「ワンピース アラバスタ編」の名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース アラバスタ編」の名言・台詞をまとめていきます。

ワンピース アラバスタ編

91話

「そりゃ表の仕事もきっちりやらんとな」
「そりゃそうだ。王下七武海は海賊を潰す海賊。民衆のヒーローだぜ」(クロコダイル)

 

92話

「死にたくねえ奴は伏せていろ」(クロコダイル)

 

「海賊の格が違うんだ、ブタ野郎」(クロコダイル)

 

「もうお別れの時間、残念ね」
「悲しむじゃないわよ。旅に別れはつきもの。でも、これだけは忘れないで。友情って奴は…付き合った時間とは関係ナッシング」(ボン・クレー)

 

「確かにこいつの意見には根拠はねえが、あいつにビビる必要はねえって点では正しい」
「今あいつに会えたことをラッキーだと考えるべきだ。対策が打てるだろ」(ロロノア・ゾロ)

 

「ああ、出来ることをやればいい。それ以上はやる必要はねえ」
「勝てねえ敵からは逃げてよし!」(ウソップ)

 

「よし! とにかくこれから何が起こっても、左腕のこれが仲間の印だ!」(モンキー・D・ルフィ)

 

93話

「ごめんなさい。ちょっとホッとしてたもんで。少なくとも、町の様子を見る限りでは、まだ大丈夫みたいだから」

「安心は出来ないでしょうけど…間に合いそう」(ネフェルタリ・ビビ)

 

「呆れた、まだそんなこと言ってる」
「ここまで一緒に旅してきてて、今更ほっとけるわけないでしょ」(ナミ)

 

「大体この国が潰れたら、あんたを送ってきた恩賞がもらえないじゃない、分かった?」(ナミ)

 

「大丈夫。俺に出来ることはやりたいんだ」(トニートニー・チョッパー)

 

「私は、この国に平和を取り戻したいの。だから…だから改めて私からお願いしたい」
「みんな…みんなの力を私に貸して下さい! どうか…」(ビビ)

「やっと言ったわね」
「待ってたわよ!」(ナミ)

 

94話

「すまねえな。俺は1000年の命に興味はねえんだ」
「今日生きられりゃいい」(ポートガス・D・エース)

 

「捜してんだ…弟をね」(エース)

 

「(見逃す?) そうもいかねえ」
「俺が海兵、お前が海賊である限り」(スモーカー)

「つまらねえ理由だ。楽しく行こうぜ」(エース)

 

「やめときな」
「お前は煙だろうが、俺は火だ。俺とお前の能力じゃ、勝負はつかねえよ」(エース)

 

「出来の悪い弟を持つと、兄貴は心配なんだ」(エース)

 

95話

「俺は今白ひげ海賊団にいるんだが」
「こいつは白ひげ海賊団のマークさ、俺の誇りだ」(エース)

 

「白ひげは、俺の知る中で最高の海賊さ。俺はあの男を海賊王にならさせてやりてえ」
「ルフィ、お前じゃなくてな」(エース)

「いいさ、だったら戦えばいいんだ」
「俺が海賊王になる」(ルフィ)

 

「ウソよ。こんな常識ある人がルフィのお兄さんのわけないわ」(ナミ)

 

「たしぎ、これだけは覚えておけ。海賊はどこまでいこうと海賊なんだ」(スモーカー)

 

「俺はある男を追ってるんだ。そいつの名は黒ひげ」
「奴はもともと白ひげ海賊団の2番隊隊員、俺の部下だった。それが海賊船で最悪の罪…奴は仲間殺しをして船から逃げた」

「で隊長の俺が奴を見つけ始末をつけなきゃならねえってわけだ」(エース)

 

96話

「すまぬ。私の力が及ばぬばかりに皆に耐え難い苦しみを与えてしまった。話したい者は中に入り不満を打ち明けてくれ」

「今の私に出来るのは、皆の苦しみを我がこととして共に苦しむことだけなのだ」(ネフェルタリ・コブラ)

 

「砂の王国アラバスタが、砂の大地の上に町を築き何千年歴史を重ねようとも砂漠には常に死の匂いが満ちている」

「この国は、生まれた時すでに死の影を抱いていたのさ」(クロコダイル)

 

「たかだか砂漠に水1滴こぼれたところで、俺の計画になんら支障はない」
「ただ俺に歯向かうような奴があぶりだされたなら…ひねり潰せ」(クロコダイル)

 

「ここはエルマル、かつては”緑の町”と呼ばれていた所よ」
「この町を見れば全て分かるわ。バロックワークスという組織がこの国に何をしたのか」

「アラバスタの国民がどんな目に遭っているのか」(ビビ)

 

「(風の音?) 町が…エルマルの町が、泣いているようだわ」(ビビ)

 

「父が…この国の人々が何をしたというの?」
「砂漠の国に生まれて、自然と戦いながら、必死で生きてきた人々の暮らしをメチャクチャにして…」

「なぜ、あいつにそんなことをする権利があるの? なぜ!?」
「私は…あの男を許さない!」(ビビ)

 

97話

「熱を遮るもののない砂漠では、昼間は焼けつき、夜は氷点下まで冷える」
「砂漠には、予想のつかない危険がいっぱいあるのよ」(ビビ)

 

「あれがルフィのやり方なのさ」
「ガキの頃からちっとも変わっちゃいねえ。あんな風だけど、あいつの周りにはいつも人が寄ってくる」

「我が弟ながら不思議な魅力のある奴だ」
「あいつとは長い付き合いだからな」(エース)

 

「止めても無駄だよ。こういう時はさ、とことんやり合えばいいんだ」(エース)

 

「あいつらが相手だと、怪物に同情しちゃうわ」(ナミ)

99話

「でも、もともと心に大切にしてるものがなければ、ああは変われないと思うわ」(ビビ)

 

100話

「渡すもんか。死んでも守れ、砂砂団!」(コーザ)

 

「だって、怖かった…」
「違う…だって、リーダーが私のこと死んでも守れって」
「死ぬなんて、言わないでよ…リーダー」(ビビ)

 

101話

「ルフィ。そいつを持ってろ、ずっとだ」
「その紙切れが、俺とお前をまた引き合わせる」(エース)

 

「ルフィ、次に会う時は海賊の高みだ」
「来いよ、高みへ」(エース)

 

102話

「毎度毎度のこととはいえ、とち狂ったあいつを止めるのは骨だな」(ゾロ)

 

「なんで俺はこんな船長について来ちまったんだろうな?」(ゾロ)

 

「海賊ってのはいつもこうなのか?」
「雪山登ったり砂漠を渡ったり…」(チョッパー)

「ホントだな。まぁ、うちがちょっと変わってるだけだろ。船長が船長だしな」(ゾロ)

 

「他の連中もそうだが、本当の目的はあいつとは別のとこにある。自分のやりてえことをやろうとしてる」

「全くだ。前に誰かが言ってたが、端から見れば、チームワークってもんがなってねえよな」
「船長からしてああだからな。困ったもんだ」(ゾロ)

 

「だがよ、チームワークってのはホントはなんなんだ?」
「助け合って、かばい合ってりゃそれでいいのか?」
「そういう奴もいるけどな。悪いが、俺にはごまかしてるようにしか思えねえ」

「それぞれが自分の出来ることを死ぬ気でやって、『俺はやったぞ、次はてめえの番だ。出来なきゃぶっ殺す』くらいの気合いがあって、初めてチームワークってのは成立すんじゃねえのか」

「そう考えるとよ、仲間っていっても別に一匹狼でもいいんじゃねえのか。俺はそう思うぜ」(ゾロ)

 

「そんでもって時は流れて今はアラバスタ王朝ってわけだ。壮大な話だね、そりゃ」
「栄えた国もいずれは消えてく運命ってか、ロマンだねえ」(サンジ)

 

「国ってなんだろう?」
「土地を治めてる者が変わっても、人々は生き続けてる」

「文化も暮らしも国が変わっても、それらが変わらないのであれば、無理に国を守る必要はないんじゃないかって」

「守るべきものは、きっと他にあるんだわ」(ビビ)

 

「たとえ歴史に悪名が残ろうと構わないわ。クロコダイルの思う通りには、絶対させない」(ビビ)

 

「1人の力なんて限界あるでしょ?」
「どんなにやりたいことがあったって、1人じゃ無理だわ」

「仲間がいる…でもその仲間が出来ることをやってくれないんじゃ、話にならないもんね」(ナミ)

 

「一緒にいると、いろいろなことが見えてくる。答えは、この人達が持っているのかもしれない」(ビビ)

 

103話

「私はね、ビビちゃん…国王様を信じているよ。あの人は決して、国を裏切るような人じゃない」

「そうだろう?」(トト)

 

「トトおじさん、心配しないで」
「反乱は、きっと止めるから」(ビビ)

 

「この国は、俺達が…守る」(コーザ)

 

104話

「俺が欲しいのは金じゃない、地位でもない…軍事力」(クロコダイル)

 

「いよいよアラバスタ王国には消えてもらう時が来た」

「それぞれの任務を貴様らが全うした時、このアラバスタ王国は自ら大破し、行き場を失った反乱軍と国民達はあえなく…我がバロックワークス社の手中に落ちる」

「一夜にしてこの国がまさに、我等のユートピアとなるわけだ」(クロコダイル)

 

「俺達のユートピアは目前だ」
「もうこれ以上のトラブルはごめんだぜ」(クロコダイル)

 

「やめた」「つまんねえ」
「ビビ。俺はクロコダイルをぶっ飛ばしてえんだよ!」(ルフィ)

 

「反乱してる奴等を止めたらよ、クロコダイルは止まんのか?」(ルフィ)
「こいつは考えもなしに、たまに核心を突くよな」(サンジ)

 

「お前は、この戦いで誰も死ななきゃいいって思ってるんだ。国の奴等も、俺達もみんな」

「七武海の海賊が相手で、もう100万人も暴れだしてる戦いなのに、みんな無事ならいいと思ってんだ…あめえんじゃねえのか?」

「人は死ぬぞ」(ルフィ)

 

「じゃあなんでお前は、命懸けてんだ!」(ルフィ)

 

「お前なんかの、命一個で、賭け足りるもんか!」
「俺達の命くらい、一緒に賭けてみろ! 仲間だろうが!」(ルフィ)

 

「なんだ、出るじゃねえか…そういう涙」
「お前が一番悔しくて、あいつをぶっ飛ばしてえんだ」(ルフィ)

 

「教えろよ…クロコダイルの居場所!」(ルフィ)

105話

「戦いたいんじゃねえ、戦わなきゃならなかった。国がそれを望んだんだ」(コーザ)

 

「反乱軍にこの宮殿を落とされるからなんだというのだ?」
「言ったはずだぞ、国とは人なのだと」(コブラ)

 

「役不足だ、出直しな」(ゾロ)

 

106話

「避けられた罠よ! 敵の思うつぼじゃない。バッカじゃないの、あんた達!」(ナミ)

 

「華麗なものね。初めて見たわ、飛べる人間なんて」
「でも私より強いのかしら?」(ニコ・ロビン)

 

「咲く場所をいとわない私の体は、あなたを決して逃さない」(ロビン)

 

「パワー、スピード、私にとってそれは…意味のないものよ」(ロビン)

 

「信頼…この世でもっとも不要なものだ」(クロコダイル)

 

「来るわよ! どこまでだって、あなたに死んで欲しいから!」(ビビ)

 

「死ぬのはこのくだらねえ王国さ」
「アラバスタを地上から葬り去る」
「生きとし生ける民はもがきのたうちながら永遠の闇に吸い込まれる」(クロコダイル)

 

107話

「もう、見てられないんだ。枯れゆく町々を!」(コーザ)

 

「(昔とは)変わったさ…戦える。俺は、ここに…俺はここに、雨を奪いに来るぞ!」(コーザ)

 

「この国はどこへ向かっている?」
「俺達はどこへ向かっている?」
「答えはどこにある?」(コーザ)

 

「俺がもっとも軽蔑するタイプの人間を教えてやろうか?」
「国民の幸せとやらを後生大事にする偽善者さ」(クロコダイル)

 

「この国を…終わらせよう」
「これを…最後の戦いとする」(コーザ)

 

「国王不在にして滅びる国などあってはならぬ」
「目に映る真実を守れ。この国を守るのだ!」(チャカ)

 

「泣かせるじゃねえか…国を思う気持ちが国を滅ぼすんだ」(クロコダイル)

 

「バカには違いねえな。だが…だからうちの船長やってんだ」(ゾロ)

 

108話

「罪なき100万人の国民か、先のねえたった4人の海賊団か、救えて1つ。いずれも可能性は低いがな」

「賭け金はお前の気持ちさ、ミス・ウェンズデー。ギャンブルは好きかね?」(クロコダイル)

 

「分かってるんだ。お前を倒さなきゃ、何も終わらないってことぐらい」
「何も知らないくせに…この国の人達の、歴史も、生き方も、なにも知らないくせに…」(ビビ)

 

「ビビ、なんとかしろ。俺達をこっから出せ!」
「俺達が…俺達が死んだら、誰があいつをぶっ飛ばすんだ!」(ルフィ)

 

「今までずっと助けてもらったんじゃない。見殺しになんてしてたまるもんか」(ビビ)

 

109話

「何言ってんだ、おめえら」
「あいつをぶっ飛ばすのに、そんな理由いらねえよ!」(ルフィ)

 

「何本でも房になってかかってこいよ、クソバナナ(ワニ)」
「レデイーに手を出すような行儀のわりいてめえらには、片っ端からテーブルマナーを叩き込んでやる」(サンジ)

 

「おい、ゾロ。あいつ(スモーカー)を助けろよ」
「ほっといたらお前、あいつ死んじまうだろ! カナヅチなんだぞ!」(ルフィ)

 

「(助けたのは)船長命令を俺は聞いただけだ。別に感謝もしなくていいと思うぜ」
「こいつの気まぐれさ、気にすんな」(ゾロ)

 

「行け」
「だが今回だけだぜ、俺がてめえらを見逃すのはな。次に会ったら命はないと思え」(スモーカー)

 

110話

「お前ら、先に行け! 俺1人でいい!」
「ちゃんと送り届けろよ! ビビをうちまでちゃんと!」(ルフィ)

 

「大丈夫よ、ビビ。あいつなら大丈夫」
「気の毒なのはあいつらの方よ。今までルフィに狙われて、無事でいたれた奴なんて1人もいなかったんだから」(ナミ)

 

「いいか、ビビ。クロコダイルは、あいつが抑える」
「反乱軍が走り始めた瞬間に、この国のリミットも決まったんだ。国王軍と反乱軍がぶつかれば、この国アラバスタ王国は消える」

「それを止められる唯一の希望がお前なら…何がなんでも生き延びろ」
「この先ここにいる俺達の中の、誰がどうなってもだ!」(ゾロ)

 

「ビビちゃん、こいつは君が仕掛けた戦いだぞ。数年前この国を飛び出して、正体も知らねえこの組織に君が戦いを挑んだんだ」

「ただし…もう1人で戦ってるなんて思うな」(サンジ)

 

「そいつはな…よええくせに、目に入るものみんな助けようとするんだ」
「何も見捨てられねえから、いっつも苦しんでる。この反乱でも、誰も死ななきゃいいと思ってる」

「だけどあいつは、お前がいる限り死ぬまでお前に向かっていくから…俺がここで仕留めるんだ!」(ルフィ)

 

「俺とお前では、海賊の格が違うんだ」(クロコダイル)

 

「悪魔の実の能力は使い方と訓練次第でいくらでも強い戦闘手段になる。能力だけにかまけたそこらのバカとは俺は違うぞ」

「この俺に盾ついたことを存分に後悔するんだな」(クロコダイル)

 

「流砂を知らんのか? 墓標の要らねえ砂漠の便利な棺桶さ」(クロコダイル)

 

「砂漠の戦闘でこの俺に敵う者はこの世にいない」(クロコダイル)

 

「この俺を誰だと思ってる」
「てめえのような口先だけのルーキーなんざ…いくらでもいるぜ、麦わらのルフィ。このグランドラインにゃはよ」(クロコダイル)

 

111話

「他人への陳腐な思いがこの国を滅ぼすんだ」
「お前も同じだ、麦わらのルフィ。つまらねえ情を捨てればもっと長生き出来た」(クロコダイル)

 

「何度でも、何度でも来てみるがいい砂嵐。ユバは決して砂などに負けやせんぞ!」(トト)

 

「(たしぎ) この国のたどる結末をしっかり見ておけ」
「滅ぶにせよ生き残るにせよ、時代の節目にはこういう事態が必ず起こる」(スモーカー)

 

「なぜ戦うの?」
「”D”の名を持つあなた達よ」
「何者なの、あなた達は?」(ロビン)

 

112話

「お願い、リーダー…私の話を聞いて」(ビビ)

 

「ごめんね…こうまでしても、反乱始まっちゃった。ごめんね…」
「だけど止めるわ、何度跳ね返されたって…このぐらいで、全てを無駄に出来るもんですか」

「船で…ちゃんと学んだのよ、諦めの悪さなら…」(ビビ)

 

113話

「おいおい、俺は反乱軍でも国王軍でもねえ」
「レディーの味方だ!」(サンジ)

 

「俺に出来ること…今俺に出来ることをすればいい」
「俺は…俺は海賊だ!」(チョッパー)

 

「よくやったな、カルー隊長。男だぜ」
「おめえらも下がっていいぞ」
「反乱はまだ止まるんだろ? ビビちゃん」
「そいつは…俺が引き受けた」(サンジ)

 

「(プリンス?) いや、俺の名はサンジ。海の一流コックだ」(サンジ)

 

「ち…ちょっと待った。私なんかやっつけても意味ないわよ」
「顔とスタイルは抜群だけど腕は立たないの、戦力外」(ナミ)

 

114話

「世界の海を股にかけ、名だたる敵も潰して歩く。沈めた船は数知れず」
「人は恐れてこう呼ぶよ。破壊の王ってな」

「俺の名前を覚えておきな。キャプテーン・ウソップ!」(ウソップ)

 

「ダメだ、もうこんな攻撃受けきれないよ。一か八か、この3分にかけるしかない」
「考えるんだん、こいつに勝つ方法を。ランブル!」(チョッパー)

 

「もう時間はないんだ。ランブルボールの効力は後2分。ウソップなら大丈夫、これくらいでやられるもんか」

「今はあいつらの弱点を探る方が先だ。でなきゃ俺達の負けになっちゃう」
「そうだよ、ウソップが言ってたことじゃないか。今は、自分に出来ることをやる」(チョッパー)

 

115話

「いいか、チョッパー! 男には…」
「死ぬほどおっかねえ相手でもよ…」
「たとえ、勝ち目のねえ相手だろうともよ…」
「男にゃ…どうしても…戦いを避けちゃならない時がある」
「仲間の…仲間の夢を笑われた時だ」(ウソップ)

 

「ルフィは、死なねえ。あいつは、いずれ海賊王になるから…きっとなるから…」
「そいつだけは…そいつだけは笑わせねえ!」(ウソップ)

 

「バカか、てめえ。いくら何者に姿を変えようと、お前はお前さ」
「俺はそういう映像にはとらわれねえタチなんだよ」

「人は、心だろうが!」(サンジ)

 

「そんなことをしたら何? この国が終わっちゃう?」
「違うでしょ? ここがアラバスタじゃないものね。アラバスタ王国は…」

「今、傷つけ合ってる人達よ! 彼等がいて、ここは初めて国なのよ!」
「この戦いを止めることが出来れば、それでいい」(ビビ)

 

「お願い! 数秒間、みんなの目を引くことが出来れば…後は私がなんとかするから」
「必ずするから! この宮殿を…破壊して」(ビビ)

 

116話

「懐かしい話だな。あれはお前らが俺の交換条件を飲まなかったのがわりい」
「俺はあの時、スカウトマンにこう言ったんだ。俺をボスにするなら入ってやるとな」(ゾロ)

 

「いい勝負だった。もうそれ以上、言葉はいらねえはずだぜ」(サンジ)

 

「この城は4000年間、アラバスタの歴史を吸い込んできた」
「私の誇りだった。でも王宮を破壊すれば、人々は戦いをやめ注目してくれる。私は自分の言葉で、真実を伝えることが出来る」(ビビ)

 

「いいもんだなあ、王宮ってのは」
「クソ共を見下ろすにはいい場所だ」(クロコダイル)

 

117話

「ビビやみんな無事なのかしら? みんな、体を張って戦ってる」
「それなのに、私…」(ナミ)

 

「だから、私ももっと強い武器が欲しいの!」
「そりゃあ、私は戦闘員じゃないし、スタイルいいし、かわいいけど…」

「やっぱさ…みんなの迷惑にならないくらいの強さは欲しいし…特に今回はビビのために」(ナミ)

 

「ウソップ、あんたなら分かってくれるでしょ? 私達はあいつらとは違う」
「あいつらの強さは化け物なみ。自分の力だけでどんな敵にも立ち向かっていける」

「だけど、あんたと私はなんの力もない普通の人間。戦いが始まれば、みっともなくただおろおろするだけ。自分の身を守ることも出来ずに足手まといになるだけよ」

「そんな私達が戦おうと思ったら、強い武器に頼るしかない、そうでしょ?」(ナミ)

 

「あんたがそうやって武器の発明にしゃかりきになるのだって、自分もみんなと同じように戦えるんだっていう誇りを持っていたいからでしょ?」

「私だってそうよ。ビビのために、ちゃんとこの手で戦いたいのよ。力を貸してよ!」(ナミ)

「アラバスタ到着までもう時間がねえ」
「時間がねえから無理なんて誰が言った?」
「お前、このウソップ様に不可能なことがあるとでも?」(ウソップ)

 

「ウソップの前で、あんな大見得きったくせに、もう覚悟は決めたはずよ」
「ビビのために…戦う」(ナミ)

 

「逃げも隠れもしないわよ。これでも泥棒やってた8年間、どんな死線も1人でくぐり抜けてきたのよ」

「その辺の小娘達と一緒にされちゃ、たまんないのよね」(ナミ)

 

「俺達は力じゃ敵わない。とにかく頭を使って生き延びろ」
「それが俺達の戦い方だろ」(ウソップ)

 

「使いこなせば奇跡だって起こせる。これは私にピッタリの武器みたい」
「理解したわ、クリマタクト。往生しなさい!」(ナミ)

 

「だが王座交代の前に、現国王であるお前に1つ質問しておかなけりゃならんことがある」
「もっとも、それこそがこの俺の最大の狙いなんだが」

「コブラよ…”プルトン”はどこにある?」(クロコダイル)

 

118話

「本日の空は湿度・風共に安定し、高気圧を伴う晴れ晴れとした1日になるでしょう」
「しかし一部地域のみ、蜃気楼や旋風の心配が必要です」

「トルネードにご注意下さい」(ナミ)

 

「ある時は雲を呼び、ある時は雨を降らし、ある時は風を起こす」
「奇跡のクリマタクト、決めてみせる。最後の大技、ビビのために!」(ナミ)

 

「何よ、こんなもの…痛くもかゆくもないわ。あんたにあの子の痛みが分かる?」
「それに比べたら…足の1本や2本や3本…屁のかっぱ!」(ナミ)

 

「剣にこもった、プライドの差ってやつを…見せてやるぜ!」(ゾロ)

 

「ああ、お前に同情するよ」
「こういう窮地を俺は待ってた。そろそろもう一段階強くなりてえと思ってたところさ」
「俺がお前に勝った時、俺は鋼鉄でも斬れる男になってるわけだ」(ゾロ)

 

119話

「そういう思い出話はアルバムにでもしまっときな」
「過去にどれほどの剣士と戦ってきたのかは知らねえが、俺とお前は今まで会ったことがねえんだからよ」(ゾロ)

 

「鍛錬なら、誰よりも積んできた。命を削るような窮地にも、幾度となく立ってきた」
「俺に足りねえものはなんだ?」(ゾロ)

 

「最強の剣とは守りたいものを守り、斬りたいものを斬る力」
「触れるものみな傷つけるような剣は…私はね、剣だとは思わない」(コウシロウ)

 

「あいにくだが、お前には俺が鋼鉄を斬る勇姿は見せられそうにねえ」
「俺が鋼鉄を斬る時は、お前がくたばる時だからな」(ゾロ)

 

「一瞬の読み違いが招くものは…死だ!」(Mr.1)

 

「背は、向けねえ…」
「剣士ですらないてめえに説明しても、分からないだろ?」(ゾロ)

 

「何も斬らないってのは、呼吸を知れってことなのか?」
「それが、鋼鉄をも斬る力」(ゾロ)

 

「いいんだ…もう受けねえ」
「一刀流居合・獅子歌歌」(ゾロ)

 

「礼を言う」
「俺はまだまだ強くなれる」(ゾロ)

 

120話

「スマートじゃねえな、命は大切にしろよ。いやもう手遅れか?」
「勝手に死ぬんなら、俺が手を下すまでもねえよな」(クロコダイル)

 

「てめえも、他人のために…死ぬくちか?」(クロコダイル)

 

「よええってのは、罪なもんだな」(クロコダイル)

 

「困惑してるみたいね。まあ、当然の反応だけど」
「(状況は)簡単よ。イメージ出来る限りの、最悪のシナリオを思い浮かべればいいわ」(ロビン)

 

「お前(コーザ)達が国王の仕業だと思っていたこと全て、我が社の仕掛けた罠だったのさ。お前達はこの2年間、面白いように踊ってくれたよ」

「王族や国王軍が必死に俺達の影を嗅ぎ回ってたのにな」
「この事実を知らねえ方が、幸せに死ねただろうに」(クロコダイル)

 

「広場が爆破されることを今、みんなが知ったらどうなると思うの?」
「広場は、パニックになるだけじゃない!」

「そしたらもう…戦争は止まらない! 誰も助からない!」(ビビ)

 

「ビビの言うことを聞いてくれ!」
「俺達はもう勝利も勝負も望まない。この戦いを止めて欲しいんだ!」

「反乱軍には俺が知らせる。この戦いは、無意味なものだったと」
「我々が戦う理由は、もうないんだと!」

「もうこれ以上無駄な血を流さないために、白旗を振ってくれ、頼む!」(コーザ)

 

121話

「ああすれば反乱は止まる、こうすれば反乱は止まる。目覚ませよ、お姫様」
「見苦しくてかなわねえぜ、お前の理想論は」

「理想ってのは実力の伴う者だけが口にすることが出来る現実だ」
「お前にその資格はねえんだよ!」(クロコダイル)

「見苦しくったって構わない…理想だって捨てない」
「お前なんかに分かるもんか!」
「私はこの国の王女よ。お前なんかに屈しない」(ビビ)

 

「全てを救おうなんていうお前の甘っちょろい考えが、結局お前の大好きな国民共を皆殺しにする結果を招いた」

「最初から最後まで、どいつもこいつも笑わせてくれたぜ。この国の人間共は」(クロコダイル)

 

「教えてやろうか? お前に国は救えねえ」(クロコダイル)

 

「ルフィさん、ペル…」
「私の、声は…もう誰にも届かない…このままじゃ、国が…」(ビビ)
「心配すんな」
「お前の声なら、俺達に聞こえてる」(ルフィ)

 

「もう…負けねえさ」(ルフィ)

 

「わりい、みんな。俺、あいつにいっぺん負けちまったんだ」
「だから…だから! もう負けねえ、後よろしく!」(ルフィ)

 

「終わりにするぞ…全部!」(ルフィ)

 

「お前は水がこええから、だから雨を奪うんだろ?」
「これでお前をぶっ飛ばせる。こっからがケンカだぞ」(ルフィ)

 

122話

「私は政府の人間が大嫌いなの。あなた達がもし道を譲ってくれないのなら…」
「だったら殺しかねないわよ」(ロビン)

 

「ごちゃごちゃとうるさいわ! 道を空ける? 全員死にたいの? どっち!」(ロビン)

 

「またお前の、負けだったな…麦わらのルフィ」(クロコダイル)

 

123話

「裏の世界は深いの。世界政府加盟国の王といえど、あなた達が全てを知っているとは限らない」

「あなたに罪はないわ。まさかこの世に、あの文字を解読できる者がいるなんて知らなかったでしょうから」(ロビン)

 

「負け犬は正義を語れねえ、ここはそういう海だぜ」
「てめえらは基地へ帰って、せいぜい正義の話し合いでもやってろ」(クロコダイル)

 

「全てを許そう、ニコ・ロビン」
「なぜなら俺は…最初から誰1人、信用しちゃいねえからさ」(クロコダイル)

 

「お前達は私と、ここで死ぬのだ。ネフェルタリ家第12代国王の名において、お前ごときにこの砂の国はやれんな」(コブラ)

 

124話

「なぜ生きてるんだ? 殺しても殺してもなぜてめえは俺に立ち向かってくる?」
「何度殺されりゃ気が済むんだ!」(クロコダイル)

「まだ返してもらってねえからな、お前が奪ったものを」
「国!」(ルフィ)

 

「(これから?) 俺達がこの島に来た時は、もうとっくになかったぞ。あいつの国なんて」
「ここが本当にあいつの国なら、もっと笑ってられるはずだ!」(ルフィ)

 

「海賊の決闘は常に生き残りを懸けた戦い。卑怯なんて言葉は存在しねえとな」(クロコダイル)

 

「バカ、よそ見するな! 砲撃が止まらなかったら、被害はこんなもんじゃねえぞ!」
「祈ったって、砲撃は止まらねえ!」(ウソップ)

 

「2分後の俺達は、勝者か死体か? まだ1分半ある」
「みんないる!」(ウソップ)

 

125話

「何を躊躇しているんです」
「証拠なんて待ってたら、何も防げないでしょ! 敵はその目で見極めなさい!」(たしぎ)

 

「死なせたくねえから、仲間だろうが!」
「だからあいつが国を諦めねえ限り、俺達も戦うことをやめねえんだ!」(ルフィ)

 

「死んだ時は、それはそれだ」(ルフィ)

 

「用意周到だと、せめてそう言って欲しいもんだな」
「作戦ってのはあらゆるアクシデントを想定し、実行すべきだ」(クロコダイル)

 

「ここまで探させておいて、砲撃をここまでしておいて、一体…」
「どこまで人をバカにすれば気が済むのよ!」
「どこまで人をあざ笑えば気が済むのよ…クロコダイル!」(ビビ)

 

「(訓練は)護衛兵ですから、この国をお守りするためです。強くならなければ」
「戦うことより、守るのです」(ペル)

 

126話

「ついに、始まりの時が来た。巨大な野望が始まる日。この国は俺のものだ!」(クロコダイル)

 

「お前、なんかじゃ…俺には勝てねえ!」
「俺は、海賊王になる男だ!」(ルフィ)

 

「いいか小僧、この海をより深く知る者ほどそういう軽はずみな発言はしねえもんさ」
「言ったはずだぞ。てめえのようなルーキーなんぞは、この海にはいくらでもいるとな」

「この海のレベルを知れば知るほどに、そんな夢は見れなくなるのさ!」(クロコダイル)

 

「俺は…お前を超える男だ!」(ルフィ)

 

「お前がどこの誰だろうと…俺はお前を超えていく!」(ルフィ)

 

「そうさ! こんなこと、はなから分かってたが、とにかく…」(ウソップ)
「あいつが勝ったんだ!!!」(仲間達)

 

「もう、敵はいないのに…」
「これ以上、血を流さないで…戦いを、やめてくださーーーい!!!」(ビビ)

 

「(雨…) 戦いが…終わる」(コーザ)

 

「もうこれ以上…戦わないでください!」(ビビ)
「ビビの声が…届いた」(ナミ)

 

「今降っている雨は…昔のように、また降ります」
「悪夢は全て、終わりましたから…」(ビビ)

 

「(礼?) いいよ」(ルフィ)

 

127話

「分かってんだろ?」
「俺達ゃ札付きだよ、国なんてものに関わる気はねえ」(サンジ)

 

「悔やむことも当然、やりきれぬ思いも当然」
「失ったものは大きく、得たものはない」
「だが、これは前進である。戦った相手が誰であろうとも、戦いは起こり今終わったのだ」

「過去を無きものになど、誰にも出来はしない! この戦争の上に立ち生き延びてみせよ!」
「アラバスタ王国よ!」(コブラ)

 

「後に、歴史に刻まれる戦いと…」
「決して、語られることのない戦いが…集結した」(ナレーション)

 

「今、あの一味に手を出すことは私が許しません!」(たしぎ)

 

「見ろ、コーザ…雨は降った。たった、3年…たったこれだけのこと」
「なあ…雨よ」(トト)

 

「ごめんなさい。海賊に手を貸し、捕らえられる海賊を見逃してきました」
「海兵として、恥ずべき行為だと思っています」(たしぎ)

「なんで謝る? それが、お前の正義だったんじゃねえのか?」(スモーカー)

「違い、ますよ…」
「そうすることしか、出来なかっただけです」(たしぎ)

 

「この海じゃ、駆け上がらなきゃ死ぬことを、奴等は知ってるんだ」
「進むか死ぬか、この海に来ることを誰が決めたんだ?」(スモーカー)

 

「バカ。泣くほど悔しかったら、もっと強くなってみせろ!」(スモーカー)

 

「俺達がクロコダイルを仕留めた? それが出来なくてうちの部下は、泣いてんだぜ」
「おい君、政府上層部のジジイ共に伝えてくれるかね」

「”クソ食らえ”ってな!」(スモーカー)

 

128話

「もっと集中力をつけよう」
「あの時の力をいつでも引き出せなきゃ、強くなったことにはならねえ」(ゾロ)

 

「巨人もいた、恐竜もいた、雪国には桜も咲いた」
「海には、まだまだ想像を超えることがたっくさんあるんだわ」(ビビ)

 

「権威とは衣の上から着るものだ。だが、ここは風呂場。裸の王などいるものか」
「私は1人の父として、この土地に住む民として、心より礼を言いたい」

「どうもありがとう。本当にありがとう」(コブラ)

 

「私…諦める。ビビのためだもんね…10億ベリー」(ナミ)

 

「ねえ、みんな…私、どうしたらいい?」(ビビ)

「よく聞いて、ビビ。12時間猶予をあげる。私達はサンドラ河で船を奪い返したら、明日の昼12時ちょうど、東の港に一度だけ船を寄せる。おそらく停泊は出来ないわ」

「あんたがもし私達と旅を続けたいのなら、その一瞬だけが船に乗るチャンス」
「その時は歓迎するわ、海賊だけどね」(ナミ)

 

129話

「男の道をそれるとも、女の道をそれるとも、踏み外せぬは人の道」
「散らばもろとも真の空に、咲かせてみせよう、オカマ道(ウェイ)!」(ボン・クレー)

 

「少しだけ、冒険をしました」
「それは、暗い海を渡る、絶望を探す旅でした」(ビビ)

 

「暗い暗い嵐の中で、1隻の小さな船に会いました。船は私の背中を押してこう言います」
「お前には、あの光が見えないのか?」(ビビ)

 

「歴史はやがて、これを幻と呼ぶけれど…私には、それだけが真実」(ビビ)

 

「お別れを言いに来たの!」
「私、一緒には行けません! 今まで本当にありがとう!」
「冒険はまだしたいけど…私はやっぱり、この国を愛してるから!」
「だから、行けません!」(ビビ)

 

「私はここに残るけど…」
「いつかまた会えたら…もう一度仲間と呼んでくれますか!?」(ビビ)

 

「返事しちゃダメ! 海軍がビビに気づいてる」
「私達とビビとの関わりを証拠付けたら、ビビは罪人になるわ。このまま黙って別れましょう」(ナミ)

 

「これから何が起こっても、左腕のこれが…仲間の印だ!」(ルフィ)

 

130話

「私の冒険は終わったけれど、今度はアラバスタ再興という新たな試練が待ち受けている。今のアラバスタは、まるで海に漂う傷だらけの小さな船のよう」

「でも、どんな大きな波に出会おうとも、私達は決してくじけはしない。進路を見失うことなく、まっすぐにたくましく突き進んでゆく」

「そう、あの不思議な小さな船のように」(ビビ)

 

「モンキー・D・ルフィ。あなた、私に何をしたか忘れてはいないわよね?」
「いいえ、耐え難い仕打ちを受けました。責任…取ってね」(ロビン)

 

「私を、仲間に入れて」(ロビン)

 

「興味がないの。国や人間が死のうが生きようが、私にはそんなことどうでもいい」
「もとより、クロコダイルに兵器を渡す気もなかった」(ロビン)

 

「予想と期待は違うものよ。私が求めていたものは”リオ・ポーネグリフ”。世界中に点在するポーネグリフの中で唯一、真の歴史を語る石。それが”リオ・ポーネグリフ”」

「もういいの。20年捜し続けて、これ以上の手がかりはない。ここが最後の希望だった。そして、ハズレ。ここでこのまま死ぬのなら、ちょうどいい」

「この道で生きていくことには、もう疲れたわ」(ロビン)

 

「ただ、歴史を知りたいだけなのに…私の夢には、敵が多すぎる」(ロビン)

 

「私には、もう生きる目的がない。私を置いて行きなさい」(ロビン)
「なんで俺がお前の言うことを聞かなきゃいけねえんだ」(ルフィ)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 

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