」
「やっぱ負けねえぞってバチバチやんのはいいな」(十三)
「作ってくれたことに対しての感謝を込めて」
「おにぎり作ってもらったら、ちゃんと”ありがとう”言わんかい!」(十三)
「(敵?) まったく、戦闘民族の頭の中は敵か味方しかおらんのか」
「困った時はお互い様、それだけのことじゃないか」(千里)
「平穏な学園生活ってやつは」
「俺にとっては何物にも代えがたい、かけがえのないものなんだよ」(十三)
「だから、1秒でも長く続けたいとは思ってる」(十三)
7話
「デートって、大丈夫なんすか?」
「おっさんですよね? あなた!」(猫田)
「”サテン”…」
「いや絶対言わないってわけじゃないけど、なんか大狼君だとすげえしっくりくる」(ノレン)
「やっぱり、前も思ったけど」
「変わってるっていうより、年が違うみたい」(ノレン)
「(催眠術?) それってつまり八百長みたいなもんでしょ?」
「俺の千里さんへの思いは、命懸けてるスポーツ3種と変わらない」(天童天馬)
「ズルで勝つくらいなら、ガチで負けて泣く方がいい」(天馬)
「俺がノレンを見る目は、ほぼ父親と娘のそれだ」(十三)
「お父さんがな、”娘さんを僕に下さい。愛し合ってるんです、催眠術で”」
「って家に挨拶に来た男に言われるんだよ」(十三)
「ぶっ飛ばすに決まってんだろうが!」(十三)
8話
「常識外れなことをやるために、常識を超えた何かが必要な気もしていた」
「だからこれはチャンスだ」(天馬)
「この命懸けの勝負を乗り越えれば、どんな場面に出くわしてもこう言える」
「”あれに比べりゃ大したことねえ”」(天馬)
「まあいいか、ちょうどいいハンデだ」
「たまにはキャリアの違いってやつを見せてやるか」(十三)
9話
「受け入れたら死んだ時、絶対それ用の地獄があるよ!」
「知らんけど!」(十三)
「こうなってしまった以上、やることは1つ」
「命乞いじゃ」(竜胆カズマ)
「わしらの世界では、失敗や敗北はイコール死」(カズマ)
「その覚悟もプライドも持っているつもりじゃが」
「それでも…弟の命だけは最後まであがきたい」(カズマ)
「殺し屋が学校来ちゃダメかな?」
「なおさら学校行って違う道探した方がいいんじゃね?」(天馬)
10話
「カップラーメンは原価率と保存方法の壁をあらゆる創意工夫で乗り越えた」
「深海より奥深い食べ物だよ」(ノレン)
「カップラーメンは先人達が食料不足に困った人達を救うべく」
「日夜研究したからこそ到達できた食べ物なの」(ノレン)
11話
「シュッとしたノレンに、ちびっ子の気持ちは分かるまい!」(玉田メイ)
12話
「(100%ほれた?) え~、また面倒なことに…」(十三)
「じゃあ、私と決闘しよう、乙姫舞」(ノレン)
「あなたの理屈で言うなら、決闘して私が勝てば私の方が優れてるんでしょ?」
「そうなったら、大狼君にもうちょっかい出さないで」(ノレン)
「(最近優しすぎる?) 言われるまで自覚はなかったが」
「アネゴたち家庭科部にいろいろ影響されてたんかな」(十三)
「学校は正直楽しい」
「けど時々、あいつらのことがまぶしくて見れない瞬間がある」(十三)
「未来があるあいつらと、ないおっさんの違いを痛感する」(十三)
「弟や天馬みたいな生き方もかっこいいとは思うけどさ、私はむしろまだ決めたくない」
「高校に行けばもっと、大学に行けばもっともっと選択肢が広がるだろ?」(千里)
「その中でどう生きるか選びたい」
「そういうのも勉強の意義の1つじゃないか」(千里)
「どんな形にしろ、元の姿に戻ればまた殺し屋に戻ると思ってた」(十三)
「勉強は今まで”ただ楽しい”でやってきたけど」
「目指して、そのために続けていけば俺にもあるのか?」(十三)
「殺し屋じゃない生き方が…未来が」(十三)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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