「鬼滅の刃」胡蝶カナエ&神崎アオイの名言・台詞まとめ

アニメ「鬼滅の刃」胡蝶カナエ(黒色)&神崎アオイ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

 

鬼滅の刃

23話

「まだ騒いでるな、あの人」
「静かになさって下さい! 説明は何度もしましたでしょう! いい加減にしないと縛りますからね!」

 

24話

「毎日毎日同じことを!? 善逸さんが最も重傷なんです! 早くお薬飲んで下さい!」

 

「だからこの薬が必要なんです!」
「腕が元通りにならなくても、知りませんからね!」

「あなたは贅沢なんです。この薬を飲んで、お日様をたくさん浴びれば、後遺症は残らないって言ってるんですよ」

 

「いいえ。あの2人にはもう構う必要はありません」

 

25話

「あの、ちょっとよろしいですか?」
「その子は、どうして縛られているのでしょうか? 罪人か何かなのですか?」

 

「こんにちは、はじめまして。私は胡蝶カナエといいます。あなたのお名前は?」

 

「まあまあ、そんなこと言わずに。姉さんはしのぶの笑った顔が好きだな」

 

「じゃあ1人の時は、この硬貨を投げて決めたらいいわよ。ねえ、カナヲ」

 

「そんなに重く考えなくていいんじゃない。カナヲはかわいいもの!」

 

「キッカケさえあれば、人の心は花開くから大丈夫。いつか好きな男の子でも出来たら、カナヲだって変わるわよ」

 

26話

「そうですか、もう行かれる。短い間でしたが、同じ時を共有できてよかったです。頑張って下さい、お気をつけて」

 

「お礼など結構です。選別でも運良く生き残っただけ。その後は、恐ろしくて戦いに行けなくなった腰抜けなので」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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