「ホリミヤ(接近編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「ホリミヤ(接近編)」の名言・台詞をまとめていきます。

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ホリミヤ

→ホリミヤ(1話)

5話

「宮村が女の子を名前で呼ぶの初めて聞いた」(堀京子)

 

「ちかちゃんちかちゃんちかちゃんちかちゃんって、何それ!」
「ちかちかちかちか、うるさい!」(京子)

 

「だって…名字知らないんだもん」(宮村伊澄)

 

「一緒に歩いてたから怒ってたんじゃなくて…名前?」
「こんなに簡単に嫌われるなんて、思わなかった…」(伊澄)

 

「なんで怒ったんだろう?」(伊澄)
「なんで怒ったか分かってないんだろうな…」(京子)

 

「返事が欲しくて言ったわけじゃなかったけど…」
「いや、ホントは返事を聞くのが怖かっただけなんだ」(伊澄)

 

「言い逃げして、ごめん」(伊澄)

 

「堀さん、俺さ…堀さんのこと何も知らないけど」
「少しでも…少しずつでも、知っていけるかな…知っていけるといいなあ」(伊澄)

 

「じゃあ、またあした」(京子)
「堀さん…ありがとう」(伊澄)

 

「”またあした”の名残惜しさと…彼女の鼓動の速さを知った」(伊澄)

 

「ダッセー…堀に一番近かったのは、俺だったんだぜ…宮村」(石川透)

 

「レミには分からないよ」(河野桜)

 

「レミは…レミは私と違ってかわいいから」
「私の気持ちは分からないよ」(桜)

 

「私、レミならよかった…」
「私、レミならよかった!」(桜)

 

「私、性格までかわいくない…どうしようもない…」(桜)

 

「”月”になりたいわけじゃない」
「でも! ”月”は私の、親友だから!」(桜)

 

「初めて赤くなった」(綾崎レミ)

 

「あのね、いつもはクールなのにこういう時に赤くなるとか…」
「やっぱり桜はかわいいね」(レミ)

 

「み…宮村が照れると、私が一番恥ずかしいでしょ」(京子)

 

「バカ…バカ伊澄」(京子)
「俺…俺の名前の最初に…”バカ”は付かない」(伊澄)

 

6話

「(どこがいい?) 人を…見た目で判断しないところです」(伊澄)

 

「(宮村の)彼女ですけど…何か?」(京子)

 

「いつ別れるんですか?」
「堀先輩といつ別れるんですか!?」(沢田ほのか)
「別れません!」(伊澄)

 

「ヒョロヒョロでピアスで…これのどこがいいのよ!」
「堀先輩は私が先に好きになったのに~!」(ほのか)

 

「宮村ってさ、私に何もしてこないよね?」(京子)
「何かしていいの?」(伊澄)

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7話

「(好きなところ?) レミは弱いから、俺がいないとダメなところ…かな」(仙石翔)

 

「少し…少しだけ、頑張ってみよう」(桜)

 

「たった3年間の付き合いだけど、なんとなく分かる」(京子)

 

「気づいてほしくないことほど笑顔で隠すし」
「本当に手放したくないものほど由紀は絶対に口には出さない」(京子)

 

「心底”好き”だとか”欲しい”とかも言わない」
「だから、由紀の好きなものは由紀から離れていっちゃうんだ…」(京子)

 

「私、醜い…」(由紀)

 

「吉川さん、俺は別にケーキの材料持って生まれてきたわけじゃないよ」
「最初から上手になんて出来ないし、失敗したらまたやればいいじゃん」(伊澄)

 

「カップケーキ?」
「あ~、まずいまずい」
「超まずい」(石川)

 

「知ってるっつうの…」(吉川由紀)
「次に期待!」(石川)
「任せとけ!」(由紀)

 

「たった5日間が、こんなに長かったなんて…」
「私…初めて知ったよ」(京子)

 

「どうせ私はかわいくない…」
「怖くないのに怖がれないし、かわいいこと出来ないんだからしょうがないでしょ」(京子)

 

「バカなのは堀さんの方だ」
「俺が好きなのは”普通の女の子”じゃなくて、堀さんだから」(伊澄)

 

「私だって、そのままの宮村がいい」(京子)

 

「どうしたの?」(伊澄)
「心臓の音を聞いていいる」(京子)

 

「これで何が分かるの?」(伊澄)
「人の冷たさ」(京子)

 

「この熱が、宮村に伝わればいいと思った」(京子)

 

「お姉ちゃんは…僕のお姉ちゃんだよ」(創太)
「取らないよ。お姉ちゃんは創太のでしょ?」(伊澄)

 

「創太の”お姉ちゃん”は取らないからさ、”京子”をくれないかな」(伊澄)

8話

「(月とスッポンコンビ?) そうかな? 2人とも普通だろ」
「普通だろ、河野さんも」(仙石)

 

「あの…なんで今日(髪)結ってる位置高いの?」
「(なんとなく?) いいじゃん、似合う」(仙石)

 

「(家に?) いいよ。でも綾崎さんは男子としゃべり慣れてるからアレかもしんないけど」
「俺さ、勘違いしちゃうから…」(仙石)

 

「ち…地球」
「明日終わるとしたら、仙石君は何するのかなあって」(レミ)

 

「綾崎さんに告る」
「そして宇宙のちりとなる、終わり…」(仙石)

 

「なんで照れてるの?」(レミ)
「な…なんでって、照れてない」(仙石)

 

「嘘をついている」(レミ)
「嘘などついてない、照れていない」(仙石)

 

「レミには分かる、だって顔真っ赤だもん」
「嬉し」(レミ)

 

「ねえねえ…レミも仙石君のこと、好きだよ」(レミ)
「はあ…俺もレミのこと好きだよ」(仙石)

 

「出会った頃は、他人に流されないあなたが好きだった」(レミ)

 

「でも今は、弱いところも、嘘つけないところも、頑張り屋さんなところも」
「全部大好きだよ」(レミ)

 

「そ…その人より透の方がちょっとだけかっこいいから、別にいいの!」(由紀)

 

「(変なこと?) ホントだよ、全く…」
「だからいっこだけ自由にさせて」(石川)

 

「俺が言ってもいい?」
「”こいつは俺の彼女なんでダメです”みたいな」(石川)

 

「(なんで?) ああ…うん、かっこよすぎてちょっと」
「私、高級料理あんまり好きじゃないし…」(由紀)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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