マンガ「インベスターZ」神代圭介の名言・台詞をまとめていきます。【2】
インベスターZ
12巻
「要するに創業当初からバカでかい企業なんてないってことさ」
「はじめはみんな中小企業だった」
13巻
「これは…『ドカン』が来る」
「株式投資を一言で言い表した最強の格言…」
「それが『コツコツドカン』だ」
「命を取られる以外はピンチじゃない」
「その気になればどうにでもできる」
14巻
「(神のお告げ?) 聞こえる。もちろん神の声なんかじゃない」
「俺の中で俺の声が聞こえる」
「根拠が完璧に積み上がらないと判断できないような投資家は二流だ」
「理性や理屈がなくても決められる投資家が一流」
「時には直感で決める」
「自分の感性を信じる心の強さを自分の中に持て」
「常識というのは商売にはもってこいの餌ということだ」
「常識という餌をバラ撒けば、大衆はワンサカ食いついてくる」
「食いついた魚は片っ端から釣り上げられ、商売の材料に使われるのさ」
16巻
「生保はたしかに儲かる」
「しかし投資部が生保株を買う理由はそれだけじゃない」
「先に金(かね)を集める」
「これが最強の商売だからだ」
「商売を行ううえで最も難しい問題とは、代金の回収だ!」
17巻
「理由なんか考えなくていい」
「疑う必要もない」
「GEも道塾投資部も同じであることに自信と誇りを持て」
「個人に説明責任などない!」
「説明責任などどこのどいつが作った造語か知らんが、裏を返せば…」
「ただの自白の強要だ」
「失踪しようがなにしようが、成績さえあげればそれでいい」
「協調性ゼロでも全く構わないのが道塾投資部だ」
「つまりは渡辺(ナベ)…投資部に恩義はない」
「組織に謝る道理はないんだ」
「戻ってきて稼ぐ、これだけで十分…」
「あとは普段どおり堂々としていろ」
「次の主将だけに最後に一言…贈る言葉だ」
「いいか渡辺(ナベ)…たかが金(かね)だ…」
「初代主将から2代目主将に語って以降、130年間ずっと言い伝えられ続けている」
「歴代主将はみんな、この言葉を胸に刻みながら投資をしてきたんだ」
19巻
「藤田家の後継者がなににどうお金を使おうが文句は言わない」
「しかし道塾投資部の資金を使うことは断固拒否する」
「理由は投資部はあくまで道塾のために活動してきたからだ」
「道塾を守るため、この一心で我々投資部員は学校生活を投資に捧げてきた」
「130年間延々と受け継がれたこの意志は」
「もはや誰か…人間の手では断ち切ることはできない」
20巻
「(企業価値?) 市場に決めてもらうのが一番なんだ」
「市場に参加する者全員の総意…コンセンサスが株価!」
「つまり市場で決まる時価総額こそが、いい会社かどうかを決める唯一の基準なんだ」
21巻
「自国の課題を解決する…」
「進路を決めるのに、これ以外に何があるというんだ」
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