アニメ「東島丹三郎は仮面ライダーになりたい」島村一葉(しまむらいちよう)の名言・台詞をまとめていきます。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい
4話
「1つ聞きたい」
「貴様にとって、最強の仮面ライダーは誰だ?」
「最強の仮面ライダーは…V3だ!」
「貴様はそのお面で仮面ライダーのつもりか」
「俺にはそんなものは必要ない」
「見えるか? V3が」
「おじいちゃん・おばあちゃんを失ったあの日から、俺は人間であることを捨て」
「復讐の鬼となり、仇(かたき)は必ず取ると誓った」
「そして俺の魂はV3になったんだ!」
「V3は、仮面ライダー1号・2号の能力を併せ持つライダー」
「だてにV3は名乗らない」
「俺はあらゆる格闘技を学んだ」
「今のパンチの太刀筋で分かった」
「お前の格闘技は我流だ」
「俺の相手ではない」
「V3…きりもりキーーック!」
「な…何? 受けただと」
「こいつ…ま…まさか、貴様は俺と同じ魂を持っているというのか」

5話
「(全滅?) あと1人いるだろう」
「お前だ」
「(話す時間をくれ?) いや、即答しろ」
「お前はその…ショッカーの女戦闘員と結婚したいのか?」
「(いきなり?) 男と女が一緒にいるってことは、結婚したいってことだろう」
「(中間?) 中間などない」
「結婚するかしないか、その2択だ」
「文字どおり…化けの皮が剥がれたな」
「(V3やらせて?) ダメだ! V3は俺だ!」(幼少時)
「なら、1つ条件を出そう」
「俺に勝てたら、V3はお前だ」(幼少時)
「V3への思いが強い者が勝つ…それは俺だ!」
「そして、お前はライダーマンだ!」
「(なんで?) 俺が兄で、お前が弟だからだ」
「弟のお前は、俺より5年遅れてこの世に生まれた」
「だからV3より遅れて登場したお前はライダーマンだ」
8話
「(正義のショッカー?) そんなことより…怪人だ!」
「(勝てるわけない?) だが! その怪人に尻餅をつかせた奴がいる」
「まずは東島、貴様を倒す!」
「なぜなら…貴様とはこの間の決着がまだついていないからな」
「だから決めた」
「この中で誰が最強なのか決めるトーナメントをしようと思う」
「貴様らに問いたい」
「強敵が現れた時、仮面ライダーはどうする?」
「(特訓?) ナイス即答」
「そのとおり、特訓だ」

「(かっこいい自転車?) 俺のハリケーン号だ」
「ガキの頃に乗っていた自転車の仮面を取って付けた」
「光るんだぞ」
「組み合わせなんてどうだっていい」
「戦いあるのみ」
「とりあえずトーナメントってことだ」
「とりあえずビールと同じだ」
「まずは俺がトーナメントに優勝する」
「そこからまた即挑戦を受ける」
「誰でも…何度でもかかってこい」
「文句を言われなくなった奴が…1番強い」
9話
「俺達は怪人と戦うんだ」
「お互い絶対負けている場合じゃないぞ」
「よくぞそこまで合気道を極めたな」
「ならば、俺は…もっとV3だ~!」
「お前は勘違いしている」
「合気道を極めたことは褒めてやろう」
「だがそれがどうした?」
「教えてやろう」
「お前には、ライダーが足りない!」
「三葉、もっと…もっとだ!」
「お前のライダーを見せてみろ!」
10話
「(頑丈?) バカ…そういう次元じゃないんだよ」
「あいつが立ち上がるのは…仮面ライダーだからだ!」
11話
「そ…そうか…そうなのか…」
「そうだったのか~!」
「君が…好きだ!」
12話
「タックルが好きだ!」
「君を好きな気持ち、これはどうしようもない…どうしようもないんだ」
「君を好きでいさせて下さい」
「俺の片思いで!」
13話
「(生贄?) バカ!」
「お前らは新婚免責で大概のことは許される」
「居酒屋の個室で暴れたくらい」
「お前らの新婚の幸せのお裾分けでプラマイゼロだろう」
「変身してなきゃ死んでいた」
「(なんだそのチョップ?) V3電熱チョップ」
「俺のことは信じなくていい、お前自身が信じてくれ」
「ショッカーは…本当に…いる~!」
「そうか…分かった。死んでやる」
「ただし、お前(二葉)とでなく…ショッカーと戦って死ぬ!」
「(死ね?) い…いや、俺が死ぬのはここじゃない!」
「今じゃない!」
「V3らしく勝ったのに…一緒に気絶してしまった」
「ライダー失格だ」
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