「ワンピース」ペローナの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ペローナの名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース スリラーバーク編

343話

「かわいくなけりゃ、私に仕える資格もねえんだよ!」

 

「さて、0時の鐘が鳴った。私達も本気でいくぞ。ホロホロホロ」
「ここから逃げられると思うなよ、マヌケ海賊共」

 

355話

「私のゴーストで弱らせれば、ソルジャーゾンビで十分奴等を捕らえられる」
「ゾンビの弱点を知られたぐらいで動揺するな」

「全員ここへ捕まってくるから、むしろ…残りの海賊の影を入れるマリオを用意してな」

 

356話

「なぜだ? てめえ、なぜ膝をつかねえ?」
「ゴーストは当たったぞ。一体、どんな手を使って?」

 

「ああ…そんなバカなことが…」
「ネガティブホロウが効かない人間なんて、この世にいるはずが…」

「人は生きてる。ただそれだけで、前を向いているはずなのに」
「なのに、この男…頑張れ」

 

360話

「私の姿はお前にハッキリと見えても…この体は全てのものを通り抜ける」

 

367話

「大体私は、モリア様には遊び半分で付き合ってたんだ」
「本当の命の危険を感じてまで、ここにいることはねえ」

 

368話

「でもやっぱりバカンスなら、暗くて湿っぽくて、怨念渦巻く湖上のほとりで、呪いの歌でも歌って過ごしたい」

 

「ふざけやがって。肩書き(王下七武海)のデカさに飲まれるとこだった」
「恐れるに足りねえ。私の能力をもって膝をつかねえ奴などいねえんだ」

 

女ヶ島編

421話

「恨みたい…恨みたい…恨みたい…」
「確かに私は言ったけど…”旅行するなら暗くて湿ってて、怨念渦巻く古城のほとりで、呪いの歌でも歌って過ごしたい”って…」

 

「でも、召使いがいないなんて聞いてな~い!」
「朝はふかふかのベッドの上で、ベーグルサンドと温かいココアを飲めないなんて聞いてな~い!」

「かわいいぬいぐるみがないなんて聞いてな~い!」

 

「やっぱり、また誰かが飛ばされてきたんだ!」
「かわいい奴だと嬉しいな。まぁ、ぜいたくは言ってられねえ」
「とにかく、これで独りじゃなくなる」

 

「こ…こいつは、麦わらの仲間!」
「くまの奴にやられたんだな。死んでんじゃねえのか?」
「げぇ~! こんな傷だらけで、こいつまだ生きてんのかよ!」

 

「どのみちこの様子じゃ時間の問題だな」
「ざまあみろ! ホロホロホロホロホロホロホロ…」

 

「やったあ! 私だってその気になりゃ出来るんだあ!」

 

「低い声でしゃべんな! かわいくねえ。今から私に仕えるんだ、分かったな?」
「(クマシーの格好で)かわいくしてろよ」
「これでもう寂しくねえ」

 

「おい!」
「い…行っちまうのかよ?」

 

「そう簡単には行かせない。もう少し私に付き合ってもらうぞ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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