「ワンピース」ゲッコー・モリアの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」ゲッコー・モリアの名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース スリラーバーク編

343話

「ここは、死者達の魔境・スリラーバーク。悪い夢を見ていくがいい」

 

348話

「何様かだと?」
「俺は…未来の海賊王様だ!」

 

350話

「どんな野郎も影にすれば絶対服従。世の中は素直なゾンビの世界になる」
「これほどの部下がいりゃあ、新世界でカイドウのバカに敗れることもなかったか」

 

358話

「昔は俺も自らの力の過信と野心に満ちていた」
「だが理解したんだ、優れた部下の重要性をな」
「俺は何も手を下さねえ。他人の力で海賊王になる男」

 

「どれだけ自我が強くても、全てのゾンビの行き着く先は絶対服従だ」

 

359話

「経験浅い若造が、人を見くびると後で恥をかくぜ」

 

366話

「俺をぶっ飛ばすって? あの麦わらにそんなことが出来ると思うか?」
「残念だが、そんなことは不可能だ」

 

369話

「なあ…暴君くま。七武海にして唯一政府の言いなりに動く男」
「政府はお前を重宝しているだろうが、何をたくらんでいやがるか?」
「お前みてえなのが一番不気味だぜ」

 

「ふざけんじゃねえ! 俺の心配だと!」
「雑魚海賊抑制のため、この座についてやってる俺に向かって!」

 

「あんな少数の、経験も浅い海賊団に、俺が負けるかもしれねえと?」

 

「じゃあそのついでによく見ていけ。そして温室のバカ共に伝えろ」
「”てめえらを出し抜いた麦わらの一味は、いとも簡単に、ゲッコー・モリアのゾンビ兵になった”とな」

 

372話

「めでてえ野郎だぜ、ぬか喜びして」
「弱点と分かっているものに対策も打たずにいると思ったのか? バーーカ!」

 

373話

「ガキのケンカじゃあるめえし、本物の海賊には死さえ脅しにならねえ」

 

「航海を続けてもてめえらの力量じゃ死ぬだけだ。新世界には遠く及ばねえ」
「なかなか筋のいい部下もそろってるようだが…全てを失う。なぜだか分かるか?」

「俺は体験から答えを出した。大きく名をはせた有能な部下をなぜ俺は失ったのか?」
「仲間なんざ、生きてるから失うんだ」

「初めから死んでいるゾンビならば失うものはねえ!」
「ゾンビなら不死身で、浄化しても代えのきく無限の兵士」

「俺はこの死者の軍団で再び海賊王の座を狙う」
「てめえらは、影で俺の部下になることを幸せに思え」

 

374話

「これは、洗礼だ!」
「てめえみたいな若造が、この海でデケえツラするとどうなるか?」
「七武海に楯突くとどうなるか?」

「分相応に生きろ!」
「世の中ってのは、出る杭は叩き潰されるように出来てんだ!」

 

「そう言い切る根拠のなさこそが、てめえの経験の浅さ!」

 

「麦わら…てめえ!」
「行ってみるがいい、新世界に。本物の悪夢は、新世界に…」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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