「氷の城壁」雨宮湊(ミナト)&日野陽太(ヨータ)の名言・台詞まとめ

アニメ「氷の城壁」雨宮湊(ミナト、黒色)&日野陽太(ヨータ、青色)の名言・台詞をまとめていきます。

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氷の城壁

1話

「氷川さんってクールなイメージあったけど、結構面白い顔もするんだね」

 

2話

「もし、孤立の原因が環境にもあったとして…」
「俺だったら…なんつって」

 

「あいつら、ぶん殴っといた方がよかった?」

 

「(利用した?) 全然いいよ」
「そんなので嫌な気分にならないって」

 

「(ミナトに絡まれた?) かわいそうに」
「適当に無視していいよ」

 

「なんかさ、俺いつも振られるんだけど…」
「なんで?」

 

3話

「(振られて落ち込む?) 全然」
「むしろ、”ちょっとの間だけでも好きでいてくれてありがと~”って感じじゃん」

 

「あっ、軽そうに見えた?」
「これでも一応傷ついてるからね、俺」

 

「こゆん、ミナトの話はもっと適当に聞き流して大丈夫」

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5話

「今まで自分は誰とでも話せる方だと思っていた」
「けど…この人(氷川さん)との会話は、いつも少しぎこちない」

 

「苦しい、流れが悪い」
「しゃべればしゃべるほどドツボにはまるような…」

 

「あれ? 俺って、こんなだっけ?」
「鍵の閉まる音が…聞こえた気がした」

 

「ミナトってさ…距離感おかしいし・おせっかいだし・エゴ強いし・実は子供っぽいし」
「考え方がめちゃくちゃ自己中心的だけど、悪い奴ではないんだよね」

 

「なんかもう理由とかよく分かんないけど」
「気持ちがいっぱいいっぱいになって涙が出る時ってあるじゃん?」

 

6話

「(誰か好きになる?) 俺はそんな不毛なことしない」

 

「感情なんて、表に出すだけ不利になっていくだけだ」

 

「感情の動きって要は脳でしょ」
「どうにだって制御できるでしょ…」

 

「(考え事?) ううん、違うよ」
「何も考えないの」

 

7話

「頭の中で、その日聞いた音がグルグルと回る」
「音を消さないと…のまれないように…」

 

「何も…何も考えるな」

 

「こゆんは優しいね」
「(心狭い? 怒りっぽい?) 俺にとっては…優しいよ」

 

「たまに思うんだよ…”俺、要る?”って」
「なんか、ずっと自分1人だけ家族の中で違う感じで…」

 

「ほんと贅沢なんだけど…考え出すと止まらなくて」
「ずっと逃げてんの」

 

「俺…こゆんと友達になれてよかった」

 

「なんで”居場所がない”なんて思ったんだろう…」
「そっか…全然自覚なかったな」

 

「こんなに静かな夜は…いつぶりだろう」

 

「この人(氷川さん)と話す時、何をしゃべっても正解じゃない気がして…」
「どうしたらいいか分からない」

 

8話

「美姫が友達の陰口、たたくわけないじゃん」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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