アニメ「転生したらスライムだった件」リムルの名言・台詞をまとめていきます。【2】
転生したらスライムだった件
12話
「返事は少し待ってくれ」
「鬼人達の援護はするが、率先して藪をつつくつもりはないんだ」
「情報を整理してから答えさせてくれ」
「こう見えても、ここの主なんでな」
13話
「勝手に仕事を取ってくるこの感じ、まさに秘書だな」
「シオンを怒らせるのはやめよう」
「オークロードよ…引導を渡してやる」
14話
「なあ、これが全力か?」
「この程度の技でどうやって死ぬんだ」
「俺はガビルを気に入った」
「助ける理由なんて、それで十分だ」
「上位魔人とか言って偉そうにしてても大したことないんだな」
「俺にだってな、奥の手があるんだよ」
「ちょっと卑怯だが…」
「交代だ、大賢者」
「悲観するなって」
「お前のおかげでこいつの倒し方が分かった気がする」
「だから…あとは俺に任せてくれよ、相棒」
「俺はお前を敵として認めた」
「今こそ本気でお前の相手をしてやるよ」
「お前に食われる前に、俺がお前を食ってやるよ」
「俺は…スライムだ」
「お前が”ウエルモノ”なら、俺は…”クラウモノ”だ」
「それでも、お前は死ぬ」
「だが安心しろ、俺がお前の罪も全て食ってやるから」
「ああ…お前だけじゃなく、お前の同胞全ての罪も食ってやるよ」
「そうだな、俺は欲張りだよ」
15話
「最初に明言するが、俺はオークに罪を問う考えはない」
「(本音?) オークの罪は全て俺が引き受けた」
「文句があるなら俺に言え」
「確かに数は減ったとはいえ、15万のオークがいる」
「それでだ…夢物語のように聞こえるかもしれないが、皆で協力できればと考えている」
「ジュラの大森林の各種族間で大同盟を結び、相互に協力関係を築く」
「他種族共生国家とか出来たら面白いと思うんだけどな」
「な…なんか俺、盟主にされちゃったけどトレイニーさんじゃないの?」
「辞退…って、そんな空気じゃないな」
「い…いいよ、やるよ」
「やりますよ!」
「国の名前だと? 考えてなかった!」
「え~っと…ジュラの森とリムル=テンペストから名を取って…」
「”ジュラ・テンペスト連邦国”だ!」
16話
「まさか名前って上書き出来るの?」
「これは勝てないな、(ミリムには)何をやっても通用しない気がする」
「まさに天災だな」
「諦めたらそこで終了だから、やるだけやってみるさ」
「期待はするなよ」
「まだ本気出してないのに俺の10倍以上の強さか…」
「ならば、やれることは1つだけ」
「勝ったな」
「強さは圧倒的だったが、中身は見た目どおり子供だったな」
17話
「”下等”と言うが、お前よりは俺の方が強いぞ」
「チョロい…あまりにもチョロすぎる」
18話
「そっか…ならいいや」
「のんびりしててもやることはやってんだな」
「魔王並の化け物1体と、召喚された空飛ぶサメが13体…」
「それは一体なんの冗談だ?」
「逃げてどうする?」
「俺がこの国で1番強い」
「絶対に勝てそうもないならすぐに逃げて次の策を考えるけど」
「そうじゃないなら、正面から自分の目で敵の強さを確かめるべきだろ」
「信じられないかもしれないけど、実は俺元人間なんだよ」
「俺は多分あの人(シズさん)と同じ”異世界人”だったんだ」
「向こうで死んで…こっちでスライムに生まれ変わったんだけどね」
「シズさんは俺と同郷で、あとのことを俺に託して逝ったよ」
「シズさんの意思を受け継ぐ代償として、この姿を得た」
「シズさんの姿で俺がかっこ悪いまねは出来ないだろ」
「それに約束したからな」
「”シズさんの心を縛る思いを俺が晴らす”ってな」
「俺の獲物は魔王レオンだ」
19話
「もうなんでもありだな、あのイケメン(ソウエイ)」
「ホント、お前らってバカだよな」
「こういう時くらい、俺を頼ってくれよ」
「強烈な怒り? ミリムに?」
「つまりカリュブディスはミリムがいたから俺達の町に向かってきたってことか?」
「深読みし過ぎていたのか…」
「あれ? じゃあミリムに頼っていいんじゃね?」
20話
「これで俺が”悪いスライムじゃない”って分かってくれたかね」
「(目的?) ちょっと気になることがあってさ」
「シズ先生の未練さ」
「俺は俺の出来ることをする」
「今までも…そしてこれからも」
21話
「確かにすごい魔法だ」
「けど俺には通用しないのだよ」
「どんな汚い手を使っても勝つ!」
「それが大人ってものなのだよ」
「今お前達が体験したとおり、俺は強い!」
「その俺が約束しよう、お前達を助けると」
「この仮面に誓ってな」
「いいか、絶対に助けてやる」
「シズさんから託されたお前達を、俺は見捨てたりしないからな」
「”先生”か…いい響きだ」
「勝てない相手に向かっていくほど、俺はバカじゃねえよ」
「任せときなさいって」
「カリュブディスに比べると、なんてことないな」
22話
「ゲームといいアニメといい、怪しい魔物って目が赤く光るよなあ」
「おい! 今のうちに謝るなら許してやる」
「だがそうしないなら、こいつを壊すけどいいんだな?」
23話
「大丈夫だ!」
「最悪の場合…悪魔でもなんでも従えてやる」
「気にするな」
「生徒を守るのは当然だからな」
「(大好き?) せめてあと8年…いや、10年ぐらいたってから言ってほしかった」
「ていうか生前に言ってほしかった」
「結果オーライ、クロエが無事ならそれでいい」
「確定もしてない未来のことなんて、今はどうでもいいの」
「別れはつらいが、二度と会えなくなるわけじゃない」
「(なぜ大切な仮面を?) ああ…なんでだろうな」
「俺にも分からない」
「だけど、なぜかクロエにあげるのが自然なことだと思ったんだ」
「それが1番だって」
「シズさんだって、俺よりクロエに持っててもらった方が嬉しいんじゃないか」
「彼女なら大切にしてくれるだろうし」
「シズさんのあとを継いで英雄に…もしかしたら勇者にだってなるかもしれないぞ」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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