「僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編)」の名言・台詞まとめ【4】

アニメ「僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編)」の名言・台詞をまとめていきます。【4】

僕のヒーローアカデミア(7期)

→僕のヒーローアカデミア(7期、第二次決戦編、144話)

157話

「俺はまだ動ける」
「出来ること…やらなきゃ…」(轟焦凍)

 

「大丈夫、まだ強力な助っ人が控えてる」(オールマイト)

 

「迷いを抱いて戦っても、あれには勝てない」
「悩んで迷って…そんな少年が心に決めた思いこそ、何より尊い」(オールマイト)

 

「燈矢を止めて、みんなを安心させてくれ」
「君が君であるために」(オールマイト)

 

「いま群訝の危機をどうにか出来る可能性があるとすれば」
「”エンジン”と”半冷半燃”、君達だけだ」(オールマイト)

 

「(エンスト?) 雨で脚の熱がいい具合だ」
「走れるよ…走れる」(飯田天哉)

 

「轟君、だって俺の脚はね…迷子を導くためにあるんだから」(飯田)

 

「しっかりつかまってろ」
「全速力だ!」(飯田)

 

「これでいいんだよ、塚内君」
「もともと、私の戦いだったんだから」(オールマイト)

 

「そう、無視は出来ない」
「なんてったって…私が来た!」(オールマイト)

 

 

「1人で逝かせはしない」
「だが…もう誰も…巻き込ませはしない!」(エンデヴァー)

 

「みんなが見てる」
「ああ…こんなものか…こんな簡単なことだったなら、もっと早くに…」(荼毘)

 

「轟君! 君のおかげで俺は、なりたいものになれたように思う!」
「だから! 君もなってこい!」(飯田)

 

「いろいろ限度を超えるとさ、自分が形づくっていたものが白黒反転するんだよ」
「俺のオリジン」(荼毘)

 

「こんな簡単なことだったら…もっと早くにぶつけられていたなら…」
「ぶつけたいこと言いたいことまだあるんだ」(荼毘)

 

「みんな…いたのか…」
「そうか…よかあねえけど、よかった…」(轟)

 

「大氷海嘯だけじゃ止められなかったかもしれねえ」
「燈矢兄は1戦目よりずっと火力を上げてたから…」(轟)

 

「だ…大嫌いだ…お父さんなんか…」
「家族…なんか…」(荼毘)

 

158話

「去年の夏からの短い付き合いだけど」
「私、結構考え変わったよ!」(麗日お茶子)

 

「遅くてごめん!」
「でも、見つけられた」(お茶子)

 

「トガヒミコの涙を見て、分かった気がする」
「あなたの中に殺意が混ざって、今は純粋な”好き”だけじゃないから」(お茶子)

 

「私はルールを守ることがヒーローだと思ってた」
「外れることがヴィランだと思ってた」(蛙吹梅雨)

 

「でもね、トガヒミコちゃん」
「私のお友達は今、そんなルールより何より、あなたと向き合おうとしてる」(梅雨)

スポンサーリンク

 

「だからお茶子ちゃんのこと、遅くなったかもしれないけれど」
「少しでいいから、話を聞いて!」(梅雨)

 

「構造が違う」
「お前達が言う祝福も喜びも、私は何も感じない」(トガヒミコ)

 

「そっちのルールで、私をかわいそうな人間にするな!」(トガ)

 

「(ヴィラン名?) 俺はいいや、かっこいいと思うけど」(死柄木弔)

 

「だから連合入ったの」
「私は”トガヒミコ”として生きるのです」(トガ)

 

「勝つか負けるか、生きるか死ぬか」
「生存競争なんだよ、これはもう!」(トガ)

 

「同情じゃないなら、ただのエゴだ」
「互いにそうなら…死ねよヒーロー」(トガ)

 

「(ダメージもない?) そうだよ」
「”無重力(ゼログラビティ)”は、人を傷つけるための力じゃないもの」(お茶子)

 

「故意に人を殺めたこと、なかったことにはしてあげられない」(お茶子)

 

「ただあなたの顔を見て」
「そうならざるをえなかった理由があったんじゃないかって!」(お茶子)

 

「あの日、世界がグチャグチャになった日に」
「あなたにあまりに悲しい顔をさせたから」(お茶子)

 

「好きなものを好きと言うあなたの顔は、羨ましいくらいに素敵な笑顔だと思うから!」
「私はあなたの笑顔を、見なかったことにはしたくない!」(お茶子)

 

「罪をなかったことには出来ない」
「全てを肯定はしない」(お茶子)

 

「でもまだ少しでも私と話してくれる気持ちがあるなら、血なんて一生くれてやる!」
「あなたと恋バナがしたいの、ヒミコちゃん!」(お茶子)

スポンサーリンク

 

「体がどんどん冷えていく…そんなことより…今はただ…ただ触れたい」
「あなたの中にある悲しみに!」(お茶子)

 

「私は、うちが貧乏で両親がよく暗い顔してた」
「だから楽してほしくて、喜んでもらいたくてヒーローを目指した」(お茶子)

 

「でも大きくなるにつれて、世界は両親と家だけじゃなくて他者が存在することを知った」
「そして緑谷出久を好きになって、今はあなたを止めたい!」(お茶子)

 

「これが私、だから今私はここにいる!」(お茶子)

 

「すぐ好きになっちゃうの」
「動物でも、ヴィランでも、ヒーローでも、男の子でも、女の子でも」(トガ)

 

「だってみんな綺麗な血が流れてるんだもん」(トガ)

 

「笑うなって言われたもん」
「羨ましかったんだもん」(トガ)

 

「出久君、好きだった人に似てたの…斎藤君っていうの」
「血ちょうだいって言えなかったの、だって人間じゃないって言われちゃうから」(トガ)

 

「かぁいくないって思われちゃうから」
「お茶子ちゃんと出久君みたいに、正しいこと言われておしまいだから」(トガ)

 

「だからヴィラン連合なの」
「私の好きに生きられる場所だったの!」(トガ)

 

「ずっとサインを出してくれてたのに、気づくのが遅くなっちゃった」(お茶子)

 

「私…かぁいい?」(トガ)
「世界一」(お茶子)

スポンサーリンク

159話

「好きなものになりたくて握ったはずのナイフを、怒りと憎しみで握っていました」
「私が生きやすい世界にするために」(トガ)

 

「ヴィラン連合は全部ぶっ壊すの」
「壊れた先にあるのは、きっと…私が生きやすい世界」(トガ)

 

「でも…お茶子ちゃんが言ってくれたこと嬉しかった」
「生存競争って私言ったけど…」(トガ)

 

「お茶子ちゃんがいなくなるのだけは、やっぱり嫌(や)」(トガ)

 

「この気持ちは本当だから」
「私の血、全部あげる」(トガ)

 

「お茶子ちゃんは、ただヴィランを捕まえるだけでよかったのに」
「なのにさ…なのに、余計なこと考えて」(トガ)

 

「友達いっぱい傷つけて刺してきた相手をさ…」
「変だね、お茶子ちゃん」(トガ)

 

「私は好きに生きるの、だから捕まってあげられない」
「お茶子ちゃんの”捕まえる”と一緒」(トガ)

 

「でも…刺してごめんね、どなってごめんね」
「本当よ」(トガ)

 

「なくなっても心には残るの、お茶子ちゃんはなかったことにしなかった」
「それは痛くてつらいけど、触れられた時…心がふわって軽くなったから」(トガ)

 

「ありがとうね、お茶子ちゃん」
「嬉しかったよ…本当に嬉しかったの、お茶子ちゃん」(トガ)

 

「血を飲み干したくなるのと同じくらい、血をあげたくなるような」
「そんな好きに出会えていたら…世界はもっと生きやすかったかな」(トガ)

 

「それでも…私はトガヒミコ」
「好き生きて、好きに生きた」(トガ)

 

「世界一笑顔がかぁいい…普通の女の子」(トガ)

 

「これから映るのは、弟子の戦いを邪魔させないために」
「オール・フォー・ワンから数分・数秒奪うためだけに、蹂躙される元英雄の姿だ」(塚内直正)

 

「このスーツとエルクレスは、少しでも戦えるよう私が考え設計を頼んだ」(オールマイト)

 

「かつてお前に敗れ、アメリカへ逃亡を余儀なくされ」
「その地で出会った友人とのえにしだ!」(オールマイト)

 

「私が与えられてきたもの全てをぶつける!」(オールマイト)

 

「私は過去一度たりとも、負ける気で戦ったことはない!」(オールマイト)

 

「戦えている?」
「何を勘違いしている、出がらしのゴミクズが!」(オール・フォー・ワン)

 

「ゴミ袋をかぶったら気が大きくなったか?」
「壊れて失うだけだ、それは限界を超えない!」(オール・フォー・ワン)

 

「みんな、半径3メートルで手いっぱいです」
「だから私がやるんです。”無個性”の私には役割がないから」(オールマイト、青年時)

 

「人の役に立てて嬉しい。頑張れ…頑張ろう!」
「A組よ、私に力を貸してくれ!」(オールマイト)

 

「なあ…勝とうぜ、緑谷少年!」(オールマイト)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
アマゾンリンク
僕のヒーローアカデミア 全5巻セット [Blu-ray]
僕のヒーローアカデミア 全42巻セット (コミック)
コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→僕のヒーローアカデミアのインデックス