「キングダム」呉鳳明(ごほうめい)の名言・台詞まとめ

マンガ「キングダム」呉鳳明(ごほうめい)の名言・台詞をまとめていきます。

 

キングダム 合従軍編

25巻

「それにしても噂通り変わった敵だ、麃公軍とは」

 

「各軍の置き方、戦い方、まるであべこべで」
「どの兵法書でも禁とするものが平気で目につく」
「現に無意味なほど兵を死なせている」

 

「しかし代わりに要所要所では有り得ぬような勝ちをおさめて」
「その差を帳消しにしてくる」

 

「あれが本当に全て”勘”だと言うのなら、軍略家にとっては笑えぬ相手だ」
「父が討たれたのもうなずける」

 

「李牧殿、先にまずはっきりさせておきたい」
「此度の合従軍の起案者は貴殿だが、別に我々はそれに従属したわけではない」

 

「魏軍・趙軍は互いに同列」
「上官でもない貴殿に、この軍のことをとやかく言われる筋合いはない」

 

26巻

「それが届くんだよ」
「対函谷関のために俺が設計したのだからな」

 

「魏には…秦に大きな借りがある」
「魏のなめた辛酸を今ここで、この鳳明が清算する!」

 

「沈むがいい函谷関、その不落の伝説と共に」

 

30巻

「事態の深刻さを理解しているのか」
「これ程大がかりな戦争を仕掛けておいて、咸陽はおろか函谷関すら抜けずに手ぶらで帰ることになるとしたら、正に天下の笑い者だ」

 

「……史に愚将として名を刻むぞ」

 

著雍攻略編

35巻

「それ(魏火龍七師の3人)が十四年も獄につながれていたのだ」
「その”渇き”を癒すのは、目の前の秦軍に他ならぬ」

 

37巻

「六将や火龍の時代は過ぎた」
「これから中華戦国の舵をとるのは、李牧や俺の世代だ」

 

「魏国のためだ」
「大師・霊凰の力は十四年前で止まっている」

 

「だが俺はあと一年で霊凰に並び、次の一年で大きく引き離す」
「強き者が残らねば、これからの戦国を魏は勝ち残ることはできぬ」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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