「魁!! 男塾」影慶の名言・台詞まとめ

マンガ「魁!! 男塾」影慶の名言・台詞をまとめていきます。

魁!! 男塾 大威震八連制覇編

9巻

「この世で私のかなわぬ相手……それは邪鬼様、あなただけです」

 

「月光とかいったな。貴様がかなりの腕であることは俺にはわかる」
「しかし十秒だ。十秒でこの勝負に終止符をうつ!!」

 

「このまま敗れるとはいえ、見事だったぞ」
「この俺と戦い、宣言した時間を使いきらせたのは貴様がはじめてだ」

 

「安らかに眠れい、月光……お前の名は忘れない」
「ここまで俺を追いつめたのは貴様がはじめてだ」

 

10巻

「愾慄流死奥義・穿凶毒手!!」
「この影慶のこの世で見せる、命を賭した最後の拳を受けるがいい!!」

 

天挑五輪大武會編(予選)

13巻

「巌娜亜羅(ガンダーラ)十六僧…!!」
「その伝説が真実かどうか……この影慶が見きわめてやろう!!」

 

「愾慄流毒手拳!! 坊主、念仏は貴様自身のために唱えるがよい!!」

 

「男塾死天王の将、この影慶。神や仏などとは最も縁遠い男…」
「祈りは自分自身のためにするがいい」

 

「毒手をただ掌(しょう)だけと思いこんでいたのが貴様のあやまちだったな」
「拳法とは、おのれの五体すべてを武器として駆使するもの……!!」
「おのれの戒名は、地獄へ行ってつけるがいい」

 

「拳法二千年の歴史最高峰といわれ拳の道を極めんとする者だれもがあい見えんことを夢みる」

「しかしその実体を見た者は、だれひとりとしておらんという伝説の巌娜亜羅の拳…」
「奴等の力はこの程度のものではないはず。心ゆくまで見極めてやろう」

 

「ゆ、指一本動かせれば充分……こ、この影慶、このまま殺られん」

 

14巻

「お、教えてくれ……お、俺は、や、奴を倒したのか……?」
「そ、そうか。これであ、安心して死ねるというもの…あ、あとをた、たのんだぞ……」
「お、男塾に敗北というこ、言葉はない……」

 

天挑五輪大武會編(決勝)

20巻

「梁山泊の切り札という男がその程度か。だとしたら俺の出番ではなかったようだ」

 

「毒手に毒とは、それは愚かなこと……!!」
「死への秒よみをするのは貴様だ、蓬傑……!!」

 

21巻

「影慶……!? 知らんな、そんな名は……」
「俺の名は翔霍……!! なにかかんちがいしているようだな」

 

「背中では毒抜きのしようもあるまい、蓬傑」

 

「貴様に二度目のチャンスはない。あの時、敗北を認めていればこうはならなかった」
「やはり貴様の運命は自滅だったな」

 

天挑五輪大武會編(対冥凰島十六士)

25巻

「横から手出ししたとはいえ、文句はあるまい」
「貴様等の仲間の所業は畜生にも劣るもの……!!」

 

「敵が仕つらえた未知の決闘法に、なんの用意もなく飛びこむほど愚かではない」
「これぐらいの用意はしてきた」

 

「どうやらこの(翔霍の)素顔を見せる時が来たようだな!!」
「貴様の負けだ、フビライカーン!!」

 

「わからぬか……貴様はその自分自身のおごりに負けたのだ……!!」

 

28巻

「あ、あとはまかせたぞ……!!」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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