アニメ「Fate(フェイト)」遠坂時臣(黒色)&ケイネス・エルメロイ・アーチボルト(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
Fate/Zero
1話
「あらゆる時代、あらゆる国の英雄が現代によみがえり、覇を競い合う殺し合い」
「それが聖杯戦争だ」
「魔術の優劣は血統の違いで決まる」
「これは覆すことの出来ない事実である」
「この男(衛宮切嗣)は、魔術師専用に特化した」
「フリーランスの暗殺者のようなものだよ」
「魔術師を知るがゆえに、もっとも魔術師らしからぬ方法で魔術師を追い詰める」
「魔術師というのは、世界の法から外れた存在であるからこそ」
「自らに課した法を厳格に遵守しなければならない」
「だがこの男は、魔術師であるという誇りを微塵も持ち合わせていないんだ」
「こういう手合いは断じて許せない」
「勝ったぞ、綺礼」
「この戦い…我々の勝利だ」
5話
「君(ウェイバー)については、私が特別に課外授業を受け持ってあげようではないか」
「魔術師同士が殺し合うという本当の意味」
「その恐怖と苦痛とを余すところなく教えてあげるよ」

7話
「アーチボルト家9代目当主、ケイネス・エルメロイがここにつかまつる」
「アインツベルンの魔術師よ」
「求める聖杯に命と誇りを賭して、いざ尋常に立ち会うがいい」
「からくり仕掛け頼みとは…ここまで落ちたかアインツベルン」
「よろしい、ならばこれは決闘ではなく誅罰だ!」
「かりにも魔術の薫陶を受けながら、下賤な小細工に頼る卑劣漢め」
「死んで身の程をわきまえるのだな」
8話
「貴様がこの私に一矢を報いたのは、駆け引きでも奇策でもなんでもない」
「ただの不条理という名の偶然なのだ」
10話
「加え過ぎた力、誤った形は自分だけでなく、周りにも害を与える」
「常に正しい流れを心がけなさい」
「それが遠坂家の家訓である」
「”常に余裕を持って優雅たれ”ということだ」
14話
「(なぜ桜を?) 愛娘の未来に幸あれと願ったまでのこと」
「2子をもうけた魔術師は、いずれ誰もが苦悩する」
「秘伝を伝授しうるのは1人のみ」
「いずれか1人は、凡俗に落とさねばならないというジレンマにな」
「魔術師とは、生まれついてより力ある者」
「そして、いつしか更なる力へとたどりつく者」
「その運命を覚悟するより以前から、その責任は血の中にある」
「それが、魔術師の子として生まれるということだ」
「自らに責任を負うのが人としての第一条件だ」
「それが果たせない者こそ…人以下の犬だよ」
17話
「お前(凛)なら、1人でもやっていけるだろう」
「いずれ聖杯は現れる」
「あれを手に入れるのは遠坂家の義務であり」
「何より魔術師であろうとするなら避けては通れない道だ」
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