アニメ「Fate(フェイト)」モードレッドの名言・台詞をまとめていきます。
目次
→モードレッド(Apocrypha)
→モードレッド(Grand Order)
Fate/Apocrypha
1話
「我が名はモードレッド」
「騎士王アーサー・ペンドラゴンの唯一にして正当なる後継者」
「さあ、問おうか」
「お前が俺のマスターか?」
2話
「次に俺を”女”と呼べば、俺は自分を制御できん」
「分かったか?」
「俺は円卓の騎士なんかに収まる器じゃない」
「このモードレッドこそが、かの騎士王の唯一にして正当なる後継者」
「あのセミラミスって女は母上と同じにおいがした」
「つまり、絶対に信じちゃいけない類(たぐい)の女ってわけだ」
「(完璧?) 当然だろ」
「俺は父上を超える唯一の騎士だからな」
6話
「あいにくと、こいつは俺のマスターでね」
「(なかなかやる?) ぬかせ、アサシン風情が」
「貴様など英雄ではない、ただの殺人鬼だろうが!」
「終わりだ、アサシン。今の内に思う存分、泣き叫べ」
「首をはねられりゃ、悲鳴もあげられなくなるってもんだ」
「まさか俺が、魔術師なんて輩を信用することになるとはな」
8話
「この俺に乗りこなせない馬はねえ」
「円卓の騎士、ナメんなよ!」
9話
「やれやれ」
「俺抜きで開戦するとはふざけているにも程がある」
「まあいい、主役は遅れて登場する」
「王は戦場に悠々と参陣するのが世の道理だ」
10話
「バーサーカー、てめえごとき三下が1匹増えたところでな」
「勝てると思ったか? この俺に」
11話
「いい度胸だ、欠陥セイバー」
「だがな、騎士王の前に立ちはだかるにはちょいと不相応だな」
13話
「(裏切る?) バカか、てめえ!」
「俺のマスターをたぶらかそうとした時点でな、問答無用で敵なんだよ!」
14話
「命令に従うだけのデクが、俺の前に立つなってんだよ」
19話
「(人は正しい存在か?) 切り裂きジャックか?」
「だったら分かっただろう」
「人間は人間、状況次第で善にも悪にもなる畜生共だ」
「所詮は少しばかり賢いだけの獣に過ぎん」
「我欲にかられ行動するくせに、受けた恩は忘れ、恨みはいつまでも忘れない」
「守ってやる価値など銅貨1枚もない」
「(選択が正解か?) そんなこと俺にだって分かるわけねえだろう」
「正しい選択かどうかなんて関係ない」
「俺は俺のやりたいようにやる、それだけだ」
「その責任は取るけどな」
「俺は王になるべき存在だ」
「王が民草と共に泣き、笑えば救えるのか? そうじゃねえだろう」
「(なりたい王?) よき王だ」
「決まってるだろう」
23話
「(責任は取ってくれ?) 当たり前だ」
「王を倒すのはいつだって反逆者って決まってるからな」
「俺は、王にならなきゃいけないと思っていた」
「だが、よき王になって何をしたいのか? それだけが分からねえ」
「俺の望み…俺の望みは、一体なんだっけ?」
「そうか、簡単なことだった。俺の望みは、王になることじゃなかった」
「俺は、父上の孤独を癒したかっただけだ」
「笑えず・泣けない・あの方に」
「俺が王になれば苦しまなくていいと思い込んでいた」
「俺は、あの人が捨ててしまったものを拾っていれば」
「ただそれだけでよかったんだよ」
「マスター、俺は勝ちたい」
「勝ちたいんだ」
「聖杯を取るためじゃない」
「俺は、この毒婦(セミラミス)をどうしても倒さなきゃいけないんだ」
「俺の願いは唯1つ」
「アサシン、てめえの首だ!」
「俺は、ここが終点で構わない」
「どうだ、いいサーヴァントだったろ? 俺」
「俺も自分が見えてなかった」
「だけどようやく分かった」
「父上は星に輝く宝石を求めたんじゃない」
「道端に転がる石を慈しむために王になったんだ」
「だから俺は、先帝の剣(つるぎ)なんて夢はもう見ない」
「もう、必要ないんだ」
「楽しかったぜ、マスター」
「父上の最期も、きっと…」
Fate/Grand Order 神聖円卓領域キャメロット
前編
「笑わせんな!」
「てめえ(ベディヴィエール)が叛逆者に混ざってるなんざ、最悪の冗談だ」
後編
「俺達はみんな罪人だ」
「もとよりあの塔に迎え入れられる資格はねえんだよ」
「説法も、改心も、懺悔も不要だ!」
「何しろ次の人理には、戦争なんざねえ」
「俺のようなバカも…生まれてこねえ!」
「それでいい…それでいいんだ!」
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