アニメ「わたなれ」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!
3話
「キス1つで人生が変わっちゃう人もいるんだろうけど…」
「私は違う」(甘織れな子)
「真唯の顔を見るたびにドキッとしちゃったり」
「あのとき唇に触れた熱さを思い出して、胸がうずくのは何かの気のせいだ」(れな子)
「友達同士のキスなんてノーカンだし、とっとと忘れよう」(れな子)
「(真唯と前から友達?) まあそうね。もう少し遅れて知り合えていたら」
「私ももうちょっと明るい性格になっていたと思うんだけど」(琴紗月)
「腐れ縁とでもいうのかしら」
「1番近くにいれば、あいつの悔しがる顔を見られるでしょ」(紗月)
「特に目配せとかはなかったことにガッカリするな、れな子」
「お前は特別でもなんでもない、ただの友達なんだ」(れな子)
「惚れたか? あの女に」
「やめといた方がいいとだけ言っておくわ」(紗月)
「なんで真唯に会うのに、こんなに必死にならなきゃいけないんだ!」(れな子)

「放課後ですら君に会えない時間が途方もなく長いんだ」
「一週間などとても耐えられない」(王塚真唯)
「だから、離れている間のれな子成分を補充させてくれ」(真唯)
「みんなといると疲れるくせに、この心の弱さ」
「そのくせ自分からは誘えない臆病さ」(れな子)
「ダメだ。真唯がいなくてもやれるってとこを見せないと」
「一生あの女の手管にからめとられちゃう!」(れな子)
「私ちっちゃい弟がいるんだけど、家ではガミガミしかってばかりでさ」
「だからたまにはこうしてかわいい女の子と2人でデパート来たかったんだ」(瀬名紫陽花)
「この、ドキドキはなんなんだ?」
「私、女の子が好きになっちゃった?」(れな子)
「(具合悪い?) いえ、二度と入れないダンジョンに取り忘れた宝箱があった上に」
「セーブデータを上書きしちゃった気分っていうか…」(れな子)
「違うよ。れなちゃんが楽しめないんじゃ意味ないでしょ」
「私は今日、れなちゃんとデートしに来たんだよ」(紫陽花)
「ちゃんと分かった? 本当に伝わった?」
「私結構わがままだし、怒りん坊なんだからね」(紫陽花)
「あのね、私チビ達にお説教する時、こうやってキューッて手を握るんだ」(紫陽花)
「そうするとちゃんと素直に言うこと聞いてくれるんだよね」
「お姉ちゃんの裏技」(紫陽花)
「ここ(フランス)で価値を持つのは、私があの人の娘であるということだけだよ」(真唯)
「ほう、2人きりでか?」
「遠距離恋愛になった途端に浮気する悪女か? 君は!」(真唯)
「あのキス以来、真唯もどんどんおかしくなってる」
「やっぱり恋愛は危険だ…真唯ですらおかしくなるんだから!」(れな子)
「みんな分かってないっすよ!」
「あのスパダリがクラスにいるとか目の保養だし、すっごいラッキーだってことを」(小柳香穂)
「慣れすぎちゃってないっすかね?」(香穂)
「紫陽花的な経験でいうと、”どんな人が好きか?”聞くのはね」
「その子のことが好きか、誰か好きな子がいる人なんだよね」(紫陽花)
「なんで私が二股かけた悪い女みたいになってるの?」
「友達ですけど!」(れな子)
「私は今、嫉妬に身を焦がしている」
「紫陽花にこんな気持ちをいだいてしまうとはな」(真唯)
「君の言ったとおり、人を好きになるのは美しいことばかりではないのかもしれない」(真唯)
「最悪…もっとちゃんと拒めばよかったのに」
「ほんの一瞬でも、このまま流されてもいいかって思っちゃったんだ」(れな子)
4話
「お姉ちゃんなんてどうせろくでもない男にだまされて」
「あたしにひどいお兄さんが出来るんだろうなって思ってたのに」(甘織遥奈)
「あの人がお姉さんになるなんて逆転ホームランじゃん!」(遥奈)
「(なんで知ってる?) さあ…どうしてだと思う?」
「きのう王塚真唯がうちにやってきて、全部しゃべった」(紗月)
「別に女同士だからって、私はそういう偏見とかないから」(紗月)
「王塚真唯の言葉を聞きながら、ずっと疑問だった」
「”なんで甘織?”って」(紗月)
「甘織は地味だし、いっつも人の顔色うかがってるし」
「成績も運動神経も顔もスタイルも凡庸」(紗月)
「私は関係ないでしょう」
「いい加減な気持ちで付き合って、あいつを傷つけるんならさすがに腹立つけど」(紗月)
「甘織はそういうこと出来ないわよね」
「器用な性格じゃないし」(紗月)
「ムカついているわ」
「くだらない恋バナで睡眠と勉強の時間を削られて」(紗月)
「安心して」
「グループでいる時はいつもどおり空気だから」(紗月)
「今日だって私が一方的に話して甘織が泣いて」
「グループが崩壊して終わりって思ってた」(紗月)
「(傷つけられた?) でも…友達だもん」
「傷つけたり、傷つけられたりもするでしょう?」(れな子)

「甘織。あのバカのことよろしくね」
「あいつはあいつ自身が思ってるほど、立派な女じゃないって教えてあげて」(紗月)
「ちゃんと断れないのは私が信じてないからじゃん」(れな子)
「紫陽花さんは人をハブにするような人じゃない」
「ちゃんと気持ちを伝えるんだ」(れな子)
「あのね、私紫陽花さんのこと好きだから…大好きだから!」(れな子)
「本当は毎日だって紫陽花さんと遊びたいよ」
「でも今日は大事な用事があって」(れな子)
「紫陽花さんは私の大事な人だから!」(れな子)
「(真唯の恋人になりたい?) だって真唯」
「お金持ちだし芸能人だし顔がいいじゃん!」(香穂)
「別にいいじゃん、何回失敗したって」
「それでも”私は絶対に受け入れる”って言ったでしょう?」(れな子)
「私のこと信じてないのは真唯も一緒じゃん」(れな子)
「私は真唯みたいに屋上から飛んで助けたり出来ないけどさ」
「一緒に雨にうたれたり、濡れたり潜ったりするぐらいのことは出来るんだから!」(れな子)
「一方的じゃなくてさ、それが真唯の言う恋人だし、私の言う親友でしょう?」
「あんたが王塚真唯なら、私は甘織れな子なんだから!」(れな子)
「しばらくそのままでいてくれ」
「私は王塚真唯だ、ここで君に涙を見せるわけにはいかない」(真唯)
「親友以上・恋人未満ということで」
「とりあえず、そう…”れまフレ”とかどうかな?」(れな子)
「まったく…君ほどに手強い相手は、私の人生で初めてだよ」(真唯)
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