「SPY×FAMILY(スパイファミリー)」の名言・台詞まとめ

アニメ「SPY×FAMILY(スパイファミリー)」の名言・台詞をまとめていきます。

SPY×FAMILY

1話

「結婚? 人並みの幸せ?」
「そんなものへの執着は、スパイとなった日、身分証と共に処分した」(ロイド・フォージャー、黄昏)

 

「影なき英雄よ。君達エージェントの活躍が日の目を見ることはない。勲章もなく新聞の片隅に載ることもない」

「だがそれでも、その骸の上に人々の日常が成り立っていることを忘れるな」(指令書)

 

「7日で子供を作れと!?」
「いいだろう……名も顔も捨てたこの『誰そ彼』。子持ちの父だろうと演じてみせる。全てはよりよき世界のために」(ロイド)

 

「ロイド・フォージャー、職業・精神科医。それが俺の新しい人生。愛する家族、幸せな家庭……」

「スパイにとっては全くのお荷物だ」(ロイド)

 

「この任務は子供さえいればなんとかなる。本当なら全て1人でこなしたいが、ウェスタリス一のスパイとうたわれたこの俺も、子供にまでは化けられんからな」(ロイド)

 

 

「子作り任務達成。順調すぎて逆に不安だ」(ロイド)

 

「スパイ、ミッション。わくわく!」(アーニャ・フォージャー、被検体007)

 

「目立つことなくただただ普通を演じることこそスパイの真髄。どこからどう見ても平凡な親子であるべし」

「なぜ(アーニャは)目立つ……」(ロイド)

 

「知らなくては、この(小さな)生き物について。外交しかり、相手を知ることが和平への第一歩」(ロイド)

「アーニャを知ると世界が平和に?」(アーニャ)

 

「すてたらや~!」
「アーニャ、おかいどくだよ!」(アーニャ)

 

「ダメだ、理解できん。この非合理的ふるまいを……解読するためにはマニュアルが必要だ」
「世の親たちは、こんな高難度ミッションをこなしているのか?」(ロイド)

 

「ちち(隠れても)すごい見つけてくる。楽しい」(アーニャ)

 

「アーニャもエスパーだってバレたら、出てかなくちゃ……」(アーニャ)

 

「失態だ! (アーニャのために)こんなリスクを冒してまでノコノコと敵地に……スパイ失格だ……」(ロイド)

 

「そうか……子供が泣いていると腹が立つ理由がなんとなく分かったぞ。小さかった頃の自分を思い出すからだ」

「誰も救いの手を差しのべてくれない、孤独や絶望とただ泣くことしか出来ない無力感……捨て去ったと思った過去の自分と無意識に重ねていたのだな」(ロイド)

 

「スパイ失格? 違う、失態なのはあの子を危険に巻き込んだことだ。そうだった……子供が泣かない世界。それを作りたくて俺は、スパイになったんだ」(ロイド)

 

「振り向いたら殺す」
「知ってるさ、それがスパイの仕事だ」

「お前が娘思いなのもよく知っている。いいか、彼女がささやかな日常を送れることを願うなら、二度と俺に関わるな」(ロイド)

 

「アーニャおうち帰りたい。ちちとアーニャのおうち」
「置いてかれたらアーニャ涙出る……」(アーニャ)

 

「ちち、ものすごい嘘つき。でも、かっこいい嘘つき」(アーニャ)

 

「気が抜けてたまった疲労がどっときた」
「気を抜いただと? この俺が……どうかしてしまったな……」(ロイド)

2話

「アーニャこのははやだ」(アーニャ)

 

「どうしましょう……パーティーまでに誰か探さなくては……嘘だとバレたら、姉さんは変人に虚言癖まで加わって更に信用を失う」(ヨル・フォージャー、いばら姫)

 

「あの……でもこちらに、売国糞野郎殿がいらっしゃると聞きまして」
「大変恐縮なのですが……息の根、止めさせていただいてもよろしいでしょうか?」(ヨル)

 

「(パーティーは)無理ですよ。私、家事は……お片づけしか出来ませんもの」(ヨル)

 

「子連れ、人気ない? アーニャじゃまな子供?」(アーニャ)

 

「アーニャ売り飛ばされる?」(アーニャ)
「いい子にしてたら売らない。たく……どこでそんな言葉覚えてくるんだか?」(ロイド)

 

「たやすく俺の背後を……何者だ?」(ロイド)

 

「子連れだった……」
「危うく人様の配偶者をお誘いしてしまうところでした。そういった行為は奥様に殺されると聞いたことがあります。まあ私なら殺し返しますけれど」(ヨル)

 

「いけません。こんな考えでは、いずれ誰かに殺し屋だと見抜かれてしまいます。もっと普通の人にならなくては」(ヨル)

「こ……殺し屋!? スパイ……殺し屋……アーニャ……わくわく!」(アーニャ)

 

「あわよくば嫁役にと思ったがやめておこう」(ロイド)
「あわよくばパーティーで恋人役をと思いましたが、修羅場とやらは回避せねば」(ヨル)

「はっ! あ~アーニャ、ははいなくてさみしい~」
「ははの存在こいしい~」(アーニャ)

 

「誘っても殺されない?」(ヨル)

 

「まずは小さな要求をのませ、最終的に正式な婚姻を承諾させてやる」(ロイド)

 

「(相手は)38人か……1人あたり10秒もかけてられん!」(ロイド)

 

「なるほど……これがもてあそばれたというやつですね」(ヨル)

 

「そんなことをして、この方に何か得があるのでしょうか?」
「なんかもう面倒ですね。ここにいる大人全員お亡くなりになれば、弟に伝わることも……」(ヨル)

 

「あれがきっと……普通、なのでしょうね……」(ヨル)

 

「素敵です!」
「ヨルは両親を早くに亡くし、幼い弟を養うために必死で頑張ってきました。自分を犠牲にしてまでも」

「誰かのために、何かのために過酷な仕事に耐え続けることは、並の覚悟では務まりません。それは……誇るべきことです」(ロイド)

 

「あの、ロイドさん。こんな時になんですが……結婚しませんか?」(ヨル)

 

「もしよければ面接の一回だけでなく、ちゃんと一緒になるのはどうかなと……」
「お互いの利益のために!」(ヨル)

 

「ヨルさん。病める時も、悲しみの時も、どんな困難が訪れようとも……共に助け合おう」
「任務が……」(ロイド)
「殺しが……」(ヨル)
「続く限り……」(ロイド、ヨル)

3話

「人は皆、誰にも見せぬ自分を持っている。友人にも恋人にも家族にさえも、張りつけた笑顔や虚勢で本音を隠し、本性を隠し、そうやって世界はかりそめの平穏を取り繕っている」(ナレーション)

 

「アーニャんちへいらさいませ」
「アーニャにはは生まれてめでたい」(アーニャ)

 

「(休日は)ちちに留守番を命じられるので、1人寂しくテレビを見てます」(アーニャ)

 

「しぼう理由ですか? えっと、しぼう……しぼう……心肺停止とか出血多量とか……あっ、全身複雑骨折とか頭蓋骨陥没みたいな……」(ヨル)

 

「(教育方針?)え? え、えっと……先手必勝?」(ヨル)

 

「おでけけ、おでけけ、ランラララン♪」(アーニャ)

 

「小さくてかわいかったころの弟を思い出します」
「思い切りハグしてあげたら、肋骨2本折ってしまったこともありましたっけ……気をつけないと」(ヨル)

 

「この服きてはじめてのおでけけ」
「おでけけ記念日!」(アーニャ)

 

「私、ドレスは黒か赤色がよいのですけど」
「とても素敵なんですが、いざという時返り血が目立つのはちょっと……」(ヨル)

 

「スパイ歴十数年……数々のミッションをこなしてきたこの俺は、再度くじけかけている」(ロイド)

「どんまい、ちち」(アーニャ)

 

「そもそも他人を当てにすることに無理があったのだ。他人の、それも素人の価値判断などに成功の可否を委ねるべきではなかった」(ロイド)

 

「あいつ……服装は違うが、歩き方の癖というのはそうそう変えられんものだ。俺を欺けると思うなよ」

「貴様には、臭い飯が妥当だ」(ロイド)

 

「たまにはまあ、感謝されるのも悪くないか……」(ロイド)
「ちちツンデレ」(アーニャ)

 

4話

「言葉使いの最終チェック」(ロイド)
「大丈夫ます、がんばるます」(アーニャ)

 

「つまり、(試験前から)試験は既に始まっている」
「2人とも気を引き締めろ。試験官たちに見られている」
「練習通りに振る舞うぞ」(ロイド)

 

「エレガンスが伝統を作る。エレガンスこそが、人の世を楽園たらしめる。品のない家族は全て不合格にしろ」(ヘンリー・ヘンダーソン)

 

「千の顔を使い分けるこの黄昏。相手の望む理想の人物として振る舞うことなど造作もない!」(ロイド)

 

「アーニャさんを頼みます」
「ハッ!? いやいや、ち…違うんです! 昔ヨガ教室で動きを止める秘孔を学んだことがありまして。うう…牛さんにも効くかなと思って……」(ヨル)

 

「あっ……牛さん怖がってる?」
「大丈夫ます、怖くない」(アーニャ)

 

「スパイ歴十数年……俺は今初めて、緊張している」
「他人へ成否を委ねることの恐怖」(ロイド)

 

「100点満点です。ちちもははも面白くて大好きです。ずっと一緒がいいです」(アーニャ)

 

「子供の気持ちを軽んじるのが貴校の教育理念なのでしたら、選ぶ学校を間違えました」(ロイド)

 

「またもスパイ失格だ……任務にいらん感情を持ち込んでしまった」(ロイド)
「ちち、ごめんなさい……アーニャ、テストがんばれなくて、ごめんなさい……」(アーニャ)

 

「アーニャ、学校行きたい」
「任務が失敗になったら……学校行かないと……一緒が終わっちゃう」(アーニャ)

 

「スパイは己以外の何者も信じない。常に最悪のケースを想定して備えるもの」
「だけど、少しだけ……」(ロイド)

 

5話

「アーニャ、これやりたい」
「お城で助けられごっこ!」(アーニャ)

 

「なんか違う……」
「敵と家来がいないお城なんて……お城じゃない」
「アーニャ、しょんぼり。学校行けなくなりそう」(アーニャ)

 

「全諜報員の前で、こんな恥ずかしい小芝居をしろというのか? だがしかし、任務のため!」(ロイド)

 

「アーニャ、孤児院出てからわくわくいっぱい! ちちのおかげ!」
「アーニャ、学校もがんばる!」(アーニャ)

 

6話

「あざざます」(アーニャ)

 

「いてらさい」(アーニャ)

 

「本日はオペレーション『梟(ストリクス)』フェイズ2の進行確認だ。抜かりないお前には不要かもしれんがな」(シルヴィア・シャーウッド)

「いえ、最近わりと成り行き任せですので」(ロイド)

 

「あの子を優等生に……フッ、不安以外の要素が見当たらん」(ロイド)

 

「私はその子の母親です! そのお野菜のようになりたくなかったら、早々に立ち去りなさい!」(ヨル)

 

「アーニャ、強くてかっこいいはは好き! よしよし」(アーニャ)

 

「必殺パンチ、ぼかーん!」
「はは! アーニャ特訓して!」

「イーデンの生徒、危険がいっぱいって分かった。でも、特訓して強くなったらちょっとだけ怖くない。学校でも死なないでがんばれる!」

「アーニャ、ははみたいになりたい!」(アーニャ)

 

「普通の母親らしく振る舞うことは出来なくとも、私に出来ることを精一杯がんばろう!」(ヨル)

 

「この子をエリートに…というのは半ば諦めている」
「ただでさえ優秀な生徒が集まるこの学校で、一番を取り続けるのは少々無理がある。それよりも……」

「特待生を目指すプランAが難渋した場合の代案プランB、その名も”ナカヨシ作戦”」
「あいつのコミュニケーション能力を信じよう」(ロイド)

 

「がんばれアーニャ。ここから先はお前1人でなんとかせねばならん」(ロイド)
「あっ…オーキードーキー!」(アーニャ)

 

「今こそ必殺のパンチを放つ時…」
「アーニャ、全然気にしてない…フッ」(アーニャ)

 

「いいですか、アーニャさん。感情に任せて力を振るう者は、真の強者とは言えません。ちょっとしたいじわるくらいなら、笑って流せるのがかっこいいお姉さんですよ」

「それに笑顔でいれば、ケンカなんて起きないものです」(ヨル)

 

「はは嘘つき。笑顔役に立たない」(アーニャ)

 

「手を伸ばしたとこに偶然この人が」(アーニャ)

 

7話

「過ぎたことは仕方ない。これからはケンカしないよう気をつければいいさ」
「ミスを引きずるよりも、今後の対策に思考を費やす方が建設的だからな」(ロイド)

 

「うい。いてきます」(アーニャ)

 

「人間って浅はかよね。表面的な情報でしかものを見れないっていうか」(ベッキー・ブラックベル)

 

「次男に謝らないと平和が大変!」(アーニャ)

 

「でも大丈夫! あたしはアーニャちゃんの味方だから! 何があっても守ってあげるわ」(ベッキー)

 

「アーニャ、昨日…いきなり殴って、ごめんなさい!」
「アーニャホントは、お前と仲良くしたいです!」(アーニャ)

 

「トクン、じゃない!」
「この俺様がこんな庶民の女に……ないない、そんな恥ずかしいこと……」

「クソが! 死んでも認めてたまるか! 絶対許さん、俺のプライドが許さーーん!」(ダミアン・デズモンド)

 

「それって、ご本人も望んでいることなのですか?」
「私、アーニャさんには…楽しく学校に通ってもらいたいです」(ヨル)

 

「どんなに小さなことでもいいので、努力に対して褒めてあげるといいかもしれませんよ。アーニャさん、喜ぶと思います」(ヨル)

 

「そうだ…まず俺が理想の父たるべきであった。そう演じなければいけなかった。それこそがこの任務の基本であったはずだ」

「だがどうだ? これまで理想とは程遠い醜態ばかりで、父親として俺は……」(ロイド)

 

「いえ、ヨルさん。他人でもよその家族でもないですよ。あなたは今、フォージャー家の母親ですから。僕の及ばない分、頼りにしています」(ロイド)

「そ…そうでした。私、人妻でした」(ヨル)

 

「そうだ、焦るな黄昏。デズモンド1人を暗殺して、それで済むようならいくらでも手はあろうが…それでは真の解決には至らない」

「何事も一朝一夕では上手く回らないものだ。相手が何を考え、何を望んでいるか。信頼を得て、懐に入りそれを観察する。その地味で忍耐強い務めをこなしてこそのスパイ」

「まずはあいつ、アーニャを知ることからだ」(ロイド)

 

「立派な父親、か……」
「本当の家族がいたら、どんな気持ちなんだろうな?」(ロイド)

 

8話

「そうでした、(弟に)今の家の番号も伝えてなかった。籍を入れたことにホッとして、いろいろすっぽ抜けてしまいました」(ヨル)

 

「僕はね、保安局に勤めていることを姉さんには内緒にしています。危険が伴う仕事だから心配かけちゃうし」

「何より…汚れ仕事をしているなんて、知られたくないからね」(ユーリ・ブライア)

 

「ああっ! 昔、姉さんに折られたあばらがうずく! 包み込んでくれた愛を思い出して全身がしびれる!」(ユーリ)

 

「ユーリの前では素敵な奥さんを演じなければ。殺しの仕事を続けるために結婚しましたなんて口が裂けても言えませんもの」(ヨル)

 

「彼女は僕にとっても、もう家族です。たとえ槍が降ろうと、隕石が落ちてこようと、僕は生涯をかけて彼女を守り抜きます」(ロイド)

 

9話

「ハッ、そうだ…初めてのキスはレモンの味だと何かで読んだことがあります。このマリネととても合いそうです」(ヨル)

 

「ああ、いや…素敵な姉弟だなと思って。ずっと2人で支え合ってきたんですね」(ロイド)

 

「他人をうらやんだのはいつ以来だろうか?」
「寝よう、きっと疲れのせいだ。明日も任務は続くからな」(ロイド)

 

「ひ…秘密警察! って何? 秘密と、警察? なんかわくわく!」
「なんでアーニャ紹介しなかった! わくわく返せ!」(アーニャ)

 

「ちちとはは、仲良くしないとダメ」(アーニャ)

 

「私、既婚者だと申し上げました。気安く触れないで下さい」(ヨル)

 

「弟も夫も、とても優しくて善良な市民です」
「もし彼等に不当な危害を加えようとおっしゃるなら……たとえあなた方相手でも私、容赦いたしません!」(ヨル)

 

「僕が思うにヨルさん。世の中の多くのご家庭でも、みんな演じて生活してたりするのかなって。妻はこうあるべきとか、親なんだからとか」

「もちろん理想を追求して努力することはすばらしいことです。でも、それに縛られ過ぎて自分を見失っては、上手くいくものもいかなくなったりする」

「僕が勤めている病院にも、そうやって苦しんでいる方がたくさん来院してきます」
「演じてばかりでは、疲れてしまうこともありますからね」(ロイド)

 

「ありがとうございます、私……」
「結婚相手がロイドさんでよかったです!」(ヨル)

 

10話

「あくまで公正な裁定を下したまでのことだよ。善き行いは称え、不始末には相応の罰を与える。それが教育の本懐というものだ」(ヘンダーソン)

 

「アーニャ、悪くない」
「クソ野郎」(アーニャ)

 

「私が一球必殺の技、お教えします!」
「日頃から人間をちぎっては投げてますとは言えない」(ヨル)

 

「アーニャ、ドッジボールでお星様つかむ!」
「スターキャッチアーニャ、がんばる!」(アーニャ)

 

「お星様いっぱい取って…ちちの任務のお手伝い!」(アーニャ)

 

「次男…ちちの任務のターゲットの息子。仲良くなるとお得満載」
「でもいじめてくるから嫌い」(アーニャ)

 

「未来はアーニャに託された! 今こそ必殺のショットを放つ時!」(アーニャ)

 

11話

「今回のテストは、たまたまみんなの心読むカンニングが外れただけ。これから時間をかけて、クラスメイトのどいつがどの勉強得意か全部分かるようにする」

「そしたらアーニャ、満点間違いなし…大丈夫」
「ちちっぽく言ってみた」(アーニャ)

 

「心読んで満点取ったら、みんなに嫌われる?」(アーニャ)

 

「溺水反応ってやつですよ。子供が溺れる時って、意外と静かなんです。誰にも気づかれず亡くなるケースが多い。目を離さないであげて下さい」(ロイド)

 

「予期せぬ星(ステラ)獲得。上々の結果なのだが、なんだろう…それよりも、テロを未然に防いだ時のような誇らしい気分だ」(ロイド)

 

「アーニャの力、人の役に立った……えっへん!」(アーニャ)

 

「星の輝きがまぶしすぎて、アーニャ目立ってしまう」(アーニャ)

 

「計画と違う、世界のピンチ…」(アーニャ)

 

「犬飼うと平和になる」(アーニャ)

 

12話

「偽装作戦において、周囲の疑念や不信はほんの些細なものでも命取りになる。全力で状況の回復に務めねば」

「我が家の危機は、世界の危機!」(ロイド)

 

「ペンギンさんの心読むの難しい」(アーニャ)

 

「うちの子に…何するんですか!」
「しまった…ついやり過ぎてしまいました。死んでないかしら…」(ヨル)

 

「(いいお父さん?)いえ、とんでもない。平穏な家庭を守るために、右往左往しているだけの…普通の父親です」(ロイド)

 

「いや…子供が泣かない世界を…戦争のない世界を維持するのが俺の使命。立ち止まってる暇などないな」(ロイド)

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

アマゾンリンク
Kindle Unlimited(読み放題)
SPY×FAMILY 1-9巻セット (コミック)

 

→SPY×FAMILY(ロイド)
→SPY×FAMILY(ヨル)
→SPY×FAMILY(アーニャ)

→アニメの名言インデックス

タイトルとURLをコピーしました