「ジョジョの奇妙な冒険」花京院典明の名言・台詞まとめ

アニメ「ジョジョの奇妙な冒険」花京院典明の名言・台詞をまとめていきます。

ジョジョの奇妙な冒険 スターダストクルセイダース

2話

「私は人間だがあの方に忠誠を誓った。だから、貴様を殺す!」

 

「悪? それは違うな。悪とは敗者のこと、正義とは勝者のこと。生き残った者のことだ!」
「過程は問題じゃあない!」

 

3話

「いつ出発する? 私も同行する」
「そこんところだが、なぜ同行したくなったのかは、私にもよく分からないんだがね」
「お前のおかげで目が覚めた、ただそれだけさ」

 

4話

「ここ(飛行機の中)は私の静なるスタンド、ハイエロファントグリーンこそ、奴を始末するのにふさわしい」

 

「何? 引きちぎられると狂いもだえる?」
「私のハイエロファントグリーンは…」
「引きちぎると、狂いもだえるのだ…喜びでな!」

 

「おぞましいスタンドには、おぞましい本体がついているものよ」

 

10話

「バカな、簡単すぎる…あっけなさすぎる!」

 

11話

「ホントに分かったのですか?」
「それ(肘打ち)は仲直りの握手の代わりだ」

 

「スタンドはスタンドで倒せるのなら、我々にはまだ知らぬ奴の謎が…」

 

「仇(あだ)を討つ時というのは、”野郎”なんてセリフを吐くもんじゃあない。こう言うんだ」

「我が名は花京院典明。我が友人アヴドゥルの無念のために、左にいる友人ポルナレフの妹の魂の安らぎのために…死をもって償わせてやる」

 

13話

「お言葉ですが、僕は自分を知っている。バカではありません」

 

20話

「さあ、お仕置きの時間だよ、ベイビー」

 

39話

「イギーは敵と遭遇したようです」
「死にかけて少年に連れられているのを発見し、手当したのはスピードワゴン財団の医師です」

「僕の目と、同じ様に」

 

40話

「この丁寧すぎる態度、神経にさわる男だ」

 

「紳士ぶっているが、最低な野郎だ。ヘドが出る」

 

「この僕が恐怖を乗り越えているだって?」
「ありがとうよ、鍛えられたからな。6ヶ月ほど前、お前の主人ディオに出会って、脳みそに肉の芽を植え付けられた時に、恐怖に対して鍛えられたからな」

 

「僕は自分を呪う。それ(ディオの言葉)を聞いて…」
「僕はホッとしたんだ。正直言って、心の底から安心したんだ。まだまだ生きれるんだ、そう思った」

「しかし、屈辱だ! 許せない!」
「これ以上の屈辱はない。自分が許せなかった。奴に精神的に屈した自分を呪った」

「承太郎に助けられ、この旅に出た理由もそれだ。二度とあの時の惨めな花京院には戻らない」

「ダービー。お前と魂を賭けて戦うのも、それが動機さ!」

 

「だからこの花京院典明に、精神的動揺によるコントロールミスは決してないと、思っていただこう!」

 

45話

「数か月前、奴は言った。『ゲロを吐くぐらい怖がらなくてもいいじゃあないか。安心しろ、安心しろよ、花京院』」

「クソッ、二度と…二度と負けるものか!」

 

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