「プロレススーパースター列伝」タイガーマスクの名言・台詞まとめました

マンガ「プロレススーパースター列伝」タイガーマスクの名言・台詞をまとめていきます。

プロレススーパースター列伝

9巻

「(私の正体は)タイガーマスクだ」
「TVアニメのブラウン管から飛びだしたとでもいっておこうか」

 

「この目か……わたしは目も心も美しいよ」

 

「わたしは楽な試合はやらぬ主義だ。したがってみんな強敵だったさ」

 

「ドラゴン・フジナミか。ぜひ戦ってみたい相手だ。そして、かならず勝つ!」

 

「タイガーマスクのナゾは、まだまだ二重三重に底が深い……」
「だが、太陽仮面のおしゃべりめッ! 今夜の試合でチトこらしめてやるか!」

 

「わたしが残念なのは、そのことよりも、まだ、メキシコのプロレス界はタイガーマスクを敵としてみている……そのことです」

「あれほど長年、メキシコにとけこんだつもりだったのに、メキシコ側はダイナマイト・キッドのほうをチャンピオンにするため、カネックを送りこんできた!」

「だが、メキシコとイギリスのプロレス界は昔から交流のある仲間、よそものじゃない……」

 

「ええ、(左足の)痛みはとれませんが、ここ(リング)へあがったら、そんなこと忘れるしかありません」

 
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10巻

「そういう話(八百長)は、おことわりする!」
「政治とリングの上は関係ないでしょう。失礼!」

 

「あのころ(メキシコ時代)のことですか……少年サンデーの”プロレススーパースター列伝”がでなければ、空白のままにしておいてもよかった」

「とにかく、マットで地獄をのぞく毎日でしたよ」

 

「相手だけが反則のやりほうだい、それをレフェリーがみてみぬふりというのは本当に生地獄です。しかし、あくまで正統な技ではねかえしたからこそ実力がつき、現在があるのだと」

 

「イギリスでミスター・カンフーとしてやっていた時代、ぼくはキッドの試合をテレビでしかみたことがありません」
「でも、その筋金入りのストロング・スタイル(実力派)の迫力に、うなったのをおぼえています……」

 

「ロッカがいうとおりの実力差とは、つまり……寝技の差!! お、おれは飛んだり、はねたりのメキシコ式プロレスになれすぎた!」

「本格のヨーロッパ式レスリングの基本も身につけねば、あのダイナマイト・キッドやロッカに勝てん!!」

 

「もしブラック・タイガーの正体がロッカなら、無敗のタイガーマスクにも初敗北の日がくるかも……」

 

「口先で強がってもしかたありません。とにかく、ぼくの海外修行中の最強の敵はマーク・ロッカでしたから……」
「ブラック・タイガーの正体がマーク・ロッカだとすればの話ですが……彼はその資格がある実力者です」

 

「カール・ゴッチ道場に入門しておいてよかった!!」
「派手なメキシコ・スタイルだけに満足していたら、おれはマーク・ロッカどころか、このライトやダイナマイト・キッドにも手玉にとられていた!」

 

「だんじてブラック・タイガーに負けん!! 傷だらけでプロレスを愛する猪木さんの夢のためにも!」

 

「L・ソントンも大仁田くんもたしかに強敵でしょう……だが、彼らには勝つ自信がある。彼らより、ずっとおそろしいのは……ブラック・タイガーです」

 
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11巻

「(覆面はぎデスマッチで)オーケイ! ……そういえばカッコイイだろうが……やつの正体がマーク・ロッカなら、そうはいえない!!」

 

「わたしはまだ覆面をぬぎたくないし、日本でやりたいことも多い」
「正体がロッカでさえなければだれだろうが、その場でオーケイしてやる!」

 

「な、なんとかV6の王座防衛を果たしたが、これがボクシングなら判定負けだと、おれ自身がしっている!」
「相手がマーク・ロッカであろうが、なかろうが、このつぎは覆面はぎデス・マッチをのむしか……名誉回復の道はない!」

 

「ブラック・タイガーよ……あんたは虎だった!! そして、おれはタイガーマスクを名のってから、はじめて虎ではなかった!」

 

「どうせブラックには試合内容で負けていた。名前だけの王者より(ケガから)全快してから奪い返せばいい……」

 

「これでいい……寂しくないといえばウソになるが、おれが王座を返上したからこそ、おれと猪木さん抜きでも満員のファンを集めるタイトル戦を実現できたんだ」

 

「戦えないレスラーはなにをいわれても仕方ないんだ……お願いだから、さわぎを起こして病床の猪木さんを心配させないでくれ!」

 

「両方とも、このシリーズのうちに挑戦する!! とくにブラック・タイガーは絶対に海外へ逃さん!」

「まだ8分どおりの回復度だが、もう自分では戦えぬハリコの虎には、あきあきしましたッ! 今シリーズの終盤に対ソントン戦、対ブラック・タイガー戦をきめてほしい!」

 
 
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「いつものようにコーナー・ポスト頂上に立つことはテープを巻きつけた右ヒザではムリだが……黄金の虎になるか、四角いジャングルに死すか、ふたつにひとつ!!」

 

「そうか、そんなに右足が弱くみえるなら疑えぬようにしてやるッ!」

 

「このタイガーマスクがラフに弱いだと!? できるならきれいに戦いたいと心がけてるだけのこと! 望みとあればケンカ強さも、いくらでもみせてやるッ!」

 

「どれほどNWAがエライかしらないが、実力的にはWWF王者ブラック・タイガーのほうが上! その事実はだれよりも、わたしがこの生身の肌で味わってしっている!」

「だから、あすブラック・タイガーに勝ち2冠王になれたら、そのときこそ心からバンザイを叫びたいのですッ!」

 

「や……やつの正体は、ほぼ、まちがいなくマーク・ロッカ! ”恐怖のイナズマ男”でなくては、あのブランチャーはかわせん……だ、だが、まだ死んではおらんぞ!」

 

「敵(ウルトラマン)もカラテをマスターしたとなると……カラテの強さは一瞬の変化のスピード! おれのキメ技はトップ・ロープからの急降下、リング下へのブランチャーなど!」

「全身を強烈に浴びせるだけに、万一はずされると自爆のダメージが大きいッ! 添野師範の忠告どおり対策が必要! このさい、やってみるかッ、あれを!?」

 

「(スペース・フライング・タイガードロップ)初テスト成功!! ファンも喜んでくれてる! あの1発でウルトラマンはもう、ポンコツ同然のはずッ……」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

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プロレススーパースター列伝 9

 

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