アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」花京院典明(黒色)&ジャン=ピエール・ポルナレフ(青色)の名言・台詞をまとめていきます。
ジョジョの奇妙な冒険(2期) スターダストクルセイダース
2話
「私は人間だがあの方に忠誠を誓った」
「だから、貴様を殺す!」
「悪? それは違うな。悪とは敗者のこと、正義とは勝者のこと。生き残った者のことだ!」
「過程は問題じゃあない!」
3話
「なぜ…お前は自分の命の危険を冒してまで私を助けた?」
「なぜ同行したくなったのかは、私にもよく分からないんだがね」
「お前のおかげで目が覚めた、ただそれだけさ」
4話
「ここ(飛行機の中)は私の静なるスタンド、ハイエロファントグリーンこそ」
「奴を始末するのにふさわしい」
「私のハイエロファントグリーンは…」
「引きちぎると、狂いもだえるのだ…喜びでな!」
「おぞましいスタンドには、おぞましい本体がついているものよ」
5話
「(命はない?) うい、ごもっとも。だが、無理だね!」
「なぜなら君にゾッとするものをお見せするからだ」
「うぬぼれていた。炎なんかに私の剣さばきが負けるはずがないと」
「やはりこのまま潔く焼け死ぬとしよう」
「それが君との戦いに敗れた私の…君の能力への礼儀」
「自害するのは無礼だな」
10話
「俺はここであんた達とは別行動をとらせてもらうぜ」
「妹の仇がこの近くにいると分かった以上」
「もうあの野郎が襲ってくるのを待ちはしねえぜ」
「敵の攻撃を受けるのは不利だし、俺の性に合わねえ」
「こっちから捜し出してぶっ殺す!」
「バカな、簡単すぎる…あっけなさすぎる!」
「迷惑なんだよ…自分の周りで死なれるのは…」
「すげえ迷惑だぜ、この俺は!」
11話
「お…俺は…俺の妹の仇を取れるなら、死んでもいいと思っていた」
「でも分かったよ。アヴドゥルの気持ちが分かった」
「奴の気持ちを無駄にはしない」
「生きるために戦う!」
「ホントに分かったのですか?」
「それ(肘打ち)は仲直りの握手の代わりだ」
「スタンドはスタンドで倒せるのなら、我々にはまだ知らぬ奴の謎が…」
「仇を討つ時というのは、今から言うようなセリフを吐いて戦うんだ」
「我が名はジャン=ピエール・ポルナレフ」
「我が妹の名誉のために、我が友アヴドゥルの心の安らぎのために」
「この俺が貴様を絶望の淵へ、ぶち込んでやる!」
「仇(あだ)を討つ時というのは、”野郎”なんてセリフを吐くもんじゃあない」
「こう言うんだ」
「我が名は花京院典明」
「我が友人アヴドゥルの無念のために」
「左にいる友人ポルナレフの妹の魂の安らぎのために…」
「死をもって償わせてやる」
「これからてめえは泣きわめきながら地獄へ落ちるわけだが」
「1つだけ地獄の番人には任せられんことがある」
「それは! 針串刺しの刑だ! この時を長年待ったぜ!」
「後は閻魔様に任せたぜ」
13話
「お言葉ですが、僕は自分を知っている」
「バカではありません」
「例えるなら、知恵の輪が出来なくてかんしゃく起こした」
「バカな怪力男という感じだぜ!」
20話
「さあ、お仕置きの時間だよ、ベイビー」
28話
「このポルナレフと剣の勝負をしていっぱい食わせるなんて、生意気な野郎だ」
「しかしここまでだぜ、いい気になってられるのはよ!」
39話
「イギーは敵と遭遇したようです」
「死にかけて少年に連れられているのを発見し」
「手当したのはスピードワゴン財団の医師です」
「僕の目と、同じ様に」
40話
「この丁寧すぎる態度、神経にさわる男だ」
「紳士ぶっているが、最低な野郎だ」
「ヘドが出る」
「この僕が恐怖を乗り越えているだって?」
「ありがとうよ、鍛えられたからな」
「6ヶ月ほど前、お前の主人ディオに出会って、脳みそに肉の芽を植え付けられた時に」
「恐怖に対して鍛えられたからな」
「僕は自分を呪う。それ(ディオの言葉)を聞いて…」
「僕はホッとしたんだ」
「正直言って、心の底から安心したんだ」
「まだまだ生きれるんだ、そう思った」
「しかし、屈辱だ! 許せない!」
「これ以上の屈辱はない」
「自分が許せなかった」
「奴に精神的に屈した自分を呪った」
「承太郎に助けられ、この旅に出た理由もそれだ」
「二度とあの時の惨めな花京院には戻らない」
「ダービー。お前と魂を賭けて戦うのも、それが動機さ!」
「だからこの花京院典明に、精神的動揺によるコントロールミスは決してないと」
「思っていただこう!」
43話
「今俺は逃げているんじゃあねえ」
「ディオの野郎に近づくために走っているんだ!」
「しゃぶれ! 俺の剣をしゃぶりながらくたばりやがれ!」
「このドグサレが!」
44話
「俺には悲しい友情運があるぜ」
「助けるはずのイギーに助けてもらったぜ」
「地獄でやってろ」
「とにかく、これから俺は階段を上って、ディオの所へ行かなくてはならない」
「今の俺には、悲しみで泣いている時間なんかないぜ」
45話
「俺はお前に会った時、心の奥底までお前の恐怖と呪縛と巨大な悪に屈服した」
「あの時、俺は負け犬としての人生を歩み始めたわけだ」
「死よりも恐ろしいぜ」
「てめえに利用されることへの欲求だけの人生なんてな」
「嫌だ! 俺は逃げることはできねえ!」
「アヴドゥルとイギーは俺のために死んだ」
「卑怯な手も使おう、地獄に落ちることもしよう」
「だが、逃げるってことだけはしねえぜ!」
「数か月前、奴は言った」
「”ゲロを吐くぐらい怖がらなくてもいいじゃあないか”」
「”安心しろ、安心しろよ、花京院”」
「クソッ、二度と…二度と負けるものか!」
最後まで読んで頂きありがとうございました。
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