「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン、崩壊編)」の名言・台詞まとめ

アニメ「SSSS.GRIDMAN(グリッドマン、崩壊編)」の名言・台詞をまとめていきます。

SSSS.GRIDMAN

→SSSS.GRIDMAN(1話)

9話

「それが本来の形だから」
「私を好きになるために作られたんだから」(新条アカネ)

 

「アンチ君は、一周回ってグリッドマンのことが好きなんじゃないのかな」(アレクシス・ケリヴ)

 

「何か…何かずっと忘れてる気がする」(響裕太)

 

「ずっと夢ならいいって思わない?」(アカネ)

 

「夢だから目覚めるんだよ、みんな同じ」
「それは、新条さんも」(裕太)

 

「私はずっと夢を見ていたいんだ」(アカネ)

 

「俺はそっちには行けない」
「グリッドマンが呼んでるから!」(裕太)

 

「もし俺と新条さんが、ホントにこういう形で出会えていたなら…」
「友達だったのかもしれない」(内海将)

 

「これ、夢だったんだね」
「私は行けない」(宝多六花)

 

「夢でも届かないの…」(アカネ)

 

「俺達には…俺達にしか出来ないことが…やるべきことがある」
「そうだろ、グリッドマン!」(裕太)

 

 

「ああ、信じて待っていたぞ、みんな!」(グリッドマン)

 

「合体戦神、パワードゼノン!」(パワードゼノン)

 

「パワードアックス・ジャンボセイバー・スラッーーシュ!」(パワードゼノン)

 

「グリッドマンはお前の相手なんかしない」
「(なぜ?) お前が心を持った生き物だからだ」(サムライ・キャリバー)

 

「(心を持った生き物?) 違う…俺は怪獣だ!」(アンチ)

 

「どうしたらいいの? どうしたら…」(アカネ)

 

10話

「こんなことが続いてるから、私は自分の記憶に自信ないし」
「街にずっといた怪獣だって、響君が気づくまで誰も気にしなかったんでしょ」(六花)

 

「なんで怪獣を作らなきゃいけないんだっけ?」(アカネ)

 

「新条さんが宇宙人に利用されているなら、俺達が行かないと!」(裕太)

 

「なんでこんなに上手くいかないんだろう?」
「グリッドマンの正体までこっちは知ってるのに…」(アカネ)

 

「新条アカネがいなくなったら、俺達どうなるんだろう?」(内海)

 

「でも新条がいなくなって、突然何もかも…」
「俺達ごと消える可能性だってあるんじゃ…」(内海)

 

「中間考査」
「怪獣はいつやってくるか分からないけど、テストは日付が決まってるからな」(内海)

 

「ここが新条アカネの世界でも、俺達に生活がある以上、やらなきゃいけないことはある」
「怪獣と戦うだけが俺達の生活じゃない」(内海)

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「神様には神様の世界があるんじゃない」
「アカネは神様の世界から逃げて来たのかも?」(六花)

 

「弱いとかじゃなくて、アカネは繊細なんだよ」(六花)

 

「明日も怪獣でないといいね」(六花)

 

「(グリッドマンに)勝ってどうするつもりだ?」(キャリバー)

 

「その顔、考えたこともないようだな」
「人間と怪獣の間でブレてる奴が勝てると思うな」(キャリバー)

 

「グリッドマンを倒すまで、俺は戦い続ける!」(アンチ)

 

「パクってばっかの奴が勝てると思うな!」(内海)

 

「怪獣は新条アカネの悪意のようなもので」
「生き物としての活動はしていない」(グリッドマン)

 

「また負けた」
「やっぱり怪獣は負けるために生まれて死ぬのかな」(アカネ)

 

「君はもう怪獣じゃないよ」(アカネ)

 

「怪獣は人の気持ちを読んだりしないから」
君は私を捜してたでしょ」(アカネ)

 

「怪獣はね、人に都合あわせたりしないよ」
いるだけで人の日常を奪ってくれる…それが怪獣」(アカネ)

 

「やっぱり君は失敗作だよ…」(アカネ)

 

「ほぉ! 中の人が出てきてしまったぞ」
「いいのかなあ?」(アレクシス)

 

「私の街が、みんな死んじゃった」(アカネ)

 

「なんか強すぎない…」(六花)

 

「俺に与えられた命の意味を…俺は探す」(アンチ)

 

「俺は、お前を倒すために生まれ、お前を倒すために生きて!」
お前を倒すために、俺は! お前と…共に戦う!」(アンチ)

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「感じる…これは新条アカネの心そのものだ」(アンチ)

 

「俺はアイツの心が読める…ならば!」
「俺には見えているぞ、新条アカネ!」(アンチ)

 

「そういうことだったんだ…」
「響君がグリッドマンだと思ってたけど、ちょっと違ってたんだね」(アカネ)

 

「これでグリッドマンに変身してたんだ…分かるわけないじゃん」
「こんな中古のパソコンが必要だなんて」(アカネ)

 

「(分からないこと?) あるよ」
「じゃあ内海君は、自分が今までに捨てたものまで全部把握してるの?」(アカネ)

 

11話

「私…刺しちゃった」(アカネ)

 

「ごめん…でもしょうがないじゃん」(アカネ)

 

「ホント私ズルいよね」
「でもこうするしかないじゃん!」(アカネ)

 

「いつもと、違う朝だ」(内海)
「今までは怪獣ががやられたら次の朝にはリセットされてたのにな」(ボラー)

 

「怪獣で街の全てを維持していたのなら、街も人の記憶もリセットされない」(マックス)

 

「やっぱりアカネを捜すしかない」
「理由が合ったって、こんなことは許されないから」(六花)

 

「次なんてないよ」
「もう怪獣は要らないんだよ」(アカネ)

 

「だって響君は…グリッドマンはもう私が倒しちゃったから」(アカネ)

 

「(作らない?) う~ん、そうかい」
「仕方ない、ありもので済ませるか」(アレクシス)

 

「あいつ、絶対なんか隠してるよね?」(なみこ)
「なんでも悪い方に捉えるなよ」(はっす)

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「”言えない”ってことは、”言わない”ってことを六花なりに考えたんだよ」(はっす)

 

「よくそんな風に考えられんね」(なみこ)
「まあ、友達だし」(はっす)

 

「何も出来ないから、何もしないつもりか?」(アンチ)

 

「俺はもう、怪獣ではない」(アンチ)

 

「でもな、お前がグリッドマンなんて認めねえからな」(ボラー)

 

「(誰?) 一般人だよ」
「お前達がいつも足で踏み潰してる、一般市民の代表だよ」(内海)

 

「(一般人?) 知らん。足元を気にしていたら戦えない」(アンチ)

 

「謝罪とはなんだ?」(アンチ)
「教えてやろうか…」(内海)

 

「待ってよ! ここ病院なんだよ」
「ケガ人増やす場所じゃないでしょ」(六花)

 

「怪獣が暴れれば、多くの人が犠牲になる」
「でも、俺は…怪獣とグリッドマンの戦いを楽しんでいたのかもしれない」
「俺だって最低だ」(内海)

 

「お前が怪獣だった事実は変わらない」
「お前のせいで何人も人が死んだんだ」
「でも今は、お前しかこの事態に対処できない」(内海)

 

「だから俺はこの場所に来た」
「借りは返す、それが礼儀と教わった」(アンチ)

 

「グリッドナイト、君に協力を要請する」
「君の新しい姿…新しい名前だ」(マックス)

 

「おい! こんな時ウルトラシリーズならどうなるんですかあ?」(ボラー)

 

「なんで戦ってるの?」(アカネ)

 

「みんな、やるべきことがあるんだな…」
「俺は裕太の横にいるだけか」(内海)

 

「ここは裕太、君の中だ」(グリッドマン)
「なんで俺の中に、グリッドマンがいる?」(裕太)
「なぜ私の中に裕太いる?」(グリッドマン)

 

「君が私だから」(グリッドマン)
「グリッドマンが俺…」(裕太)

 

「何も思い出せないはずだ」
「俺は裕太じゃなくて、裕太に宿ったグリッドマン自身」(裕太)

 

「内海、ごめん。俺、記憶喪失じゃなかったんだ」
「もともと俺に記憶なんてなかったんだと思う」(裕太)

 

「俺が…裕太に宿ったグリッドマンなんだ」(裕太)

 

「これ以上裕太に…裕太の体に何をさせるんだよ」
「裕太は…新条アカネに刺されたんだぞ!」(内海)

 

「新条さんは俺を刺すしかなかった」
「それしか手段がないくらい、新条さんは自分の世界で」
「自分を追い詰めてしまったんだ」(裕太)

 

「だから俺は、俺にしか出来ない、俺のやるべきことがあるんだ」(裕太)

 

「ごめん、内海」
「私は行かなければならない」(裕太)

 

「(キャラが違う?) そうかもしれない」
「私はハイパーエージェント、グリッドマンなのだから」(裕太)

 

「結局、俺は何も出来てない…」(内海)

 

「気にしないで続けて続けて」(六花ママ)

 

「いってらっしゃい」(六花ママ)

 

「捜してたんだよ、アカネを」(六花)
「響君のことでしょ。早く私を殺さないからこんなことになるんだよ」(アカネ)

 

「ついて来ないでよ」
「私のことバカな神様だと思ってるんでしょ?」(アカネ)

 

「街の人達のところに帰ればいいじゃん!」
「六花には関係ないじゃん!」(アカネ)

 

「関係なくないよ!」
「なんだよ、その言い方!」(六花)

 

「私は…アカネと違って神様じゃないけど、私はアカネを友達だと思ってる」(六花)

 

「私はアカネの友達」
「私はそれ以外に生まれてきた意味なんて要らないよ」(六花)

 

「アカネは私のこと、どう思ってるの?」(六花)

 

「どうでもいい話の最中に失礼するよ」(アレクシス)

 

「急いでくれ、アカネ君。やっぱり君が必要だ」(アレクシス)
「私はもう怪獣は作れない」(アカネ)

 

「何か勘違いしているようだねえ」
「君自身が怪獣になればいいんだよ」(アレクシス)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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