「弱虫ペダル」東堂尽八(とうどうじんぱち)の名言・台詞まとめ

アニメ「弱虫ペダル」東堂尽八(とうどうじんぱち)の名言・台詞をまとめていきます。

 

弱虫ペダル

26話

「登れる上にジョークも切れる」
「さらにこの美形、天は俺に三物を与えた」

 

「箱根の山神・天才クライマー東堂とはこの俺のことだ」
「よろしく!」

 

「箱根は箱学の地元だ、知り尽くしている走り尽くしてる」
「こっからゴールまでの山岳ステージは、マジで好きには…させないぜ!」

 

27話

「俺は音もなく加速する」
「それは動きにロスがないから」

 

「疲れた敵は気づかない」
「気づいた時には…俺は彼方だ」

 

「俺の登りは森さえ眠る、だから俺のことをみんなは言う」
「”スリーピングビューティー、眠れる森の美形、スリーピングクライムの東堂”ってな」

 

29話

「でも初めてだ…こんだけ観客がいて、トップで独走してて」
「地元のレースで…早く終わっちまえなんて思うのは」

 

「譲れねえよ…このポジションだきゃあ」
「俺が…俺が山頂を取るんだ」
「そのために、俺は全部捨てたんだ!」

 

「ま…巻ちゃん」
「俺は…俺はたった今絶好調になった!」

 

「お前が当たり前のようにそこにいる」
「絶対に山は譲らないという顔をしてそこにいる」

 

 

「巻ちゃん、俺は感謝せずにはおれんよ」
「この最高のシチュエーションを用意してくれた…山の神に!」

 

「ここから先は箱学とか背中のゼッケンとかは関係ねえ」
「東堂尽八と巻島裕介の2人の男の戦いだあ!」

 

「ありがとう、楽しかったよ3年間」
「もしお前がいなかったら、俺はこんなに速くなれなかった」

 

「(嫌味?) いや…感謝だ」

 

31話

「明日からは死闘になるだろう」
「1日目、箱学・総北・京都伏見が同着1位を取った、この意味が分かってるな?」

 

「つまりあれだけの戦いをして優劣がつかなかったということだ」
「だから俺は明日、たとえこの赤ゼッケンを捨ててでもチームのために走るつもりだ」

 

弱虫ペダル(2期)

4話

「心に留めておけ」
「同じクライマーとして、俺からのアドバイスだ」

 

「お前1人で箱学のジャージと歴史とプライドを背負い」
「ゴールに向けて走る状況になったら、その時は…自由に走れ」
「チームのことは全て忘れていい」

 

6話

「共に走る人数が多ければ多いほど、個人1人ひとりの負担は減る」
「結果、全体の速度は上がる」

 

22話

「クライマーという生き物のことを、まだ少し分かっとらんのだな」
「登るしか能がないのだよ」

 

「それが唯一のプライドだ。登って自己証明する」
「そういう輩の頂上に対する渇望は他者とは比べられん」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
スポンサーリンク
 
 
 
アマゾンリンク
弱虫ペダル 1-85巻セット (コミック)

コミックシーモアリンク
国内最大級の漫画・電子書籍ストア【コミックシーモア】※商品リンク有り※許可が下りていないメディアでの掲載は厳禁※

 

→弱虫ペダルのインデックス