「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)」響裕太(ひびきゆうた)の名言・台詞まとめ

アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン)」響裕太(ひびきゆうた)の名言・台詞をまとめていきます。

SSSS.GRIDMAN

1話

「あの子誰だ?」
「てか…俺、誰だ?」

 

「グリッドマンが”使命を思い出せ”って」

 

「上! 上! 向こうにでっかい怪獣! でっかい怪獣!」

 

「霧の向こう!」
「いやいやいや、見えるでしょ! いるでしょ!」

 

「(保険証?) 何それ?」

 

「おれんち分からない…」

 

「なんで俺、女子の家で寝てたの?」

 

「何それ? ど…どういう関係?」
「友達?」

 

「家の中を調べてみると、俺の両親は出張中」
「3ヶ月くらいは帰ってこないらしい」

 

「他人事みたいで現実味がない」

 

「俺って、どんな人間なの?」

 

「分かんないけど…なんかやばい感じが」
「そうじゃなくて…怪獣が聞こえる」

 

「グリッドマンが呼んでる」

 

「止めなきゃ! この怪獣を、俺が!」

 

2話

「行かなきゃ」
「また何人も死んじゃうんだ」
「グリッドマンと一緒に戦わないと!」

 

「(キャラ違う?) そうかもしれないけど…」
「俺達、グリッドマン同盟なんだろ」

 

「グリッドマン、俺と一緒に戦ってくれ!」

 

「俺にしか出来ないこと…それが、俺のやるべきこと」

 

「アクセス…フラッシュ!」

 

「身体が軽い! これがグリッドマンか!」

 

「俺のするべきことを…俺にしか出来ないことをやった、グリッドマンと一緒に」
「でも…壊れた街、そこに住む人達の記憶は、きっとまた…」

 

「もし、この繰り返しが続くなら、俺がやったことにも何か意味があるのかな」

 

3話

「か…怪獣がしゃべった!」
「じゃあ、この怪獣も…」
「人間は…倒せない!」

 

6話

「ありがとう」
「俺のやるべきこと、また少しだけ分かったような気がする」

 

7話

「ダメだ…やっぱ話が無茶苦茶すぎて(本人に)聞けない」

 

「悪いけど、そっちには行けない」
「俺には、やらなきゃいけないことがあるから」

 

「この街には、大事な友達がいるから」
「友達を裏切ることは出来ない」

 

「新条さんの心が怪獣を生み出すなら…きっと、戦うだけが使命じゃない」

 

「俺達とグリッドマンには、やらなければならないことが、まだあるんだ」

 

8話

「新条さんは、グリッドマンが狙いなんじゃないの?」
「だったら、関係ない人達を巻き込む必要はない」

 

「それは多分違う」
「みんながここにいたおかげで、今までやってこられたと思うし」
「六花じゃないと切り抜けられなかったことだってたくさんあったよ」

 

「内海だってホントはそう思ってる」
「俺だって、六花にここにいてほしいと」

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9話

「何か…何かずっと忘れてる気がする」

 

「夢だから目覚めるんだよ、みんな同じ」
「それは、新条さんも」

 

「俺はそっちには行けない」
「グリッドマンが呼んでるから!」

 

「俺達には…俺達にしか出来ないことが…やるべきことがある」
「そうだろ、グリッドマン!」

 

10話

「新条さんが宇宙人に利用されているなら、俺達が行かないと!」

 

11話

「なんで俺の中に、グリッドマンがいる?」
「グリッドマンが俺…」

 

「何も思い出せないはずだ」
「俺は裕太じゃなくて、裕太に宿ったグリッドマン自身」

 

「内海、ごめん。俺、記憶喪失じゃなかったんだ」
「もともと俺に記憶なんてなかったんだと思う」

 

「俺が…裕太に宿ったグリッドマンなんだ」

 

「新条さんは俺を刺すしかなかった」
「それしか手段がないくらい、新条さんは自分の世界で」
「自分を追い詰めてしまったんだ」

 

「だから俺は、俺にしか出来ない、俺のやるべきことがあるんだ」

 

「ごめん、内海」
「私は行かなければならない」

 

「(キャラが違う?) そうかもしれない」
「私はハイパーエージェント、グリッドマンなのだから」

 

12話

「(響君?) はい」
「でも今は、ハイパーエージェントグリッドマンでもあります」

 

「(響裕太?) 悪いな、今はグリッドマンだ!」

 

「行こう、六花!」
「みんなが待ってる!」

 

「内海、ジャンクの前にはみんなが必要なんだ」

 

「アクセプターは心をつないで1つにする」
「行こう、みんなで!」

 

GRIDMAN UNIVERSE

「俺、六花に告白しようと思う」

 

「あれが…怪獣…」

 

「グリッドマンが…聞こえた」

 

「前の時の記憶はないけど…戦う!」

 

「俺…やっぱ上手く戦えなかったみたいだ」

 

「俺には前のグリッドマンの記憶はないけど…多分、俺にしか出来ないことなら」
「俺がやるべきなんだよ」

 

「まあ記憶なくなる前より六花と話せるようになったから、よかったかなって」

 

「そう、大丈夫。俺達はまだ負けてない」

 

「俺はやるよ…俺にしか出来ないことなんだろ?」

 

「謝ることじゃないよ」
「俺は、一時期の記憶がないことなんて気にしてない」

 

「グリッドマンがいなかったら、新条さんを救えなかったのかもしれない」
「むしろ感謝しかないんだ」

 

「俺達の世界を守ってくれてありがとう」
「俺と一緒に戦ってくれて、ホントにありがとう」

 

「今度は俺達が、グリッドマンを助ける番だ」

 

「俺もここにいる」
「このグリッドマンは、みんなが形作った姿だ!」

 

「グリッドマンは誰かのものじゃない!」

 

「信じるんだ、グリッドマンを!」

 

「1年の時から、ずっと六花のことが好きでした」
「俺と付き合って下さい」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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