アニメ「ワールドトリガー」迅悠一(じんゆういち)の名言・台詞をまとめていきます。
目次
ワールドトリガー
5話
「そりゃ、たまには本部にだって来るさ」
「実力派エリートだからな」
「俺のサイドエフェクトが、そう言ってます」
6話
「お前(遊真)を捕まえるつもりもない」
「俺は向こうに何回か行ったことがあるし、ネイバーにいい奴がいることも知ってるよ」
「ただ、俺のサイドエフェクトがそう言ったから、ちょっと聞いてみただけだ」
「俺には未来が見えるんだ」
「目の前の人間の、少し先の未来が」
「B級に上がれば正隊員だ」
「基地の外で戦っても怒られないし、トリガーも戦闘用のが使える」
「俺の経験からいってパワーアップ出来る時にしておかないと」
「いざって時に後悔するぞ」
7話
「三輪隊は確かに腕の立つ連中だけど、あいつ(遊真)には勝てないよ」
「あいつは特別だからな」
8話
「もうやめとけ」
「あいつ(遊真)を敵に回すと損するぞ」
「(保証?) 俺が保証するよ」
「首でも全財産でも懸けてやる」
「考え方を変えましょうよ」
「そのブラックトリガーが味方になるとしたら…どうです?」
9話
「いろいろ考えたけど…こういう場合は、やっぱシンプルなやり方が1番だな」
「遊真、お前…ボーダーに入んない?」
10話
「(せっかく誘ったのに?) 別にいいさ、決めるのは本人だ」
「お前が後悔しないようにやればいい」
11話
「これからも、きっと楽しいことはたくさんあるさ」
「お前(遊真)の人生には」
13話
「(ネイバー?) 正式な入隊手続きで入隊した、正真正銘のボーダー隊員だ」
「誰にも文句は言わせないよ」
「嵐山達がいれば、はっきり言ってこっちが勝つよ」
「俺のサイドエフェクトがそう言ってる」
15話
「申し訳ないが…太刀川さん達には、きっちり負けて帰ってもらう」
「(逃げ場はない?) きっちり追い込まれたってわけ?」
「逃げられないのは、そっちだよ」
「あんた達は強い」
「ブラックトリガーに勝ってもおかしくないけど…」
「風刃と俺のサイドエフェクトは相性がよすぎるんだ」
「悪いな」
16話
「俺は別にあんた達に勝ちたいわけじゃない」
「ボーダーの主導権争いをする気もない」
「後輩達の戦いを、あんた達に邪魔されたくないだけだ」
「うちの後輩達は、城戸さんの真の目的のためにもいつか必ず役に立つ」
「俺のサイドエフェクトがそう言ってる」
「大丈夫だ」
「未来はもう動き出してる」
21話
「俺は会ったこともない奴の未来は見えないよ」
「近々何かが攻めてくるってのは分かっても、そいつらが何者かは分からない」
26話
「未来を決めるのは、勝敗だけじゃないからな」
28話
「未来ってのは、いい未来から悪い未来まで順番に並んでるわけじゃない」
「最善の道と最悪の道が隣り合ってる場合もある」
29話
「もうあいつらには追いつけないよ」
「俺のサイドエフェクトがそう言ってる」
「いろいろ便利(なトリガー)だし、使い手の腕もいい」
「大事な戦力だろうに…なんでお前は、ここで見捨てられるんだ?」
「ふざけてなんかないよ」
「俺には…お前の未来が見えるんだ」
33話
「冗談じゃなく未来は、無限に広がってるんだよ」
「誰かの投げた小石が生んだ波紋が、それぞれに干渉し合い」
「次第に大きなうねりとなって未来を変えることもある」
「当然、俺なんかにその全ては読みきれないしな」
「ただ…誰かの意志ある行動は確実に未来を変える」
「俺が確信を持って言えるのは、それだけなんだ」
「(届きませんでした?) いや…今未来がまた動いた」
「お前(京介)の投げた石は、敵には届かなかったかもしれないが」
「生まれた波紋は、まだ生きている」
36話
「”未来が見えるサイドエフェクト”なんていっても…」
「ざまあないな」
46話
「あいつ(遊真)の剣にだって、ちゃんと乗ってる」
「積み上げてきた重みってやつが」
70話
「自分の弱さを理解して、なりふり構わずいろんな手を考えられるのが」
「メガネ君のいいとこだ」
「今回も考えて探してみるといい」
ワールドトリガー(3期)
2話
「メガネ君。俺から1つ、アドバイスだ」
「揺れるな」
10話
「な~に、実力派エリートが大人気なのは、いつものことだから」
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