アニメ「機動戦士ガンダムSEED」の名言・台詞をまとめていきます。【6】
機動戦士ガンダムSEED
18話
「(虎の本拠地が平和?) 平和そうに見えたって、そんなものは見せかけだ」
「あれが、この街の本当の支配者だ」(カガリ・ユラ・アスハ)
「逆らう者は容赦なく殺される」
「ここはザフトの…砂漠の虎のものなんだ」(カガリ)
「おかしくなってそうなったのか…そうなったからおかしくなったのかは知らんが」
「ともかくうまくないな、坊主のあの状態は…」(ムウ・ラ・フラガ)
「それにしても迂闊だったわ」
「パイロットとしてあまりにも優秀なものだからつい」
「正規の訓練も何も受けてない子供だということを私は…」(マリュー・ラミアス)
「君だけの責任じゃないさ、俺も同じだ」
「いつでも信じられないほどの働きをしてきたからなあ」(ムウ)
「必死だったんだろうに…」(ムウ)
「また、いつ攻撃があるか分からない」
「そしたら、自分が頑張って艦を守らなきゃならない」(ムウ)

「そう思い詰めて…追い込んでっちまったんだろうなあ、自分を」(ムウ)
「なんかおちつかないなあって思って…キラいないと」(ミリアリア・ハウ)
「”エヴィデンス01”」
「まっ…楽しくも厄介な存在だよねえ、これも」(アンドリュー・バルトフェルド)
「こんなもの見つけちゃったから、希望っていうか…可能性が出てきちゃったわけだし」
「人はまだもっと先まで行けるってさ」(バルトフェルド)
「この戦争の一番の根っこだ」(バルトフェルド)
「どうなったらこの戦争は終わると思う?」
「モビルスーツのパイロットとしては」(バルトフェルド)
「戦争には制限時間も得点もない、スポーツの試合のようなねえ」(バルトフェルド)
「ならどうやって勝ち負けを決める?」
「どこで終わりにすればいい?」(バルトフェルド)
「敵である者を全て滅ぼして…かね?」(バルトフェルド)
「君がなぜ同胞と敵対する道を選んだのかは知らんが」
「あのモビルスーツのパイロットである以上、私と君は敵同士だということだな」(バルトフェルド)
「やっぱり…どちらかが滅びなくてはならんのかねえ」(バルトフェルド)
「また戦場でな」(バルトフェルド)
19話
「(ゆっくり?) さあ…それは…」
「休暇の日程はあくまで予定ですので」(アスラン・ザラ)
「この頃はまた、軍に入る方が増えてきているようですわね」
「わたくしのお友達も何人も志願していかれて…」(ラクス・クライン)
「戦争がどんどん大きくなっていくような気がします」(ラクス)
「戦争は、勝って終わらねば意味がない」(パトリック・ザラ)
「命は生まれいづるものだ!」
「作り出すものではない!」(シーゲル・クライン)
「我等はもう、今持つ力を捨て」
「進化の道をナチュラルへ逆戻りすることなど出来んのですよ」(パトリック)
「我等は進化したのではないぞ」(シーゲル)
「せいぜい思い上がれよ…パトリック・ザラ」(ラウ・ル・クルーゼ)
「支配者の手は気まぐれだ」
「何百年、俺達の一族がそれに泣いてきたと思う?」(サイーブ・アシュマン)
「支配はされない…そしてしない」
「俺達が望むのはそれだけだ」(サイーブ)
「威張れるようなことじゃないわよお、銃撃ったことあるなんて」(ミリアリア)
「サイ…バカよね」
「あなたに敵うはずなんかないのに…バカなんだから」(フレイ・アルスター)
20話
「(エリート部隊?) 大体クルーゼ隊ってのが気に入らん」
「僕はあいつが嫌いでね」(バルトフェルド)
「戦士が消せる傷を消さないのは、それに誓ったものがあるからだと思うがねえ」(バルトフェルド)
「そう言われて顔を背けるのは屈辱の印…とでもいうところかな?」(バルトフェルド)
「俺達はこれから戦いに行くんだぜ」
「食っとかなきゃ、力出ないでしょ」(ムウ)
「けど…敵のことなんか知らない方がいいんだ」
「早く忘れちまえ」(ムウ)
「これから命のやり取りをしようって相手のことなんか」
「知ってたってやりにくいだけだろ」(ムウ)
「な~に、乱戦になればチャンスはいくらでもあるさ」(ディアッカ・エルスマン)
「クッソー!」
「この状況でこんなことをしていられるか!」(イザーク・ジュール)
「君も脱出しろ、アイシャ」(バルトフェルド)
「そんなことするぐらいなら、死んだ方がマシね」(アイシャ)
「君もバカだな」
「では…付き合ってくれ!」(バルトフェルド)
「戦うしかなかろう、互いに敵である限り…」
「どちらかが滅びるまでな!」(バルトフェルド)
「僕…僕は…殺したくなんかないのにぃーーっ!」(キラ・ヤマト)
21話
「自分より上の階級の者を”坊主”と呼ぶのはどうかな?」
「規律の乱れるもとだ、注意しろ!」(ナタル・バジルール)
「(次の敵が来る?) その時はまた戦う」(サイーブ)
「戦い続けるさ! 俺達は」
「俺達を虐げようとする奴等とな」(サイーブ)
「ああっ! ご…誤解するな!」
「泣いてる子は放っといちゃいけないって!」(カガリ)
「ただ、そういうことなんだからな、これは…」(カガリ)
「私は別に、コーディネイターだからどうこうって気持ちはないさ」(カガリ)
「ただ戦争で攻撃されるから、戦わなくちゃならないだけで」(カガリ)
「コーディネイターだって同じなのに…みんなと…」(キラ)

23話
「報告にでも記録にでも好きに書きなさい!」
「放っておけないわ…あの子」(ラミアス)
「い…いい加減にしろよ、お前ら!」(カガリ)
「お前、本当に地球軍の兵士か?」
「認識票もないようだし」(アスラン)
「俺は戦場でああいう悲鳴は聞いたことがないぞ」(アスラン)
「武器のないお前が暴れたところで、大したことはない」(アスラン)
「銃を奪おうとするなら、殺すしかなくなる」
「だからよせよ、そんなことは」(アスラン)
「俺の母は、ユニウスセブンに居た」
「ただの農業プラントだった」(アスラン)
「なんの罪もない人が一瞬のうちに死んだんだぞ、子供まで…」
「それで黙っていられるか!」(アスラン)
「私の友達だってたくさん死んだよ、お前達の攻撃でな!」(カガリ)
「敵放っといて寝るなよな」(カガリ)
「ごめん!」
「お前を撃つ気はない!」(カガリ)
「でも…あれはまた地球を攻撃するんだろ?」(カガリ)
「造ったオーブが悪いってことは分かってる!」
「でもあれは…あのモビルスーツは、地球の人達をたくさん殺すんだろ!」(カガリ)
「なら撃てよ!」
「その引き金を引いているのは俺だ」(アスラン)
「俺はザフトのパイロットだ」
「機体に手をかけさせるわけにはいかない」(アスラン)
「どうしてもやるというのなら、俺はお前を殺す!」(アスラン)
「このままじゃ私、借りの作りっぱなしじゃないか!」
「少しは返させろ!」(カガリ)
「カガリだ! お前は?」(カガリ)
「アスラン!」(アスラン)
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