「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」マクギリス(2期)の名言・台詞まとめ

アニメ「機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ」マクギリス・ファリド(2期)の名言・台詞をまとめていきます。

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機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(2期)

→鉄血のオルフェンズ(マクギリス、1期)

26話

「私に、もう友人はいない」

 

29話

「では、共に駆け上がろうか」

 

31話

「確かに、見事な戦術だ」
「不鮮明な開戦理由を逆手に取り、見事な膠着状態を成立させた」
「つまり…それが目的か」

 

32話

「これ以上混乱を長引かせては、月の蛇を笑わせることになる」

 

「命懸けだよ…私もな!」

 

「君と君のバルバトスに助けられたあの時…」
「まるでアグニカ・カイエルの伝説の一場面のようだった」
「ギャラルホルンを作った男さ」

 

33話

「彼等(ラスタル)を討たずして、ギャラルホルンの改革はありえない」
「相手側が仕掛けてきたということは、もはや全面対決も近いだろう」

 

「火星で初めて戦っている君達の姿を見たあの時…」
「ガンダム・フレームを操り、圧倒的な生命力を持って戦う少年達」

 

「私はそこに、アグニカ・カイエルの姿を見た」

 

「私は確信しているんだ。君達の力を借りることが出来れば」
「私は必ずやギャラルホルンのトップに立つことが出来る」

34話

「アグニカは実現しようとしていた」
「人が生まれや育ちに関係なく、等しく競い合い、望むべきものを手に入れる世界を」
「すばらしいと思わないか?」

 

「その世界への扉を、この手で開く時が来たんだ」

 

35話

「数奇な巡り合わせがあるものだな」
「世界から一掃された厄祭戦の記憶」
「だがあの赤い星…鉄華団の住む世界にそれは残っていた」

 

「やはり彼等は持っているのだ」
「あの時代の風を、もう一度吹かせるという宿命を」

 

36話

「(応援?) 無駄だ」
「あれ(モビルアーマー)は、そんなになまやさしい代物ではない」

 

「起動してしまった以上、破壊するしかない」
「出来るものならだがな」

 

「鳥ではないよ」
「あれは…天使だ」

 

「天使の名を持つ人類の災厄」
「かつて人類に敵対し、当時の人口の4分の1を殺戮したという化け物だ」

 

「モビルアーマー、人を狩る天使達」
「そしてその天使を狩るために、天使をマネて造られた悪魔…モビルスーツ」

 

「予定外の進路変更か…」
「やはり物事は、こちらの思惑どおりには進まぬものだな」

 

「やはり気持ちのいいものではないな」
「予想外の駒の動きは、盤面を乱す」

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38話

「そうか…」
「私の迷いの霧を、晴らしてくれたのだよ」

 

「あの男が生きていたとして、ラスタルがそれを飼っていたとして…」
「それが純粋で正当なカードとして強さを保有するのは」
「腐った理想が蔓延する曖昧な世界でだけ」

 

「バルバトスが…三日月・オーガスが再認識させてくれたよ」
「真の革命とは、腐臭を一掃する鮮烈な風だ」

 

「本物の強さだけが、世のことわりを正しい方向へと導く」

 

39話

「厄祭戦の遺産たるモビルアーマーが現れ」
「三日月・オーガスの操るガンダム・フレームは、昔日の悪魔の力を世に示した」

 

「その熱狂と恐怖は人々を揺り動かし」
「やがて時代そのものを大きな渦に巻き込んでゆく」

 

「今こうして禁じられた旧兵器が持ち出されるのも」
「そういった1つの時代の流れなのかもしれない」

 

「全ての同志達に連絡を」
「ついに、立ち上がるべき時が来たと」

 

「あの仮面が本当にあの男だとするならば」
「私は既にラスタル・エリオンに襟首をつかまれていることになる」

 

「しかし…私の魂まではつかめはしない」

42話

「所詮は寄せ集めの傭兵達だ、彼等に鉄華団は止められまい」
「我々も行くとしよう」

 

43話

「もう引き返せんな」
「では…私も果たすべきを果たすとしよう」

 

「やっと会えたな、バエル」

 

「いや…新しい時代の夜明けだ」
「目を覚ませ、アグニカ・カイエル」

 

「お前は本当に面白い男だ、ガエリオ」
「お前とアイン・ダルトンの協力により完成した研究成果を」
「お前達の前で披露することになるとはな」

 

「運命か…だが、それももう終わりだ」

 

「300年だ…もう休暇は十分に楽しんだだろう、アグニカ・カイエル」
「さあ、目覚めの時だ」

 

「ギャラルホルンを名乗る身ならば」
「このモビルスーツがどのような意味を持つかは理解できるだろう」

 

「ギャラルホルンにおいてバエルを操る者こそが、唯一絶対の力を持ち、その頂点に立つ!」
「席次も思想も関係なく、従わねばならないのだ」

 

44話

「身体改造を忌まわしきとし、阿頼耶識を禁忌としたギャラルホルンは」
「いつしか忘れてしまったのさ」

 

「伝説のモビルスーツが阿頼耶識を必要とする機体だということを」

 

「彼等の己に都合のいい忘却と保身こそが」
「私をギャラルホルンのトップへと導いてくれる」

 

「アルミリア」
「君がたとえ死を願っても、私は君を死なせることは出来ない」

 

「昔、約束したからね」
「アルミリア、君の幸せは保証すると」

 

「ああ…今は恨んでくれていい」
「それでも、生きてさえいてくれたら…」

 

「いつか遠い未来、多くのことがあったけれど、それでも幸せだったと…」
「君に思わせてみせる」

45話

「ギャラルホルンの真理はここだ」
「皆、バエルのもとへ集え!」

 

46話

「私の理想を否定するお前も、結局は禁忌の力に手を染めているではないか」

 

「イカれているな、ガエリオ!」

 

「アルミリア、まったく…困った女だ」

 

48話

「(君達のため?) 勘違いしないでほしい。私の目的のために、必要な手段を取るだけだ」
「それを君達が利用しようとしまいと、一切関知はしない」

 

「私は今機嫌が悪くてな、少々八つ当たりに付き合ってもらおう」

 

「ルプスレクス、”狼の王”か」
「そうだな…狼とは群れるもの、私には出来ぬ生き方だ」

 

49話

「王者とは孤独なものだ」
「そして、孤独とは自由」

 

「見せてやるさ」
「自由を手に入れた私の持つ、全てをねじ伏せる力を」

 

「ラスタル・エリオン…」
「ギャラルホルンの覇権争いは、貴様に軍配が上がった」

 

「しかし…この状況下でこそ私が…」
「俺が本当に望んでいた世界を、手に入れられるかもしれない!」

 

「見せてやろう、ラスタル」
「純粋な力のみが成立させる…真実の世界を!」

 

「ギャラルホルンを追われた俺が、アリアンロッド艦隊の司令を1人で葬る!」
「その行為が世界を変える」

 

「生まれや所属など関係なく、己(おの)が力を研ぎ澄ますことで」
「この退屈な世界に嵐を起こすことが出来るのだと!」

 

「己が持つ牙の使い方を知らず、ただうずくまるだけの獣が一斉に野に放たれる」
「そうなれば…俺の勝ちだ!」

 

「見ろ! 純粋な力だけが輝きを放つ舞台に、奴等は圧倒されている」
「お前が力を見せることで、俺の正しさは更に証明される!」

 

「言われずとも、見えているさ」
「いや…見えていながら、見えないフリを…していた」

 

「お前達を否定しなければ…」
「俺は…前へ…進めなかった」

 

「お前達と共にいると…ずっと抱いていた思いが揺らいでいくようで…」
「目をそらした」

 

「アルミリアも幸せにすると約束したが…」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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