「炎炎ノ消防隊」森羅日下部の名言・台詞まとめ

アニメ「炎炎ノ消防隊」森羅日下部の名言・台詞をまとめていきます。

炎炎ノ消防隊

1話

「痛いよな。すぐ楽にしてやる」

 

「はい。俺は、ヒーローになりに来ました」

 

「俺は悪魔なんかじゃない。俺は、ヒーローにならなきゃならない!」

 

「炎炎の炎に帰せ」

 

3話

「ヒーローはいつだって空から登場だぜ!」

 

「ヒーローか、悪魔かだって。ふざけんなよ、お前が何を知っていようと、お前は2人の消防官を襲ってんだぞ。お前をぶっ飛ばして、とっ捕まえる!」

 

「ヒーローと言えば、飛び蹴りだ!」

 

「全員助ける!」
くそったれ。消防官はヒーローなんだよ!」

 
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4話

「救いようのないクズだな!」

 

「冗談でも子供を焼くとか言うのか、お前は?」
「消防官が何たるかを教えてやる! 掛かってこいよ、第5!」

 

6話

「めまい? なんだ、だったら、勘違いみたいなもんじゃねえか!」

 

「火縄中隊長のシゴキに比べたら、この程度なんてことないね」

 

「いいか。今からあなたをぶっ飛ばす。それもこれも全部、あなたのために!!」

 

「この世にヒーローがいねえから、俺がヒーローになるって言ってんだよ!! 俺は、勘違いお姉さんの、目を覚まさせるぞ!」

 

「ヒーローならここにいるぜ。空に向かって俺の名を叫べ。いつでも俺が助けてやる」

 

「義理なんていらねえよ。誰かが困ってたら助けに行く。ヒーローって、そういうもんだろ」

 

8話

「まだ誰が敵で誰がそうじゃないか、分からない状態だ」

 

9話

「じゃあ、俺は後にも先にも行かせないマンだ!」

 

「任せな。そのために来たんだ」

 

10話

「保護? 勘弁してください。消防官は、人を守る存在です。自分の身は自分で守れます」

 

「何があっても、約束は守る」

13話

「だから自分には、安い命も高い命も無い。みんな、大事な命です」

 

14話

「ふざけんな……俺の炎は、人を守る炎だ!」

 

15話

「自分以外の命のために、技術を使える人間。桜備大隊長、ヴァルカンは、第8にふさわしい男です」

 

「ここから離れられなくなった。ヒーローの直感だ」

 

16話

「この直感を見逃すわけにはいかない」

 

17話

「ヴァルカン、お前は1人じゃねえぞ。俺は、お前の夢を叶えるために、全力で協力する。忘れんな!」

 

20話

「いいや、マン(万)はいるよ。森羅万象、マンは俺と弟をつなぐ言葉だから」

 

22話

「一度くらい、かわいくお兄ちゃんって言ってみろよ!」

 

「今度は俺が、その優しさ達をお前につなぐんだ!」

 

「象、生きててくれて、ありがとな。俺にとってお前は、奇蹟なんだ」

 

「ほっといてくれ、癖なんだ。いや違うな、恐怖で笑ってるんじゃない。象と遊べるのが嬉しいんだ!」

 

「戻ってくる! もう、象を1人にしない。また象を残して消えたら、兄貴失格だろうが!」

 

23話

「その顔だ。赤ちゃんの象は泣いたり笑ったり、もっと人間らしかっただろ!?」

 

「止めない。本当のお前を取り戻すまでは」

 

「俺もお前も一緒だ。何でガキのころは上手く笑えてたのに、今は素直に笑えなくなっちまったんだろうな」

 

「ずっと暗かったよな。長いこと1人にさせちまって、ゴメンな」
「こんなところ抜け出して、明るいところに行こう。俺が連れ出してやる!」

 

「帰ろう」

炎炎ノ消防隊 弐ノ章

1話

「ここにいるたくさんの人達も、いつ自分が焰ビトになるかと恐れている。あの楽しそうな笑顔が、偽物にならないために、焰ビトを元の人間に戻す方法を見つける」

 

2話

「第4じゃあ不用意につかめば、関節きめられて投げられるって習わねえの? 第8じゃあ常識なんだけど」
「折らなかっただけありがたく思え、雑魚!」

 

「俺も人間です……」

 

3話

「何が真実かは考えても分からねえ。それでも象と母さんを助ける。5人目のアドラバーストの持ち主も守る。俺はヒーローだからな」

 

5話

「何か違和感を覚えたなら、そのことを根底から考え直すべきなんだ」

 

「確証は無いけど、試す価値はある。試す価値しかない!」

 

「ビビっちゃいない、俺は勝利を確認してただけだ。だからこそ、失敗しないための努力を、成功させる勇気を。どうあがいたって、俺に悪魔は着いて回る」

「だったら俺は……悪にとっての、悪魔になる!」

 

6話

「第4のアーグ大隊長が言ってたな。何人もの命を救って来たと思っていたが、本当は、何人もの命を助けられなかったのではないかと?」

「初めての称賛の声は、あんなに嬉しかったのにな……」

 

8話

「それに鎮魂は出来なくても、足止めくらいは出来る」
「撹乱なら得意だからな」

 

「どうするもこうするも、やる以外、選択肢ねえだろ!」

 

9話

「1秒で十分です」

 

10話

「神か……誰であろうと、世界に災害をもたらすなら、それを止めるのが消防官の使命です」

 

「自分の弱さを認めて、助けを求めるのも勇気の一つだぜ。また危なくなったら呼べよ」
「そのために、ヒーローはいるんだからな」

 
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14話

「子供を守れなくて、何がヒーローだ!」

 

「殺させませんよ。俺が絶対に守ります」

 

17話

「捨てますよ、俺の命くらい! 消防官の俺の命で、みんなが救われるなら!?」

 

18話

「かわいいかよ」

 

「あれは、背徳の二の腕」

 

「よくヴァルカンのボタンを押したがったり、欲望に真っ直ぐですし、シスターって分かりやすいですよね」

 

「前に、桜備大隊長が言ってました。この仕事は、慣れるのが一番怖いんだって。少しは慣れたいと思ってもなれませんでした」
「でも、だからこそ、俺たち消防官にはシスターが必要です」

 

「だから、シスターも前を向いて下さい。シスターが太陽、光を見ていてくれるから、俺達は戦える。シスターは第8にとって、ひまわりのような存在なんです」

 

20話

「こんなにバラバラで作戦に挑むのは初めてだ。アーサーを1人にして大丈夫か? 取扱説明書は渡したけど……」

 

21話

「何人死んだ? 命が簡単に無くなっていく。集中しろ、命を感じるんだ」

 

22話

「人間自身が滅びを望んでいるだって? 俺たち消防官の使命は、人々の命と財産を守ること。勝手なことしてんじゃねえ!」

 

「心が読めても反応できないくらい速けりゃいいんだろ!」

 

「失敗? 何をたくらんでたかは知らねえが、俺たち消防官のチームワークの前では無駄だったみたいだな」

 

24話

「やらなきゃ殺される。二度と失いたくない。大事な命、二つと無い。死んだら、もう二度と……緊張と恐怖が体をこわばらせる」
「動かなきゃ死ぬ、殺される。死んじまったら、何もかも終わっちまう」

「俺はただの臆病者か? 何もせず終わっちまうのか? 何をする? 何ができる? 何もかも使い果たして、何も残ってなくて……そこで、何ができる」

 

「生存本能。死の緊張が、笑顔をくれる」
「一摘みのエネルギー。死の恐怖が、俺に何をくれる?」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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