「るろうに剣心」の名言・台詞まとめ【3】

アニメ「るろうに剣心」の名言・台詞をまとめていきます。【3】

るろうに剣心

→るろうに剣心(1話)

7話

「(まともに戦えば?) 分かっちゃないねえ」
「今の抜刀斎なら、タバコ1本吸い尽くす前に倒せる」(鵜堂刃衛、黒笠)

 

「お前こそ知らないのさ、本当のあいつを」
「幕末の…人斬り抜刀斎の、鳥肌が立つほどのすごさをな」(刃衛)

 

「同じ京都で戦っていたあの頃の抜刀斎と、ギリギリの一線で殺し合う」
「面白い…こんな面白いことがほかにあるか」(刃衛)

 

「剣心は違う。ただ血を求めてた、あなたとは」
「もう二度と剣心は、人斬りには戻らないわ!」(神谷薫)

 

「昔何があったか知らねえけどな、俺には幕末なんて関係ねえ!」
「今の剣心と薫を助けるんだ!」(明神弥彦)

 

「(怒っている?) ああ」
「薫殿を巻き込んだ貴様と、それを阻止できなかった俺自身にな」(緋村剣心)

 

「なかなか心地よい殺気だ。あとはそのけったいな刀の刃を返せ」
「それで、伝説の人斬り様の復活だ」(刃衛)

 

「まだだな、昔の抜刀斎には遠く及ばない」
「まだ俺を殺そうと思っていないからだ」(刃衛)

 

「殺さずに倒そうなどと甘えているうちは、タバコ3本吸う間に殺せる」
「ふん…つまらないな」(刃衛)

 

「おしゃべりの時間はないぞ」
「言いたいことはその剣で言え」(刃衛)

 

「おしゃべりの時間はないんだ」
「殺してやるから、さっさとかかってこい!」(剣心)

 

「我、不敗なり!」
「我、無敵なり!」
「我、最強なり」(刃衛)

 

「心の一方の影技、憑鬼の術」
「これを使うのは新選組を抜けるとき以来、15年ぶりだ」(刃衛)

 

「どんな技でも好きなだけ使え」
「だが…俺が殺すと言った以上、お前の死は絶対だ」(剣心)

 

「来い」
「抜刀斎の名の由来、とくと味あわせてやる」(剣心)

 

「抜刀術の全てを極めた」
「それが、抜刀斎の名の由来だ」(剣心)

 

「肘の関節を砕いて筋を断った、お前の剣の命は終わった」
「そして…これで人生の終わりだ」(剣心)

 

「薫殿を守るため…俺は今一度、人斬りに戻る!」(剣心)

 

「ダメ!」
「人斬りに、戻らないで…」
「殺人剣は…ダメ」(薫)

 

「大丈夫でござるか?」(剣心)
「大丈夫で、ござるよ」(薫)

 

「いや、まだ終わらぬ」
「残っているさ、後始末が!」(刃衛)

 

「この感触、いいね…」(刃衛)

 

「お前の本性はやっぱり人斬りだよ」
「同じ人斬りが言うんだから間違いはない」(刃衛)

 

「人斬りは、しょせん死ぬまで人斬り」
「ほかの者には決してなれない」(刃衛)

 

「お前がいつまで”るろうに”などと言っていられるかな」
「地獄の淵で見ていてやるよ」(刃衛)

 

「刃衛」
「たとえ拙者の本性が人斬りだとしても、拙者は二度と人斬りには戻らぬ」(剣心)

 

「死ぬまでるろうにでいられるでござるよ」
「この仲間がいれば」(剣心)

8話

「帰って観柳に伝えな」
「私はどんなことをしたって、絶対に逃げ切ってみせるってね!」(高荷恵)

 

「事情はよく飲み込めぬが」
「拙者、いたずらに人を傷つける輩は見過ごせぬたちでな」(剣心)

 

「(我慢強い?) 癋見(べしみ)達の頭(かしら)は、あくまでこの私だ」
「余計な口出しはつつしんでもらおう」(四乃森蒼紫)

 

「(なぜ?) 言いたくないの」
「女の過去を詮索するなんて、野暮よ」(恵)

 

「ひでえぜ、俺だけ仲間外れかよ」
「俺だって剣心組の一員だぜ」(弥彦)

 

「(御庭番衆?) なんでも構わねえ!」
「あの女を守るつもりはさらさらねえが、売られた喧嘩は買うまでよ!」(相楽左之助)

 

「いい年をして、火遊びはやめるでござるよ」
「そんな小細工では、拙者の髪1本燃やせぬでござるよ」(剣心)

 

「(勝てるわけない?) 剣心は、あなたのために戦っているのよ」
「その隙に逃げ出すなんて卑怯だわ」(薫)

 

「どんなに強い相手だろうと、必ず剣心が守ってくれる」
「剣心は約束を破ったりするような人じゃないわ」(薫)

 

「(強い? 何者?) 私の自慢の…仲間よ!」(薫)

 

「俺だって剣心組の1人だからよ」
「ちょっとぐらいいいところ見せないとな」(弥彦)

 

「(毒を吸い出す?) よしなさい」
「傷口から毒を吸い出すのは、細菌の感染を引き起こしてかえってよくないのよ」(恵)

 

「どいて」
「素人が出る幕じゃないわ」(恵)

 

「何ボサッとしてるの!」
「解毒治療は時間との勝負よ、急ぎなさい!」(恵)

9話

「(家族?) そんなもの、いないわ…」(恵)

 

「父のような立派な医師になりたいと必死に頑張ってきた私が」
「よりによって、人を死に追いやる薬を作るはめになるなんて…」(恵)

 

「何度死のうと思ったことか…」
「でも、死にきれなかった」(恵)

 

「もう自分を責めるのはやめるでござるよ」
「恵殿は長い間苦しんできた、それで十分ではござらんか」(剣心)

 

「どうしても死にきれなかっただけ」(恵)

 

「生きて、医学に携わってさえいれば」
「いつか離ればなれになった家族に会えるかもしれない」(恵)

 

「そう思うとどうしても…」
「でも、やっと決心がついたわ」(恵)

 

「もう家族に会えなくたっていい」
これ以上多くの人を死に追いやる薬を作るぐらいなら、死んだ方がマシよ!」(恵)

 

「安心なさい」
「あんたの友達を死なせた阿片なんか二度と作らない、約束するわ」(恵)

 

「約束は必ず守るって言ってるでしょう」
「だから邪魔しないで、急ぐのよ」(恵)

 

「そんなに死に急ぐんじゃねえよ!」(左之助)

 

「嬢ちゃん達には剣心と、この左之助がついてんだ」
「余計な心配はするんじゃねえよ」(左之助)

 

「えらそうにほざくんじゃねえ!」(左之助)

 

「消したくたって、消せやしねえ過去を背負ってんのは」
「何もおめえ1人だけじゃねえんだよ!」(左之助)

 

「おめえが死んだところで、俺のダチが生き返るわけでもあるめえ」
「生きてりゃ罪を償うことも出来る」(左之助)

 

「いつかきっと、家族に会える日も来る」
「死んだらなんにもなんねえよ」(左之助)

 

「最強だとか、無敵だとか」
「そんな奴は、この世に剣心1人で十分よ」(左之助)

 

「武田観柳みてえなクソ野郎の手下に成り下がった」
「御庭番衆なんぞが、ふかしこいてんじゃねえ!」(左之助)

 

「”いくら頭が硬くても、中身はそうはいかねえ”…だったよな」(左之助)

 

「ここは命懸けでも助けにいく」
「それが出来ねえで、何が活人剣の神谷活心流だ!」(弥彦)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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