「葬送のフリーレン」デンケンの名言・台詞まとめ

アニメ「葬送のフリーレン」デンケンの名言・台詞をまとめていきます。

 

葬送のフリーレン

19話

「魔法使いとしての力量がいくらあっても、人心を掌握できなければ無力も同じ」
「わしは自分より遥かに優れた魔法使いが、失脚し迫害される様を山ほど見てきた」

 

「大きな力は恐れられる」
「恐れの権威など長続きせん」

 

20話

「一級魔法使いに、人死にの価値があるとは思えんだけだ」

 

21話

「特権などくだらん」
「(どうして?) 魔法というものは探し求めている時が1番楽しい」
「それだけだ」

 

「信じられん…こいつ(フリーレン)は最後まで基礎的な戦闘魔法しか使っていなかった」
「これではまるで、見習い魔法使いに対する指導試合ではないか」

 

「(魔力切れ?) こういう時、宮廷魔法使いならどうすると思う?」
「最後まで醜くあがくんだ」

 

「分かっているだろう、それ(魔力切れ)は相手も同じこと」
「腹をくくれ…男だろうが?」
「殴り合いじゃーーっ!」

 

23話

「今回の試験には争う要素がない」
「全員で協力した方がいい」

 

25話

「まだ不確定要素が多すぎる」
「1番の問題はあの複製体とその術者の正体だ」
「その性質が分からんまま手は出せん」

 

「確かにこれは、フリーレンの致命的な隙だ」
「なぜ戦っている時に気がつかなかったんだ」

 

「いや、手練れという先入観があったからこそ気づけなかった」

 

26話

「自分にとって苦手な相手は、複製体にとっても苦手な相手だ」
「話し合い・連携できることがわしらの利点だ」

 

27話

「リヒター、お前は本当に生意気な若造だ」
「権威をバカにし、目的のためなら弱者を足蹴にすることもいとわない」

 

「とても褒められたような人間ではない」
「なのにわしはお前になんの嫌悪も抱いていない」

 

「きっと昔、わしがそういう生意気な若造だったからだ」
「そんなわしが今は宮廷魔法使いの地位にいる」

 

「そう悲観するなということだ」
「3年後のお前は今よりずっと強くなっている」

 

28話

「わしにとって魔法は政争の道具でしかなかった」
「フリーレンに伝えてくれんか」
「魔法が楽しいものだったと、久々に思い出せた」

 

「わしは勇者一行のフリーレンに憧れて魔法使いになったんだ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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