アニメ「グノーシア」SQ(黒色)&ラキオ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
グノーシア
1話
「まっ、どっちにしろ特定できるわけないんだから」
「ぱぱっと投票しちゃおうぜ!」
「簡単に言っちゃうと、ゾンビ菌に侵されたゾンビみたいなもんすよ」
「グノーシアは自分を守るために巧みに嘘をつくって言うからさあ」
「ぱぱ~っと直感で決めちゃうしかないっすよ」
「性別のある人間は外見の印象で判断が鈍るというが、そのとおりのようだね」
「ルッキズムの極みだ」
「コールドスリープなんて前時代的なこと、そのまま死に至るケースが多発して」
「星系によっては禁止になっているのは知っているだろう」
「このメンツで僕が凍ってしまったら、今後グノーシアの暗躍を許すことになる」
「歯がゆい…ああ歯がゆい」
「(空間転移中に)誰か1人が襲われて、消滅するのだ~!」
「(みんな親切?) あっ、危険ですぞ、その考え」
「ラキオ風に言うと…ハッ! まさに奴等の格好の餌食だ」
「嘆かわしい…ああ嘆かわしい!」

「言ったでしょ? グノーシアは嘘つきだって」
「心を許してると、都合のいいように操られて、最後にパ・ク・リ」
「むやみに信じない方がいいよ」
「誰のこともね」
「ユーリってさ…案外かわいい目してんじゃん」
「いじめたくなっちゃう」
「(残り3人) つまりこれがラストチャンスなわけです」
「グノーシアを凍らせられればハッピーエンド」
「間違えれば…バッドエンド!」
「最後の…選択!」
2話
「(人間?) 記憶喪失の人間が、それをどう証明するんだい?」
「滑稽だ」
「これは滑稽以外の何ものでもない」
「(ループが荒唐無稽?) は? 何を勘違いしているんだい?」
「ループのことは信じているよ」
「実際それを可能にする生命体も存在するからね」
「問題はそのあとだ」
「前の世界線で◯◯がグノーシアだったから、ここでも◯◯がグノーシアだって?」
「聞いたことないかい?」
「箱を開けるまで猫がいるかどうかは確定しない」
「千年以上も前に証明された因果律の法則さ」
「たとえ同じ時間を繰り返したとしても、行動や選択によって世界は変わり続ける」
「それだけじゃない」
「過去にだって無数の可能性が存在する」
「それが世界線というものさ」
「前提は常に変化する」
「つまり、結果も変わっているということさ」

3話
「嘆かわしい…ああ、嘆かわしい!」
「まったく…愚鈍な民衆に処刑される有能な統治者の気持ちがよく分かるというものだよ」
「せいぜい思い知るといい」
「己達の愚かな選択を」
4話
「残念だけどSQちゃん、こう見えて世間に出るようになってまだ1年」
「1歳なのでちゅよ」
「だから何も知らないのでちゅ」
5話
「やっとその結論にたどりついたか」
「まったくうんざりするね、君達の頭の悪さには」
6話
「(守護天使が名乗り出ない?) そりゃそうさ」
「名乗り出るリスクがあまりに大きいからね」
「他人は守れても自分は守れないんだよ」
「名乗り出れば、グノーシアは真っ先に消そうとするに決まってるじゃないか」
8話
「(土下座?) なんかこういうの見ると、踏みつけたくなっちゃう」
10話
「別に優しさで言ったわけじゃない」
「可能性の話だ」
「これだから性別持ちは頭が固いというんだ」
「”汎”になれば分かるよ」
「性別なんて大した問題じゃないって」
「恐らく、”銀の鍵”が送り込んだ世界線には得るべき情報や知識があるんだ」
「しかもそれは、その姿でないと得られない」
「だからそうなっている」
「そう考えるのが自然だろう」
11話
「ユーリってさ…何か隠してるでしょ?」
「記憶喪失の割には知り過ぎていますもの」
「まっ、言いたくないなら言わなくてもよいけどね」
「どのみち、消えゆく運命かもしれませぬので」
「SQちゃんは、なぜSQちゃんと言うのでしょうか?」
「ABCから始まって、Zまで行ったら、次は…AA・AB・ACって数えていくと」
「SQって何番目になると思う?」
「511番目」
「つまり、SQちゃんはスペアなのです」
「511番目に作られた」
「いい? 絶対にSQちゃんを信じちゃダメだよ」
「あの人…マナンは天性の嘘つきだから」
「SQちゃんみたいな嘘つきに…もう、引っかかっちゃダメだよ」
「それと…このSQちゃんのこと、忘れないでほしいなって」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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グノーシア [PS5]
