アニメ「NARUTO(ナルト)」春野サクラの名言・台詞をまとめていきます。
NARUTO
3話
「昔のことは関係ないわ。今日からお互い一人前の忍者」
「もう、いのには負けない」
「お色気で迫ろうにも、プロポーションは人並み以下」
「人並み以上はでこの広さだけ」
「”ウザいよ”か…そっか、ナルトもこんな気分だったんだ」
「次からはもう少し優しく出来るかな? 私」
4話
「このテストに落ちたら、サスケ君と離ればなれになっちゃう」
「これは愛の試練ね」
18話
「(サスケ君が)冷たい」
「これはもう、幻術じゃないのね」
「私…いつも忍者学校のテストで100点取ってた」
「100以上もある忍の心得を全部覚えてて、いつも得意げに答えを書いてた」
「ある日のテストで、こんな問題が出たの」
「”忍の心え、第25項を答えよ”って」
「それで私は、いつものようにその答えを書いたわ」
「”忍はどのような状況においても、感情を表に出すべからず”」
「”任務を第一とし、何事にも涙を見せぬ心を持つべし”って」
20話
「これ以上暴れたら、とどめ刺すわよ」
「そうね」
「私ったらどの任務でもそう…1番いいとこなしだもんね」
21話
「こんな幻術、はなから気づいていたわ」
「本物のサスケ君はね、私を散歩に誘ったりしないのよ」
「悔しいこと言わせんな!」
「こんな初歩的な幻術、私には通用しないわよ」
23話
「このアホ(ナルト)が落ち込むわけないか」
「バカらしい」
25話
「そうよね」
「あんた(ナルト)そういう大バカだもんね」
NARUTO 中忍試験編
27話
「あ~ら、誰かと思えば”ブサイクイノブタさん”」
「これからサスケ君と5日間のサバイバルなのよ」
「帰るわけないじゃないのよ」
29話
「ナルトは確かにサスケ君と違って、ドジで足手まといかもしんないけど」
「少なくとも、臆病者じゃないわ!」
32話
「私…また、足手まといにしかなってないじゃない」
「いつだって守られてるだけ」
「悔しい…”今度こそは”って思ってた」
「今度こそ、大切な人達を私が守らなきゃって」
「私はいつも、一人前の忍者のつもりでいて」
「サスケ君のこと、いつも”好きだ”と言っといて」
「ナルトにいつも偉そうに説教しといて」
「私はただ、いつも2人の後ろ姿を見てただけ」
「それなのに…2人はいつも、私をかばって戦ってくれた」
「リーさん。あなたは私のこと”好きだ”と言って」
「私を背に、命懸けで戦ってくれた」
「あなたに教えてもらった気がするの」
「私も、あなた達みたいになりたい」
「みんな、今度は…私の後ろ姿を、しっかり見てて下さい」
33話
「こんなの…こんなの…こんなの、サスケ君じゃない」
「やめて~!」
「やめて」
「お願い…やめて」
34話
「リーさん…ありがとう。私、リーさんのおかげで目が覚めました」
「ちょっとだけ強くなれた気がするんです」
41話
「あなた(いの)のようになりたくて、あなたを目指してやってきた」
「おかげで今、ここに私がいる」
「だからいの、本気で戦いたいの」
「私、本気のあなたを超えないと意味ないから」
「これからはもう、いののあとを追いかけてる女の子じゃない」
「これを額にする時は、女の忍として、あなたに負けられない時」
42話
「今までの”泣き虫サクラ”だと思ってると、痛い目みるわよ」
「本気で来てよ、いの!」
「美しさと並び立つ強さ」
「女の子は、タフじゃないと生き残れないのよ」
NARUTO 木ノ葉崩し編
55話
「水仙…凛々しい姿で冬の寒さにも負けず、春を希望して待ち続ける健気な花」
「(サスケ君が)1日も早く退院できるよう、願いを込めて」
「(1本?) 私は2本」
「いや…リーさんの分もね」
「ねえ、いの…」
「どうして男の子って、無理ばっかりしちゃうのかな?」
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