アニメ「機動戦士ガンダムF91」の名言・台詞をまとめていきます。【2】
機動戦士ガンダムF91
「(出撃は)足手まといかもしれませんが」
「ザビーネが面倒見てくれるといいますので」(セシリー・フェアチャイルド、本名:ベラ・ロナ)
「艦長だって知りはしません」
「そういうものです」(ザビーネ・シャル)
「今回の作戦、それだけのものですか?」
「父とはいえ、カロッゾにはどこか信頼がおけないのです」(セシリー)
「何か、別のことを考えているように思えて…」(セシリー)
「ジレは鉄仮面よりですから、彼の言動に気をつけていれば」
「”バグ”のような暗号の意味も分かりましょうな」(ザビーネ)
「組織の全てを知ることは、難しいという例えですよ」(ザビーネ)
「自分はクロスボーンの建軍には協力しました」(ザビーネ)
「マイッツァー・鉄仮面両氏が」
「私情と理念をごっちゃにすることがないのは知っていますし」
「自分もそうであります」(ザビーネ)
「(大丈夫か?) 半分は芝居です」
「話があるって言っていたじゃないんですか?」(シーブック・アノー)

「このバイオセンサーは、僕のバイオリズムと合っているかな」
「やはり母さんの…」(シーブック)
「でかくって、軍隊のメシを食っている方が偉いのかよ!」(シーブック)
「このビギナ・ギナが、デナン系よりも扱いやすいとおっしゃる」
「ベラ・ロナ様は、真のニュータイプでいらっしゃるようですな」(ザビーネ)
「人をおだてて、初陣の私を1人にしないで下さいね」(セシリー)
「我が黒の戦隊が、周囲からお守りいたします」(ザビーネ)
「すぐにも編隊が組めるとは…」
「あるがままを見ただけで、そのものの本質を洞察できるのがニュータイプというが…」
「信じたくなった」(ザビーネ)
「連邦の援軍を阻止すれば、ザビーネごときには負けはせぬ」(ドレル・ロナ)
「ドレル大隊が撃ちもらした敵機を掃除します」
「ベラ様は気後れている味方機があれば、叱ってやって下さい」(ザビーネ)
「勉強させてもらいます、ザビーネ」(セシリー)
「成り上がりの私が」
「ロナ家の女に勝てるわけがない」(アンナマリー・ブルージュ)
「ビームライフルでは(シールドで)ダメか?」
「こいつ(ヴェスバー)は強力すぎる」(シーブック)
「(偶然?) うんや、火力と機動力だ」
「俺が牽制するから、貴様が墜とせ!」(ビルギット・ピリヨ)
「正気かい!」
「敵地に入って止まる奴がいるか」(ビルギット)
「来たな、ザビーネ!」
「のこのことベラ・ロナを連れて!」
「そんなに家の名前が欲しいのか!」(アンナマリー)
「味方機のコードに惑わされた」(ザビーネ)
「ビームサーベルで私を討つことにこだわるのか」
「アンナマリー!」(ザビーネ)
「見込んだだけのことはあるが…」(ザビーネ)
「一緒に死ねーーっ!」(アンナマリー)
「でっち上げの名前をいただいて」
「人類の粛清などと!」(アンナマリー)
「共に死ねば」
「お前の口惜しさは消えるのか?」(ザビーネ)
「感情を処理できん人類は」
「ゴミだと教えたはずだがな」(ザビーネ)
「ご覧の通りです」
「部下の裏切りは、自分の汚名であります」
「お許し下さい」(ザビーネ)
「抵抗するんじゃない!」
「行っちゃえよ!」(シーブック)
「ほれ見ろ!」(シーブック)
「よくもくぐり抜けられた」(セシリー)
「なんでこんな所に来るんだよ!」
「コロニーの中じゃ、むやみに撃てないってのに」(シーブック)
「こんな所にのこのこ来るから!」(シーブック)
「その息遣い、シーブックでしょ?」
「シーブックよね? シーブック!」(セシリー)
「こうなっちゃったのよ」
「こう出来ちゃったのよ」
「どうしたらいい?」(セシリー)
「私はまだ、セシリー・フェアチャイルドよ!」(セシリー)
「成り行きだけではないことは認めますけど」
「私だって、あの家にはいられないわ」(セシリー)

「ですが、ホントの敵は何かってことを」
「見てきたつもりです」(セシリー)
「無茶を承知でここまで来たんです」
「けど、これ以上の偶然には期待できないでしょ?」(レアリー・エドベリ)
「逃げるためにはなんでも利用しないとね」(レアリー)
「いいんだよ」
「セシリーはここにいてもいいんだ」(シーブック)
「旧式とはいえ、短時間に強大な電力を手に入れるには」
「核融合発電が必要なのは分かるが」
「なぜザムズ・ガルにこれがいるのだ?」(ザビーネ)
「関係があるものといえば」
「”バグ”という暗号名しか思いつかんが…」(ザビーネ)
「少しずつでも世界をサッパリさせんとな」(カロッゾ・ロナ)
「あなたがガンダムなんか作っちゃうから」
「お兄ちゃんまで死にそうになっちゃったじゃない!」(リィズ・アノー)
「戦争やっているのよ」
「ガンダムだってガタガタなのよ」(リィズ)
「死んだみたいに寝ているわ」
「かわいそうよ」(リィズ)
「自分の子が兵器を扱うなんて」
「こんなことのために」
「F91の開発に協力したんじゃありません!」(モニカ・アノー)
「お子さん以外の者が戦って死ぬのは」
「構わないとおっしゃるんですか?」(ナント・ルース)
「戦争は怖いし、ひどいし」
「いけないんだよ」(リィズ)
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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