アニメ「Fate」ギルガメッシュの名言・台詞をまとめていきます。【2】
Fate/stay night
19話
「たわけ」
「身の程を違えたな、雑種」
「所詮は道化のあがき」
「最後まで見届けるのも一興だったが…」
「キャスターよ、お前は今口にしてはならぬことを言った」
「この魔術師風情が!」
「あれ(セイバー)は王である、俺のものだ」
21話
「もっとも古い時代、まだ世界が1つだった頃」
「全ての財はたった1人の王のものだったのではないか?」
「我が真名は人類最古、古代ウルクの英雄王ギルガメッシュ」
「人類最強の剣がこの程度とは」
「相殺すらも出来んのか」
「ああ、そうか。少しは手加減してやるべきだったな」
「何しろ相手は、女子供であったわ」
「どうあがこうが、複製は原典には…勝てん」
23話
「望みなどないと言っただろう」
「俺の関心はお前(セイバー)だけだ」
「この世の全ての悪?」
「俺を染めたければその3倍は持ってこい!」
「英雄とは、己(おの)が視界に入る全ての人間を背負うもの」
「”この世の全て”など、とうの昔に背負っている」
24話
「憎らしい女だ」
「最後まで、この俺に歯向かうか」
「だが許そう」
「手に入らぬからこそ美しいものもある」
Fate/Unlimited Blade Works
10話
「復讐は気持ちがいい」
「快楽を求めるのは人の証しだ」
「するべきことを済ませたなら…お前の遊びにも付き合おう」
「多いということは、それだけで気色が悪い」
14話
「では花のように散れ」
「その鳴き声を聞けば、聖杯の入れ物も駆けつけるだろうよ」
「魔術師共も学ばぬな、道具に人の心つけるなという」
「所詮人間では、お前達の純粋さに報いられん」
「来るがいい、大英雄」
「貴様が相手ならば俺の倦怠も晴れるというものを」
「神話の戦い」
「ここに再現するとしようか!」
15話
「このとおり英雄殺しの武器はありあまっている」
「子守りはそこまでだ、ヘラクレス」
「本気にならねば貴様の試練、全て使い果たすことになるぞ」
21話
「さて…理解したか?」
「それが本物の重みというものだ」
「いかに形を似せ力を見せようが、所詮は作り物」
「偽物が作り上げた贋作など見るのもけがらわしい」
「クズめ」
「他人の真似事だけで出来上がった偽物は、とくゴミになるがいい」
「聖杯とは地獄の門」
「一度開けば中から数十億もの呪いがあふれ出す」
「言峰は言っていなかったか?」
「あれは既に汚染された聖杯」
「お前たち人間によって地に落ちた欲望の盃」
「人間を呪い殺すことのみに特化した、人類悪の1つだと」
「俺が欲しいものは雑種ではない」
「地獄の中ですら生き延びられる者にこそ、支配される価値がある」
23話
「殺される程度の覚悟で、俺に問いを投げるとはな」
「恐ろしく人間に優しい世界になったものよ」
「王というのも窮屈でなあ」
「雑種に本気になった時点で、俺にとっては敗北よ」
「故に…喜べ」
「俺はお前ごときに本気は出さん」
24話
「誰も傷つかない世界だと? おかしなことを」
「人間とは犠牲がなくては生を謳歌できぬ獣の名だ」
「平等という飾り事は、闇を直視できぬ弱者の戯言」
「醜さを覆い隠すだけの言い訳に過ぎん」
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