アニメ「ダーウィン事変」リヴェラ・ファイヤアーベント(偽名:マックス)の名言・台詞をまとめていきます。
ダーウィン事変
1話
「次のターゲットは彼(チャーリー)だ」
「あれから15年だ」
「素晴らしい子に育っていたよ」
「なんとかして彼を引っ張り出さないと」
「我々ALAの戦争に」
2話
「(仲間になるか?) ならざるをえなくするのさ」
3話
「チャーリーは傷つけるな」
「あとはみんな殺してくれ」
「憐れみの心はもちろん大切だけどね」
「チャーリーを目覚めさせるには、十分な孤独が必要だ」
4話
「確かに僕は嘘つきだけど、嘘つきが真実を語ることもある」
「悪魔が大声で叫んだことでも、それが真実なら真実さ」
「戦争を続けよう、リップマン少佐」
6話
「戦争に勝つのは正しい側ではなく強い側だとしても、正当性をアナウンス出来なければ」
「戦いそのものが不可能になる」
「だからこそ、僕等にはスパルタカスが必要なのさ」
「人の言語を操り、かつ動物達の声を代表して立ち上がれる」
「唯一の特権を持ったリーダーが」
7話
「(射殺される?) ”高校生が1人で”というのがいいのさ」
「しかもチャーリーの通う学校の生徒だ」
「プロモーション効果が高い」
「筋書きは大体できてるしね」
「すごいな…忘れてたよ、チャーリー」
「君は筋書きに納まらないトリックスター、ヒューマンジーだったね」
9話
「人類はいまだに自分達が万物の霊長だと思ってる」
「でもそれも所詮はつかの間の夢に過ぎない」
「僕たち人間は皆、青髭公の城にやってきた花嫁なんだよ」
「鍵のかかった扉を前にすると、中に何があるのか知りたいという欲求を抑えられない」
「たとえ知ることが破滅へ通じているとしても」
「僕の目的はね、ルーシー」
「人間をもっと早く進ませることだよ」
10話
「要するに動物の権利団体なんて、名ばかりのチンピラとまぬけの巣窟だったわけだ」
「最後の扉を開けた時、彼等は何を見るのか?」
「この目で確かめようじゃないか…チャーリー」
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