「僕のヒーローアカデミア」轟焦凍&飯田天哉の名言・台詞まとめ

アニメ「僕のヒーローアカデミア」轟焦凍(黒色)&飯田天哉(青色)の名言・台詞をまとめていきます。

 

僕のヒーローアカデミア

8話

「向こうは防衛戦のつもりだろうが、俺には関係ない」
「悪かったな。レベルが違いすぎた」

 

9話

「やりたいとふさわしいか否かは別の話。僕は僕の正しいと思う判断をしたまでだ」

 

10話

「バカだがアホじゃなねえ。これは何らかの目的があって、用意周到に画策された奇襲だ」

 

僕のヒーローアカデミア(2期)

17話

「君をライバルとして見るのは、爆豪くんや轟くんだけじゃない。俺は、君に挑戦する」

 

19話

「俺がお前につっかかんのは見返すためだ」
「クソ親父の個性なんざなくたって…いや、使わず一番になることで、奴を完全否定する!」

 

24話

「捨てられる訳ねえだろ」
「そう簡単にくつがえる訳ねえよ。ただ、あの時、あの一瞬は…お前を忘れた」
「それがいいのか悪いのか、正しいことなのか、少し、考える」

 

25話

「たとえ望まれてなくたって、助け出す」
「それが、俺のスタートラインだと、そう思ったからだ」

 

28話

「僕の名前を、生涯忘れるな! インゲニウム、お前を倒す、ヒーローの名だ!」

 

29話

「簡単なことだったんだ全部…簡単なことなのに見えてなかった」

 

「止めて欲しけりゃ立て!」
「俺がお前に言える一言、なりてえもんちゃんと見ろ!」

 

30話

「お前を倒そう! 今度は犯罪者として…」
「ヒーローとして!」

 

33話

「確かに信念の男ではあった。クールだと思う人がいるのも分かる」
「ただ奴は、信念の果てに粛清という手段を選んだ」
「どんな考えを持とうとも、そこだけは間違いなんだ」

 

僕のヒーローアカデミア(3期)

41話

「素性も分かんねえ通りすがりに正論たたかれても煩わしいだけだろ」
「大事なのは、何をした、何をしてる人間に言われるか、だ」

「言葉単体だけで動くようなら、それだけの重さだったってだけで、言葉には常に行動が伴う、と思う」

 

56話

「でも、君はいたじゃないか」
「皆が先に通過していたら、それは良いことだ。俺はA組の委員長、クラスを導く立場だ」
「時間と足の許す限りはクラスに貢献したい。兄さんならそうする」
「俺の行動は、俺の夢の形でもある」

 

僕のヒーローアカデミア(5期)

90話

「ヒーローとしてのエンデヴァーって奴は凄かったよ」
「だから親父として、これからどうなっていくのか見たい」
「ちょっとしたキッカケが人を変えることもあるって、俺は知ってるから」

 

96話

「兄ならこうする、俺はそれに準ずる」
「訓練でそれを曲げていては、本番でも曲げてしまうだろう」

 

「もっと上げろ…上げられる。己を燃やせ…なりたい俺に、なるために!」

 

僕のヒーローアカデミア(6期)

123話

「規律を乱した罰ないくらでも受けます。クラスメイトが3人、まだ帰ってきてないんです」
「うち2人は、俺を正してくれた親友なんです!」

 

124話

「あの巨人と死柄木を同時に相手にするのは無理だ」
「手負いのこっちを先に倒す!」

 

「おやじ、来るぞ! おやじ!」
「緑谷達を守ってくれ! 俺と先輩で戦う! 頼む、動け! 守ってくれ!」
「おい! (後悔は)後にしてくれ!」

 

126話

「1秒でも早く終わらせる。そして緑谷君と爆豪君を病院へ」
「人命救助こそヒーローの本質だ!」

 

128話

「あいつ(燈矢)の炎は、親父よりも強かった」
「火力で勝てなかった」
「強い…憎しみの炎だった」

 

「あいつは、ずっと見てたんだ」
「親父を貶めるためだけに、その身を滅ぼしながら、あらゆる人の人生を巻き込んで」

 

「あいつは…俺だ」

 

「あの日までの俺が、この身を焼いたんだ」
「親父じゃやれねえ。燈矢兄は、俺がやらなきゃ」

 

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