アニメ「Fate」遠坂凛の名言・台詞をまとめていきます。【2】
Fate/stay night
1話
「覚悟は出来ているわ」
「10年前からね」
2話
「セイバーを召喚できなかった」
「サーヴァント中最強といわれるセイバーの召喚を狙って、10年間努力してきたのにな」
「あなた(アーチャー)に不満があるわけじゃないわ」
「ただ、狙いを外しちゃった自分の不甲斐なさに呆れてるだけ」
「私のせい…私のせいだ」
「犠牲者が出ることぐらい、覚悟してたはずじゃない」
「ごめんなさい、お父さん」
「あなたの娘は、とんでもなく薄情者です」
3話
「あなた(衛宮君)はあるゲームに巻き込まれたのよ」
「”聖杯戦争”っていう、7人のマスターの殺し合いに」
「私があなた(セイバー)のマスターなら、どっちも簡単に出来るのに」
「(衛宮君がふさわしくない?) 当然でしょ、へっぽこ」
4話
「サーヴァントを助けようとするマスターなんて、前代未聞よ」
「あんたが死んだら、セイバーだって消えてしまうのに」
「これからは、私を人間として見ない方が楽よ」
5話
「衛宮君。自分がどれだけおバカさんか分かってる?」
「マスターがサーヴァント抜きでのこのこ歩いているなんて」
「”殺して下さい”って言ってるようなものよ」
「まったく、呆れたのを通り越して頭に来たわ」
「逃げてもいいけどつらいだけよ」
「どうせ勝つのは私なんだから」
6話
「先に謝っとくわ」
「手元が狂って殺しちゃったらごめんなさいね」
「衛宮君の自然治癒レベルは異常ね」
「やっぱりなんらかの力がセイバーから流れ込んでるとしか考えられない」
「別に味方じゃないわ」
「学校に張られた結界を壊すまで、休戦協定を結ぶだけよ」
「休戦中は力を貸すわ」
「衛宮君が裏切らない限りね」
「魔術師にとって、魔術は自分だけのものじゃない」
「親から子へ、何代も何代も重ねられてきた命の成果」
「自分ののちの世代にそれを伝えることは、魔術師としての義務よ」
「なのに、あなたのお父さんは…その義務を放棄した」
「そんなの…そんなの、私は許せない」
「あなたのお父さんは魔術師である前に、あなたの親であることを選んだのよ」
7話
「さあ、出てらっしゃい」
「私にこんだけ面倒かけさせた罪、償ってもらうわ」
「(口が悪い?) だまされる方が悪いんでしょう」
「正体隠すのは、魔術師の立派な義務よ」
「それに私、遠坂家の跡取りでしょう」
「非の打ち所のない優等生じゃないと、天国のお父さんに顔合わせられないのよ」
9話
「自分より他人の方が大切なのよ」
「そいつ(衛宮君)は」
11話
「魔術っていうのはね、結局は等価交換なの」
「どんな神秘だって、よそにあるものを持ってきているだけ」
「けどこれは違う」
「あいつ(衛宮君)はどこにもないものをここに持ってきてしまっている」
「あいつはもともとこういうことに特化した、ある魔術の化身なのよ」
「気づいてないでしょう、バカだから」
15話
「アーチャーを失った以上、バーサーカーはここで倒す」
「悩んでる暇があったら、行動するのが私の信条」
18話
「魔術師にとって…魔術師にとって、1番大切なのは命じゃない」
「守らなくてはいけないのは、魂の尊厳」
「甘いな…私も」
「手加減しちゃったじゃない」
「桜…忘れなさい、全部」
「もう悪い夢は終わりだから」
20話
「いい、士郎」
「デートってのはね…戦いなの」
23話
「やっと帰ってきた…」
「遅いから、もうちょっとで寝ちゃうとこだったじゃない…」
「最後に…これは忠告じゃなくて命令」
「士郎、やるからには死んでも勝ちなさい」
「私が起きた時くたばってたら…許さないから…」
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