「怪獣8号」保科宗四郎(ほしなそうしろう)の名言・台詞まとめ

アニメ「怪獣8号」保科宗四郎(ほしなそうしろう)の名言・台詞をまとめていきます。

 

怪獣8号

3話

「正直ここから先、命の保証はない」
「それでも行くという覚悟のある者だけ…進め!」

 

4話

「も…もう合格でよくない?」
「お笑い枠で」

 

「(フォルティチュード9.8?) アホな、衝撃で計測器がイカれたんやろ」
「せやなかったら…そんなもん、歴史に残る大怪獣やぞ」

 

5話

「僕の見立てどおりや。暗くなりがちな仕事やん」
「ああいう奴が必要やと思うんよなあ…というのは半分建前」

 

「怪獣達が次々によみがえる中、突如現れたフォルティチュード9.8の反応」
「誤作動やとは思うが、同時刻に不自然にバイタルが消失した奴がおる」

 

「日比野カフカ…スーツ適性の異常な低さといい、こいつには何か違和感がある」
「そばに置いて違和感の正体を突き止める」

 

「亜白隊長の隣は譲らへんぞ」

 

「それから…隊員同士、仲良くなるのはほどほどにしておいた方がええ」
「いつ誰に何が起きてもおかしくない仕事やからな」

 

6話

「覚悟はええか?」
「怪獣退治の時間や」

 

「君等の仕事は、この区域から余獣を出すことなく処理すること」
「達成不達成で被害の大きさ」
「復興にかかる費用・期間が大きく左右される重要な仕事や」

 

「もちろん新人を含む小隊は最後尾での配置になるが」
「言いかえれば…君等が最後の砦ということや」

 

「訓練場でいくらいい成績を出しても、命は1つも救われない」
「戦場で力を示してみせろ、ヒヨコ共」

 

「カフカ、よお見とくといい」
「これが…お前が隣目指しとる人の力や」

 

「僕は狙撃武器の解放戦力が低いから、大型相手は亜白隊長には敵わん」
「その代わり小型から中型にかけては…僕の方に分があるかな」

 

7話

「本気でいかなあかんな」
「リミッター解除許可申請」
「8号は僕が…討伐する」

 

8話

「うわ~、逃がした…」

 

「そうや、違和感…なぜ8号は僕を狙わず武器を砕いた?」
「戦闘中からずっと妙やった」
「動きや反応…怪獣というより、むしろ人間と戦ってるような…」

 

「ああ…8号対策や」
「次遭遇したら、1発でぶった斬れるようにな」

 

「そもそも初手からしくったんや」
「はなから全力でいっとけば、首飛ばせたっちゅうのに」

 

「それから…5式やのうて6式使ってたら、核ごと八つ裂きに出来たわ」

 

「アレは普通の隊員の手には負えん、恐らく9号も近しい力を持ってる」
「せやから…僕がやらなあかん」

 

「調子に乗るな、ボケ! 1%の奴が戦力になるなんて思ってへんわ!」
「けどまあ…1%くらいは期待しといたる」

 

9話

「(怪獣10号) こいつは、僕がやらなあかん」

 

「(強い?) だけやない」
「こいつ(怪獣10号)は…戦いを楽しんどる」

 

「緊急につき申請省略や」
「この演習場なら、本気出しても隊員巻き込む心配ないやろ」

 

「ほな、怪獣討伐始めよか」

 

「ケンカ売る相手まちごうたな」
「この戦い、僕等が勝つで」

 

10話

「(ほかは好転?) そうか、安心した」
「ほな僕も…最後まで務めを果たさんとな」

 

「あの人に任された留守や」
「死んでも守る!」

 

「怪獣…僕の勝ちや」
「僕はこの基地の副隊長…あの人につなぐのが務めや」

 

「斬って…斬って…斬り開け!」
「それだけが僕の…存在証明や!」

 

「お前…ケンカ売る相手まちごうたで」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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