アニメ「ワールドトリガー」三雲修(みくもおさむ)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
→ワールドトリガー(1期)
→ワールドトリガー(2期)
→ワールドトリガー(3期)
ワールドトリガー
1話
「空閑を放せ」
「大人数で報復なんて…この僕が許さないぞ!」
「寄ってたかって卑怯な…」
「僕はあいつを助ける」
「空閑は避難しろ!」
「(自業自得? なんで助ける?) 僕が…そうするべきだと思ってるからだ!」
「”メガネ君”じゃない、三雲修だ」
「トリガーの一般人への使用は禁止されている」
「それに…それは僕のやり方じゃない」
2話
「悪気があるようには見えないけど、そこが逆に危険な感じだ」
「日常的な戦闘状態…」
「そういう環境が空閑の人格を作ったのか」
「僕には、お前がほかのネイバーと同じとは思えない」
「それに、昨日助けてもらった恩もある」
「でも、お前がもし悪事を働いたら、その時は僕はお前をかばわないし」
「むしろ僕が通報するぞ」
3話
「(死ぬ?) だからって、放っておけるか!」
「思い出せ、僕はなぜボーダーに入った?」
「勝ち目が薄いからって、逃げるわけにはいかない!」
4話
「僕は街の人を助けに行く」
「武器がなくても、やれることはあるはずだ」
5話
「(同じことが起きたら?) それは…目の前で人が襲われていたら…」
「やっぱり助けに行くと思います」
6話
「自信を持て。僕はもうC級じゃない、B級隊員なんだ」
「このくらいの戦闘、1人でこなせずにどうする!」
「空閑・レプリカ、2人の知恵を貸してくれ」
「千佳は…ネイバーを引き寄せる人間なんだ」
7話
「そんな立派な理由じゃない」
「僕がボーダーに入ろうと思ったのは…何も出来ない自分に腹が立ったからだ」
8話
「ネイバーだけど、空閑は友達だ」
11話
「(嘘を見抜く力?) それってすごい力だけど…」
「多分、すごくつらい力だ」
「僕は千佳とチームを組んで、玉狛支部からA級を目指す」
「お前(空閑)も一緒にやんないか?」
「僕はただ…自分がそうするべきだと思ったことから一度でも逃げたら」
「きっと本当に戦わなきゃいけない時にも逃げるようになる」
「自分がそういう人間だって知ってるんだ」
「だから、僕は人のためにやってるわけじゃない」
「自分のためにやってるんだ」
31話
「ここまでいろんな人に助けてもらった」
「僕は、僕のやるべきことをやる」
「反省は全部終わってからだ」
「絶対に千佳を助ける」
38話
「将来的に被害が広がる可能性があったとしても」
「それが目の前の人間を見捨てていい理由にはならないと思います」
「運命の分かれ目は、こちらの都合とは関係なくやって来ます」
「準備が整うまで待っていたら、僕はきっと一生何も出来ません」
「僕はヒーローじゃない。誰もが納得するような結果は出せない」
「ただ、その時やるべきことを後悔しないようにやるだけです」
「(マスコミ対策) ああいう戦い方があることは分かっています」
「ただし…空閑や千佳を使って同じことをしたら、僕はあなたを許しません」
47話
「今日の試合の最後…あれだけ有利な展開だったのに那須先輩を倒しきれなかった」
「結局僕は、自分の力では1点も…」
ワールドトリガー(2期)
7話
「質問の意図がよく分かりませんが、僕が遠征部隊を目指してるのは」
「ただ単に、自分がそうするべきだと思ってるからです」
9話
「”アフトクラトルに着いてから”ではなく、そこに至るまでの大部分の期間」
「”アフトクラトルに着くまで”の間、ヒュースは必ず大きな助けになります」
10話
「前と同じ失敗はしない」
「もう何もしないまま、やられるわけにはいかない」
ワールドトリガー(3期)
7話
「隊員を予測できるトラブルにさらしたのは、指示を出した僕のミスなので」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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