「BLEACH(ブリーチ)」石田雨竜の名言・台詞まとめ

アニメ「BLEACH(ブリーチ)」石田雨竜の名言・台詞をまとめていきます。

BLEACH 死神代行篇

11話

「その程度のことも分からないで、君はそれでも死神か?」

 

「石田雨竜、滅却師(クインシー)。僕は死神を憎む」
「分からないかい? こう言ってるんだ。黒崎一護、君を憎むと」

 

「勝負しないか、黒崎一護。君と僕と、どちらが優れているか分からせてあげるよ」
「死神なんて、この世に必要ないってことをさ」

 

12話

「他の人間の心配なんて必要ない。集まったホロウは、1匹残らず僕が殺すんだから」

 

14話

「こっちだ、ホロウ共! 最後のクインシー、石田雨竜が相手をする!」

 

「でもよく分かったよ。お互いここで生き残らなけりゃ、殴る相手がいなくなるってことだ」

 

「ごめんなさい、先生。僕は、死神を憎むことで目を背けたかった。あなたを助けられなかった自分自身から…目を背けていたかったんです」

「今日僕は、死神を助けます。僕は、許してもらえますか?」

 

16話

「丸腰の女の子に武器を持った男が2人がかり。見ていてあまり気持ちのいいもんじゃないね」

「僕はあまり好きじゃないな、そういうのは」

 

「いかに死神とはいえ、自分を倒した相手の名前ぐらいは知っておきたいだろうからね」

 

尸魂界・潜入篇

28話

「殺意のこもった攻撃がお望みかい?」
「それなら僕と戦うといい。僕の弓にならこもっているよ。君の好きな、殺意ってやつがさ」

 

「面白いもんだな、現世と違ってさ。どうやらこっちじゃ、最強の使い手ってのは、ダラダラと御託の長い奴のことを言うらしい」

 

「悪いけど、君が最強というのなら、今日でその称号は返上だ。飛び道具に関しては、僕の方が上らしい」

「”かまいたち雨竜”なんて名前、いい名前とは思えないけどね」

 

29話

「少しは後悔できてるかい?」
「同じ飛び道具の使い手として、僕に出会った不幸ってやつをさ」

 

「僕はクインシーだ。死神にかける情けなんて持ち合わせてはいないよ」
「ただ…弱いもんをいたぶるのはあまり好きじゃないってだけの話さ」
「早く消えてくれ、僕の気が変わらないうちに」

 

「弱い者をいたぶるのは好きじゃない。でも、卑怯者の化けの皮を剥ぐのは嫌いじゃない」

 

「お見事、そしてさようなら。君にはもはや、後悔させる時間すら惜しい」

 

「目覚めた彼はもう、死神には戻れない。戦いの結末としてはそれで十分だよ」

 

尸魂界・救出篇

43話

「井上さんは決定的に戦いに向いていない。彼女は目の前で誰かが傷つくのを何よりも嫌うんだ。たとえそれが敵であっても」

「そういう人は戦っちゃいけない。そういう戦いは、自分も仲間も傷つけるだけだから」

 

「でもそれは、井上さんが心を痛めることじゃない」
「心を痛めるべきなのは…お前だ!」

 

「追ってもいいと言ったか?」

 

「弟子の名前を、教えてやろうか?」
「弟子の名前は…雨竜、石田雨竜だ。この人は石田宗弦、僕の師であり、実の祖父だった人だ」

「井上さんがいなくてよかった。この戦いは、彼女にはとても見せられそうにない」
「クインシーの誇りにかけて…僕はお前を殺す!」

44話

「天才? そんな陳腐な言葉で片付けてもらっては困る」

「僕のこの乱装天傀は、ただの防御技でもなければ、延命術でもない」
「師の無念を晴らすまで、屍に成り果てても戦い続けるという意志の現れだ!」

 

「僕はまだ、父さんの気持ちなんて分からないし、自分の本当に守りたいものも、きっと分かってなんかいない」

「だけど、許してはいけないものだけは、分かっているつもりです!」

 

「泣いてわびろ! そして、二度と僕の前に現れるな!」
「そうすれば、これで見逃してやる。断れば、次は今の3倍の力で撃つ!」

 

58話

「ああ(助けに行く)、仲間だからな」

 

59話

「甘い相手じゃないってことだよ」
「朽木さんを逃がしただけじゃ、奴等はすぐにまた捕らえに来る」

「本当に朽木さんを助けるためには、相手の全てを叩き折って、朽木さんを処刑するという相手の気構えそのものを砕く以外に方法はないんだ」

「だから黒崎は戦ってる。恐らく、自分の全てを懸けて」

 

「(みんな)無事ではないけどね。君のやられっぷりに比べれば、みんな無傷みたいなもんさ」

 

63話

「忘れたのか? 黒崎。君と僕は死神とクインシー、次に会う時は敵同士だ」

 

破面・出現篇

110話

「こいつ、なんて霊圧だ。やはり大虚(メノスグランデ)のたぐいか。だが問題はない」
「残った僅かな霊力だけでも、戦う術(すべ)はある」

 

112話

「力を…クインシーの力を取り戻したい。借り物の力ではなく、僕自身の力を」

 

「誓います。僕は二度と、死神とも、その仲間とも関わらない」

 

破面・虚圏潜入篇

142話

「随分と辛気くさい顔をしてるな、黒崎」

 

143話

「無様だな。(霊子の)足場くらい、もう少しまともに作れないのかい?」

 

「違うね、君は死神代行さ。しかも、ソウル・ソサエティに見捨てられたね」
「つまり、今の君は死神でもなければその仲間でもない」
「それに関わっても、なんの制約も受けないってわけさ」

 

「(屁理屈?) 契約の穴を突いたと言ってもらいたいね」

 

144話

「知能の低い奴ほど、虚(ホロウ)に近い姿をしているそうだ」

 

「やれやれ、相性ってのは重要だね」
「ここのところ、ずっと同じ敵とばかり戦っていたから、そんな初歩的なことも忘れかけていたよ」

 

「せっかく2対2で戦ってるんだ」
「戦いにくかったら、戦いやすい方と敵を交換すればいいだけの話さ」
「パワーにはパワーで、スピードにはスピードでね」
「さて…反撃といこうか」

 

「『弓か?』だって?」
「当然だろう。僕が弓以外の武器を使うと思うのか?」

 

「悪いね、あいにく僕はただの人間じゃない。クインシーさ」

 

「これは”飛廉脚”というクインシーの高速歩法でね」
「個人的には、死神の瞬歩より上だと思っているよ」

 

「(クインシーを)知らない? そうか、恥ずべき無知だな」

 

「(108発?) それじゃあ僕も、1つ教えておこう」
「僕の銀嶺弧雀の連射弾数は…1200だ」

 

145話

「藍染に伝えろ。そのためにお前は滅却しなかった」
「『真にお前が恐れるべきは死神じゃない、クインシーだ』とな」

 

破面・激闘篇

156話

「僕はいいんだよ、白くて。白さに誇りを持ってるんだ、僕は」

 

「悪いな、ペッシェ。だがこれで…戦いに集中できる」

 

「残念だよ。本当は、もう少し後まで取っておくつもりだったんだけどな」
「さて、続きといこうか」

 

157話

「魂を切り裂くもの(ゼーレシュナイダー)」
「滅却師(クインシー)ただ1つの、刃を持った武器だよ」

 

「クインシーの戦いとは、周囲の霊子を収束し、自らの武器として戦うこと」
「それをもっとも強く具現化したのが、このゼーレシュナイダーだ」

「君の霊子はもはや、僕の霊子に等しい」

 

「それと、もう1つ勘違いだ。ゼーレシュナイダーは剣じゃない」
「クインシーは、弓矢以外は使わない」

 

「すまない、僕の勝ちだ。チルッチ・サンダーウィッチ」
「勝利は確かに…リーチの差だったよ」

 

「命の選択権は勝者にある。この戦いの勝者は僕だ。鎖結を射抜いた、霊力発生の源だ」
「ここで生かすことは、彼女にとって侮辱かもしれないが…彼等の流儀に合わせる気はないよ」

 

162話

「この建物が殺気石で出来ていないのは、君達にとって不幸だったね」
「壁3枚を隔てた先まで、霊圧が響いている」

 

163話

「じゃあ、早速で悪いけど確認するよ。君がエスパーダか?」
「8番目か…安心したよ、大して強い数じゃなくて」

 

「(手段はあるか?) バカなことを言うな。あるさ」

 

「(下手を打つ?) 問題ないさ。君が打たなければね」

 

164話

「世界には、君の知らないものもあるってことさ」
「分かりやすく君達の言葉で今の状況を説明してあげようか」
「アスタ・アキ…終わりだよ、ザエルアポロ・グランツ」

 

「強力だが術式に時間がかかるのが難でね。1対1の戦いではまず使えない」
「信頼に足る、助けがなければね」

 

「感謝してるのは本心さ」

 

千年血戦篇

2話

「すまないが、僕は今回同行できない」
「僕は滅却師(クインシー)だ。虚(ホロウ)やアランカルを助けることは出来ない」

 

3話

「僕は最後のクインシーだ。今回の件、僕には知る権利がある」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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