「ワンピース」モンキー・D・ルフィの名言・台詞まとめ

アニメ「ワンピース」モンキー・D・ルフィの名言・台詞をまとめていきます。

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ワンピース 東の海(イーストブルー)編

1話

「なんだ、その上根性なしか」
「俺、お前嫌いだなあ」

 

「俺は海賊王になる」

 

「出来るかどうかじゃない、なりたいからなるんだ」
「海賊王になるって俺が決めたんだから、そのために戦って死ぬんなら別にいい!」

 

「俺は海賊だ!」
「今は1人だけどな、まあそのうち見つけるさ」
「そうだな、10人は仲間が欲しいな」

 

「効かないねえ」
「ゴムだから」

 

「海賊狩りのなんとかって、どんな奴なんだ?」
「いい奴だったら仲間にしてみようと思ってさ」

 

2話

「(殺そうとする?) 大丈夫。俺、強いから」

 

「決めたぞ、コビー」
「俺は…ゾロを仲間にする!」

 

3話

「世界一の剣豪、いいねえ」
「海賊王の仲間なら、それくらいなってもらわないと困る」

 

「諦めろ、バカ息子」
「コビーの覚悟は本物だ」

 

「いや、わけなんかない。ただ…」
「俺は誓ったんだ、ある男に」

 

「いつか凄い仲間を集めて、世界一の宝を見つけて、海賊王になるって」
「この麦わら帽子が知ってる」

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5話

「俺の宝物に触るな」

 

「中途半端な覚悟で海賊を相手にしようとするからそうなるんだ」
「(殺し?) 違う! 自分の命を懸ける覚悟だ」

 

6話

「あれくらいじゃあ死なないねえ!」

 

「もう謝らなくていいよ。あの犬の宝は戻らないんだから」
「だから…俺はお前をぶっ飛ばす」

 

「いいさ。お前、いろいろあったんだろ?」
「別に聞きたかねえけど」

 

「約束どおり、お前をぶっ飛ばしに来たぞ」

 

7話

「ゾロの戦いに…手え出すな」

 

「よくも…よくもこの帽子に傷をつけやがったな!」
「これは俺の宝だ! この帽子を傷つける奴は絶対許さねえ!」

 

「それは…シャンクスとの誓いの帽子だ!」

 

9話

「仲間もいるよな?」
「やっぱ料理人は外せねえな、それに音楽家」

 

「ピストル抜いたからにゃあ…命懸けろよ」
「そいつは脅しの道具じゃねえって言ったんだ」

 

11話

「同情なんかで命懸けるか!」

 

14話

「殴られんのがそんなに嫌なら、あと100発ぶち込んでやるぜ!」

 

15話

「(なぜ?) 死なせたくない男がこの村にいるからだ」

 

「疲れただと? 海で名をあげることが怖くて海賊がやれるか!」
「野望の大きさなら、俺の方が上だあ!」

 

16話

「お前がキャプテンで、たとえ何百何千の部下を従えようと、ウソップには絶対勝てねえ」

 

「器だよ」
お前は…本物の海賊を知らないんだあ!」

 

「お前は、仲間をなんだと思ってるんだあ!」

 

「お前みたいな男には…俺は絶対ならねえ」

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17話

「名前を捨てて海から逃げるような海賊に、俺が負けるわけねえだろ」
「海賊が名前を捨てる時は、死ぬ時だけで十分だ!」

 

「俺の名前を一生覚えてろ」
「俺は海賊王になる男だ」

 

「俺、あいつら嫌いだ」
「あいつら間違ってる。仲間ってのはあんなもんじゃねえ」

 

「俺達、もう仲間だろ」

 

20話

「まけてくれなんて言わないさ」
「でも…カネはない!」

 

23話

「引けないね、ここだけは」
「いいよ、聞き流さなくて。俺は事実を言ったんだ」

 

「(遊びじゃない?) 当たり前だ」
「グランドラインは俺が制する」

 

24話

「ゾロ、ウソップ、すぐ行け。その船でナミを追っかけてくれ」
「俺はあいつが航海士じゃなきゃ嫌だ!」

 

27話

「死ぬことは…死ぬことは恩返しじゃねえぞ!」

 

「そんなつもりで助けてくれたんじゃねえ!」
「生かしてもらって死ぬなんてな、よええ奴のやることだ!」

 

「別に。俺は、お前らみてえな弱虫には負けねえから」

 

28話

「絶対死ぬなよ、ギン」
「あんな奴になんか殺されるな」

 

「意地で生きろ、分かったな!」
「あいつは俺がぶっ飛ばしてやるから!」

 

「死なねえよ」

 

「こんなもんで…俺の墓場って決めるな」
「ここは俺の死に場所じゃねえ!」

 

34話

「デタラメ言うな! ナミがウソップを殺すわけねえだろうが!」
「俺達は仲間だぞ!」

 

「寝る!」
「島を出る気はねえし、この島で何が起きてんのかも興味ねえし」
「ちょっと眠いし、寝る」

 

「俺はいい」
「あいつの過去になんか興味ねえ」

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37話

「(何も知らないくせに?) ああ、知らねえ」
「(島から出てけって言った?) ああ、言われた」

 

「(助けて?) 当たり前だぁーーっ!」

 

「アーロンってのはどいつだ?」

 

38話

「うちの航海士を泣かすなよ!」

 

41話

「(違い?) ああ、見せてみろよ。魚なんかに俺が負けるか」
「俺は海賊王になる男だ!」

 

42話

「何も出来ねえから助けてもらうんだ!」

 

「俺は剣術を使えねえんだ、この野郎!」
「航海術も持ってないし、料理も作れねえし、ウソもつけねえ」

 

「俺は助けてもらわねえと生きていけねえ自信がある!」

 

「(何が出来る?) お前に勝てる!」

 

「あいつは…ナミは…」
「俺達の航海士だ!」(ルフィ)

 

43話

「使う?」
「お前、あいつをなんだと思ってる?」

 

「魚人がどう偉いとか…海図がどうとか…事情とか、そんなことはよく知らねえけどな」
「やっとあいつを助ける方法が分かった!」

 

「こんな部屋があるから、いけねえんだ」
「いたくもねえあいつの居場所なんて、俺が全部ぶっ壊してやる!」

 

「ナミ! お前は、俺の仲間だあ!」

 

45話

「よ~し、分かった!」
「じゃあ(グランドラインは)正面から行くことにしよっか!」

 

「だって、面白そうじゃねえか」
「それに正面から入った方が絶対気持ちいいだろ」

 

「(ローグタウン) 海賊王が死んだ町…」
「ああ、見てみてえ」

 

「ワンピースを手に入れた男が、この世の全てを手に入れた男が」
「生まれて、そして死んだ町を」

48話

「見たいんだ」
「海賊王が死んだ場所を」

 

「俺もグランドラインに行くんだ」
「いいねえ、ゴールド・ロジャー。やっぱ海賊はこうでなくっちゃ」

 

「だから俺は海に出たんだ」
「グランドラインに行って、ワンピースを手に入れて、俺は海賊王になる!」

 

「(乾杯?) 永遠の海賊王に」

 

49話

「史上最高の、偉大な海賊が死んだ場所。海賊時代の始まりの場所」
「海賊王が死ぬ前に見た景色を、俺も見るんだ!」

 

「お前を倒さなきゃグランドラインに入れねえのか」
「なら、お前を倒す」

 

「(無駄?) そんなの、やってみなきゃ分かんねえよ」

 

52話

「ゾロ、サンジ、ウソップ、ナミ…わりい」
「俺、死んだ」

 

「やっぱ生きてた」
「もうけ」

 

53話

「俺は海賊王」
「行くぞ、グランドライン!」

 

双子岬編

62話

「なんとなく、殴っといた」

 

63話

「(勝負は)引き分けだ」
「俺は強いだろう? 俺に勝ちたいだろうが?」

 

「俺達の勝負はまだついてねえんだ」
「だからまだ戦わなきゃならない」

 

「お前の仲間は死んだけど、俺はずっとお前のライバルだ」
「必ずもう一度戦って、どっちが強いのか決めなきゃならない」

 

「俺達はグランドラインを1周したら、またお前に会いに来る」
「そしたらまたケンカしよう」

 

「(最初の航路が)気に入らねえ時は、もうひと回りすりゃいいじゃん」

 

67話

「ああ、面白そうだしな」

 

「立派だった!」

 

「この船の進路を、お前が決めんなよ!」

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リトルガーデン編

72話

「逃げてもたぶん無駄だよ。お前ちょっとこれ持って下がってろ」
「(巨人の)おっさんには悪いけど、ちょっと黙らせる」

 

73話

「神とか加護とか、あるとかないとか、そんなの関係あるか!」
「お前は神が死ねと言ったら死ぬのか!」

 

「この決闘は邪魔されたんだ」
「邪魔が入った決闘なんて、決闘じゃねえぞ!」

 

76話

「あいつらを許すな!」
「戦いを汚す奴は男じゃねえ!」

 

冬島編

80話

「医者を呼んで下さい」
仲間を…助けて下さい」

 

「あのな、山登んねえと医者いねえんだ」
「山登るぞ」

 

82話

「必ず連れていくから」
「死ぬんじゃねえぞ…2人共」

 

84話

「仲間なんだよ…(助けてくれ)」

 

「いい奴だ、面白え!」
「サンジ、あいつ仲間にしよう!」

 

87話

「お前らよくもやってくれたな」
「次から次へと、何度俺達の邪魔をしたら気が済むんだ」

 

「あん時はケガ人しょってたからしょうがなく逃げたけどな」
「今度は…もう我慢しなくていいんだ!」

 

「お前はウソっぱちで海賊をやってたんだろ」
「命も懸けずに海賊やってたお前らは、この海賊旗の意味を知らねえんだ!」

 

「この旗が、お前に折れるもんか!」
「ほらな、折れねえ」

 

「一体どこの誰の海賊旗なんだか、俺は知らねえけどな…」
「これは命を誓う旗だから、冗談で立ってるわけじゃねえんだぞ!」

 

「お前なんかが、ヘラヘラ笑ってへし折っていい旗じゃないんだぞ!」

 

「折れねえ、絶対に…ドクロのマークは信念の印だ!」

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88話

「仲間ならいるさ!」
「俺が仲間だぁ!」

 

89話

「もう終わりだ、関係ねえんだぞ」
「王様だろうと神様だろうと、誰が偉くたって、偉くなくたって関係ねえんだ!」

 

「俺は海賊だからな」

 

「(世界政府の加盟国?) だからそれも関係ねえんだ」
「これは俺のケンカなんだ」

 

「なんの覚悟もねえ奴が、人のドクロに手出すな!」

 

90話

「うるせえ! 行こうーーっ!」

 

92話

「よし! とにかくこれから何が起こっても、左腕のこれが仲間の印だ!」

 

アラバスタ編

95話

「いいさ、だったら戦えばいいんだ」
「俺が海賊王になる」

 

104話

「やめた。つまんねえ」
「ビビ。俺はクロコダイルをぶっ飛ばしてえんだよ!」

 

「反乱してる奴等を止めたらよ、クロコダイルは止まんのか?」

 

「お前は、この戦いで誰も死ななきゃいいって思ってるんだ」
国の奴等も、俺達もみんな」

 

「七武海の海賊が相手で、もう100万人も暴れだしてる戦いなのに」
「みんな無事ならいいと思ってんだ」

 

「あめえんじゃねえのか?」
「人は死ぬぞ」

 

「じゃあなんでお前は、命懸けてんだ!」

 

「お前なんかの命1個で、賭け足りるもんか!」
「俺達の命くらい一緒に賭けてみろ! 仲間だろうが!」

 

「なんだ、出るじゃねえか…そういう涙」
「お前が1番悔しくて、あいつをぶっ飛ばしてえんだ」

 

「教えろよ…クロコダイルの居場所!」

 

108話

「ビビ、なんとかしろ。俺達をこっから出せ!」
「俺達が…俺達が死んだら、誰があいつをぶっ飛ばすんだ!」

 

109話

「何言ってんだ、おめえら」
「あいつをぶっ飛ばすのに、そんな理由いらねえよ!」

 

「おい、ゾロ。あいつ(スモーカー)を助けろよ」
「ほっといたらお前、あいつ死んじまうだろ! カナヅチなんだぞ!」

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110話

「お前ら、先に行け! 俺1人でいい!」
「ちゃんと送り届けろよ! ビビをうちまでちゃんと!」

 

「そいつはな…よええくせに、目に入るものみんな助けようとするんだ」

 

「何も見捨てられねえから、いっつも苦しんでる」
「この反乱でも、誰も死ななきゃいいと思ってる」

 

「だけどあいつは、お前がいる限り死ぬまでお前に向かっていくから」
「俺がここで仕留めるんだ!」

 

121話

「心配すんな」
「お前の声なら俺達に聞こえてる」

 

「もう…負けねえさ」

 

「わりい、みんな」
「俺、あいつにいっぺん負けちまったんだ」

 

「だから…だから!」
「もう負けねえ、あとよろしく!」

 

「終わりにするぞ…全部!」

 

「お前は水がこええから、だから雨を奪うんだろ?」
「これでお前をぶっ飛ばせる。こっからがケンカだぞ」

 

124話

「まだ返してもらってねえからな、お前が奪ったものを」
「国!」

 

「(これから?) 俺達がこの島に来た時は、もうとっくになかったぞ。あいつの国なんて」
「ここが本当にあいつの国なら、もっと笑ってられるはずだ!」

 

125話

「死なせたくねえから、仲間だろうが!」
「だからあいつが国を諦めねえ限り、俺達も戦うことをやめねえんだ!」

 

「死んだ時は、それはそれだ」

 

126話

「お前、なんかじゃ…俺には勝てねえ!」
「俺は、海賊王になる男だ!」

 

「俺は…お前を超える男だ!」

 

「お前がどこの誰だろうと…俺はお前を超えていく!」

 

「(礼?) いいよ」

 

129話

「これから何が起こっても、左腕のこれが…仲間の印だ!」

 

130話

「なんで俺がお前の言うことを聞かなきゃいけねえんだ」

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空島編

146話

「ゾロ」
「このケンカは絶対買うな」

 

151話

「(理由は)あるさ」
「おっさん達は友達だ。だから俺が奪い返すんだ」

 

「パンチの打ち方を知ってるかって?」

 

152話

「(空島は)夢のまた夢? そうだよな」
「夢のまた夢の島…こんな大冒険、逃したら一生後悔すんぞ!」

 

155話

「そっか、絶対に入っちゃ行けねえ場所か!」
「ああ、そう…入っちゃいけねえ場所があんのか!」

 

156話

「なんで逃げるんだ?」
「ヤバいのはいつもじゃねえか」

 

「2人は何も悪いことしてねえぞ」
「捕まえる方が悪い」

 

157話

「(犯罪者?) まあ、でもいいじゃねえか、別に」
「追われんのには慣れてんだしよ」

 

「なんだ、簡単なことじゃねえか。早い話が、その神官ってのを…ぶっ飛ばしゃいいんだろ」
「楽しくなってきたぜ!」

 

158話

「(死ぬかも?) ああ、みんないつか死ぬさ」
「平気じゃねえ、ワクワクしてるぜ!」

 

「バカ野郎お前、こうしなきゃ仕方なかったんだろう?」
「じゃあそれを…なんで俺達に言うんだ!」

 

「国は俺達に関係ねえよ」
「神の島に仲間がいるんだ」

 

163話

「お前、俺達の動きを読めるのはすげえけどよ」
「いくら読めても、よけらんなかったら読める意味ねえな」

 

165話

「黄金か!」
「こんな冒険待ってたんだ、ウズウズするぜ!」

 

169話

「森にヤギ?」
「なんだこいつ? 期待させやがって。ヤギかと思ってワクワクしたよ」

 

178話

「謝ってんだからよ、命取ることもねえだろ」

 

182話

「何やってんだ、お前…俺の仲間によ!」

 

183話

「がたがた騒ぐな」
「未来の海賊王の仲間がよ…情けねえツラすんじゃねえ」

 

「(海賊王は)世界の偉大な、海の王だ!」

 

「神なら、なんでも奪っていいのか!」

 

185話

「これくらいで俺を止められると思うなよ!」
「舟を追うぞ! 行き先は分かってんだ!」

 

190話

「ダメだ」
「お前を助けなくてよくなっても、俺はまだここに用事がある!」

 

「死ぬもんか…」
「お前も見ただろ!」
「黄金郷は…黄金郷はあったじゃねえか!」

 

「ウソなんかついてなかった。だから下にいるおっさん達に教えてやるんだ!」
「黄金郷は空にあったって!」

 

「鐘を鳴らせば…聞こえるはずなんだ」
「じゃなきゃおっさん達は、死ぬまで海底を探し続けるんだぞ!」

 

「エネルなんかに取られてたまるか!」
「でっけえ鐘の音は、きっとどこまでも聞こえるから」

 

「だから俺は…黄金の鐘を鳴らすんだ!」

 

192話

「ゴロゴロゴロゴロと、せっかくの空島なのに天気を悪くしやがって!」

 

「雷バカ!」
「晴れろーーっ!」

 

「効かねえって言ってんだろ!」
「何が神だとうるせえな! 何1つ救わねえ神が、どこにいるんだ!」

 

「届けえーーっ!」
「おっさん、聞こえるか?」

 

「黄金郷はあったぞ!」
「400年間ずっと、黄金郷は…空にあったんだあーーっ!」

 

ウォーターセブン編

227話

「おい、みんな! こんな奴の言うこと聞くことねえぞ!」
「こいつは海兵なんだ!」

 

「いいんだいいんだ」
「普通海兵が味方で俺達の方が悪者だよな」

 

「やめろお前、昔は関係ねえ!」

 

228話

「待った! お前ら!」
「お前ら、手ぇ出すな。一騎打ちでやりてえ」

 

「この勝負、俺とお前でケリをつけよう」

 

233話

「いや、乗り換える気はねえ」
「俺達の…俺達の船はゴーイングメリー号だ!」

 

234話

「ちょっと待ってろよ、ウソップ」
「あのふざけた家、吹き飛ばしてくっからよ」

 

「おめえら、骨も残らねえと思え」

 

「船だけどよ…決めたよ」
「ゴーイングメリー号とは、ここで別れよう」

 

235話

「メリー号は、もう直せねえんだ。どうしても直らねえんだ…」
「そうじゃなきゃ、こんな話しねえ!」

 

「こうなったら引き返せねえよ」
「だから…もう無理だって」

 

「かっとなった勢いで命を懸けるほど、ウソップはバカじゃない」
「それに話し合って変わるくらいの意見なら、こんなことにはなんねえよ」

 

236話

「怖気づかずに来たな」
「どんな目に遭っても後悔するな、お前が望んだ決闘だ」

 

「バカ野郎…お前が俺に、勝てるわけねえだろうが!」

 

「メリー号はお前の好きにしろよ」
「新しい船を手に入れて、この先の海へ俺達は進む!」

 

「重い…」

 

238話

「そんなの(カネ)はいい」
「とにかく俺はお前を、ぶっ飛ばさねえと気が済まねえ!」

 

239話

「そうだ…俺達は無法者だ、分かってるよ」
「だけどな…お前ら、ロビンのことをなんにも知らねえくせに勝手なこと言うな!」

 

240話

「俺は信じねえ!」

 

241話

「(目的は)ロビンを捕まえるんだ!」
「じゃなきゃ何も分かんねえよ」

 

254話

「安心しろ!」
「ロビンは死なせねえ!」

 

「考えることは何もねえじゃねえか」
「すぐに船出して追いかけよう!」
「行くぞ、ロビンを助けに!」

 

255話

「(助かる可能性ゼロ?) じゃあ船は奪っていく!」
「俺達は今海へ出る!」

 

「仲間が待ってんだ!」
「邪魔すんなあ!」

 

「行くぞ! 全部奪い返しにーーっ!」

 

256話

「じゃあまあ、フランキー一家ともガレーラの船大工とも、町じゃごたごたあったけど」
「この先ここにいる全員の敵は同じだ」

 

「これから戦う中で、1番強えのは特にあのハトの奴だ」
「あいつは必ず俺がぶっ飛ばす」

 

「せっかく同じ方向を向いてるもんが、バラバラに戦っちゃ意味がねえ」
「いいか、俺達は同志だ」

 

「先に出た海列車には、俺達の仲間も乗り込んでる」
「戦力はまだまだ上がる」

 

「お前ら! 大波なんかにやられんな!」
「全員目的を果たすんだ! 行くぞ!」

 

257話

「まあ、そういうことだ…いいぞ、暴れても」

 

「(待て?) いいって」
「ゾロ…お前なら、どうした?」

 

「ロビンがウソをついてまで俺達を救うために捕まったと聞かされて」
「おめえはじっとしてられんのか?」

 

「止めたって無駄だ」

 

エニエス・ロビー編

264話

「(バスターコール?) んなもん関係あるかあ!」
「絶対許さんぞ!」

 

「(助けたあと?) そんなことまで知らん! ほっといたらロビンは殺されるんだろうが!」
「死にてえわけねえんだから助けるんだ!」

 

265話

「(ダメ?) 分かった」
「じゃあ…覚悟しろよ」

 

「(敵は1万?) ああ、俺は1人だ」
「道を開けろ!」

 

269話

「(いつまで暴れる気?) 死ぬまで」

 

270話

「(戦闘力の差?) それもそうだな」
「でもなんでか今は、さっぱり負ける気がしねえ!」

 

「世界がどうとか、政府がなんだとか、そんなもん勝手にやってろ」
「俺達はロビンを奪い返しにきただけだ!」

 

272話

「ダメだ! 俺はこんなんじゃダメだ」
「青キジに負けた時、俺は思ったんだ」

 

「この先の海に、またこんな強え奴が現れるんなら」
「俺はもっと強くならなくちゃ…仲間を守れねえ」

 

「俺には強くなんかなくたって、一緒にいてほしい仲間がいるから」
「俺が誰よりも強くならなきゃ、そいつらをみんな失っちまう!」

 

「力いっぱい戦う方法を考えた。誰も失わねえように…誰も遠くへいかねえように…」
「お前はもう…俺にはついてこれねえぞ」

 

「俺の技はみんな、1段階進化する」
「ギア2(セカンド)!」

 

273話

「俺は…俺はおめえらとここで会ってよかった」
「おかげで俺は、仲間を失わずに済む」

 

「おめえらとここで会えてよかった」
「これで俺は、まだまだ仲間を守ることが出来る」

 

「ロビーーーン!」
「迎えに来たぞおーーっ!」

 

274話

「とにかく助けるからよ」
「そんでな、それでもまだおめえ死にたかったら…そしたら、その時死ね」

 

「頼むからよ、ロビン!」
「死ぬとかなんとか何言っても構わねえからよ」
「そういうことはお前…俺達のそばで言え!」

 

「あとは俺達に任せろ!」

 

278話

「ロビンの敵はよ~く分かった。そげキング」
「あの旗、撃ち抜け」

 

「(全世界が敵?) 望むところだあーーっ!」

 

「ロビン! まだお前の口から聞いてねえ!」
「”生きたい”と言えーーっ!」

 

279話

「ガキの頃、俺は仲間を集めて海賊になるって誓った」
「俺を守ってくれた海賊に」

 

「お前はもう俺の仲間だ、ロビン」
「俺を守ってくれた海賊と同じように、俺もお前を守ってみせる!」

 

294話

「1人で来たんじゃねえ」
「1人でなんか来れねえし、1人でなんか来たくもねえ」

 

「俺は、お前らと違って独りぼっちじゃねえんだ!」
「もうじき俺の仲間が全員ここに来る!」

 

「どけよ。扉の奥に、ロビンがいるんだろ?」
「(二度と会えやしない?) 嫌だ。俺は会いに行く!」

 

299話

「頼む、ロビンを止めてくれ」
「ハトの奴の後ろの扉から、正義の門に行けるんだ」

 

「ロビンはもう連れてかれた、俺があいつを抑えるからよ」

 

「こいつは俺の相手だ、俺が抑えなきゃならねえんだ!」

 

「もう一度言う、お前は早くロビンのところへ行け!」
「そして止めてくれ!」

 

「じゃねえとロビンが行っちまう!」
「取り返せなくなっちまうんだよ!」

 

301話

「お前に勝てれば、それでいい」

 

302話

「(命を削る?) 目の前でいろんなものを失うよりマシだ!」
「やれることは全部やってやる!」

 

304話

「俺は、お前から目を離さねえ」
「あいつらは今、どんな目に遭っていようと必ず生き残る」

 

「でも、お前をここで逃したら、お前は仲間達を殺しに行く」
「俺は、お前から目を離さねえ」

 

「勝てなきゃ誰も守れねえだろ!」

 

「骨のある戦いがしたいなら、見せてやるよ」
「もう1つの戦法、ギア3(サード)、骨風船!」

 

306話

「見ろ、お前!」
「ちゃんと効いてるじゃねえか」

 

307話

「これが最後だ。お前を倒すまで解除しねえ」
「先のことは分からねえ。ギア2(セカンド)!」

 

308話

「(闇の正義?) そこから、ロビンを逃がすために俺達は来たんだ!」

 

309話

「参ったなんて言ってねえ」
「お前を倒すまで、もう俺は絶対に…倒れねえ」

 

「終わった…これで、いいんだ」
「一緒に帰るぞーーっ! ロビーーン!」

 

311話

「ありがとう、メリー」
「お前のおかげで脱出できた」

 

「まさかメリーが来てくれるとは思わなかったけど」
「考えてみりゃ、俺達はいつだってお前に守られてきたんだ」

 

「お前が仲間でホントによかったよ」
「ありがとうな、メリー!」

 

「(とんでもねえこと?) なあに、大したことじゃねえ」
「俺達はただ、取られた仲間を取り返しただけだ」

 

「とにかく! このケンカ、俺達の…勝ちだあ!」

 

312話

「頼むから、なんとかしてくれよ!」
「ずっと一緒に旅してきた仲間なんだよ!」

 

「さっきも、こいつ(メリー)に救われたばかりだ」
「だから頼むよ、おっさん!」

 

「(眠らせてやれ?) 分かった…」

 

「じゃあ、いいか? みんな」
「メリー。海底は暗くて寂しいからな、俺達が見届ける」

 

「ウソップはいなくてよかったかもな」
「あいつがこんなの、耐えられるわけがねえ」

 

「長い間、俺達を乗せてくれて、ありがとうメリー号」

 

314話

「絶対に手ぇ出すなよ!」
「俺は昔、じいちゃんに何度も殺されかけたんだ」

 

「シ…シャンクスは俺の命の恩人だ!」
「悪く言うな!」

 

315話

「コビー! 俺と戦うんだろ?」
「だったらそんくらい(大将)なれよ! 当然だ!」

 

321話

「(フランキーを仲間に?) 言われるまでもねえ」
「船大工はあいつしかいねえと決めてた」

 

「このパ○ツ、返してほしけりゃ…俺達の仲間になれ!」

 

322話

「甘かった! なんて気が強えんだ」
「あいつ(フランキー)、男の中の男だ!」

 

「さあ乗れよ、フランキー!」
「俺の船に」

 

323話

「(もう一度、仲間に?) バカ野郎! 早くつかまれ!」

 

「やっと全員そろった!」
「さっさとこんな砲撃抜けて冒険に行くぞ、野郎共!」

 

スリラーバーク編

337話

「見ろ! しゃべってる!」
「ガイコツがアフロでしゃべってる!」

 

「そんなことより、お前…俺の仲間になれ」

 

338話

「何言ってんだよ、水くせえ!」
「影が必要なら、俺が取り返してやるよ!」

 

「お前、音楽家なのか!」
「頼むから仲間に入れよ、バカ野郎!」

 

340話

「どうせ島へ行くつもりだったんだし、別にこのままでいいじゃねえか」

 

341話

「いいじゃねえか」
「ここにいたって暇なんだよ」

 

「入ってすぐこんなおもろいの出てくんだから、この島楽しみだな!」

 

342話

「もし生まれ変われるのなら、俺は貝になりたい」
「最低だ。穴があったら埋めてほしい」

 

「な~んだ、やんのか」
「危険度ならこっちも教えてやる」

 

344話

「俺達の邪魔をしなきゃ仲よくやれたのに」

 

「じゃあそのモリアってバカに伝えとけ」
「俺の仲間の身に何か起きたら、お前をこの島ごと吹き飛ばしてやるってな!」

 

346話

「おい! 鎧がそこにあったなら、着るのが男のロマンじゃねえのかよ!」

 

353話

「海賊弁当もなくしちまった」
「チーズじゃダメだ、チーズじゃ」

 

「ナミと結婚なんて勇気あんなあ」

 

354話

「あいつは音楽家で、しゃべるガイコツで、アフロで、ヨホホーで」
「ラブーンの仲間だったんだ!」

 

「俺はあいつを引きずってでもこの船に乗せるぞ。仲間にする!」
「文句あるか? お前ら!」

 

「よっしゃ! 野郎共! 反撃の準備をしろ!」
「スリラーバークを吹き飛ばすぞ!」

 

355話

「ゾンビなんて捜さなくていいよ」
「俺のゾンビは見てみてえけどな」

 

「ゲッコー・モリアをぶっ飛ばせば、みんなの影が戻るって」

 

「俺達にケンカ売ったことを後悔させてやるぞ、ゲッコー・モリア!」
「メシは倍にして返してもらうぞ、夜明けまでに!」

 

372話

「おい、デケえの」
「おめえは一体、何を踏み潰してんだ?」

 

「ルフィは…俺1人だぜ」

 

374話

「おいみんな、もう時間がねえ」
「ちょっと無茶するからよ…そのあとのことは頼む」

 

「若造だろうが…」
「出る杭だろうが…」
「俺は…誰にも…潰されねえ!」

 

「ゴムだから」

 

381話

「(仲間に?) おう、いいぞ」

 

「いや、いいんだホントに」
「万が一本当にピンチでも、いちいち俺に心配されたくねえだろうし」

 

「エースは弱えとこ見せんの大っ嫌いだしな」
「行ったって俺がどやされるだけさ」

 

「俺達は出会えば敵の海賊、エースにはエースの冒険があるんだ」

 

シャボンディ諸島編

385話

「とにかくこれで半分だ。ラブーンに会った双子岬は海の反対でこの壁とつながってる」
「誰1人欠けずに、ここまで来れてよかった!」

 

「世界をもう半周した場所で、この壁をもう一度見ることになる」
「そん時は…俺は海賊王だ!」

 

「(海獣) 海の上で俺に勝てると思うなよ!」

 

387話

「海からでも空からでもかかってこい! 暴れてやるぞ、野郎共!」
「戦闘だあ!」

 

392話

「まあ、俺はとりあえず…楽しきゃいいや」

 

395話

「な~に言ってんだ、おめえら」
「おめえらが悪いと思うことなんて、1つもねえじゃねえか」

 

「お前ら3人共、もう俺の友達なんだ」
「たとえどんなことしたってケイミーは必ず助け出すから、もう泣くな!」

 

396話

「(天竜人?) 関係あるか!」

 

「お前ら! ケイミーは売りもんじゃねえぞ!」

 

397話

「わりい、お前ら」
「こいつ殴ったら、海軍の大将が軍艦引っ張ってくんだって」

 

399話

「(次は容赦しねえ?) でも、ワンピースは俺が見つけるぞ」

 

400話

「宝がどこにあるかなんて聞きたくねえ!」
「宝があるかないかなんて聞きたくねえ!」

 

「何も分かんねえけど、みんなそうやって命懸けで海へ出てんだよ!」
「ここでおっさんから何か教えてもらうんなら、俺は海賊をやめる!」

 

「つまんねえ冒険なら、俺はしねえ!」

 

「支配なんかしねえよ」
「この海で1番自由な奴が海賊王だ」

 

401話

「強えと分かってんだから、初めから全開だ!」

 

403話

「ここは逃げよう」
「一緒じゃダメだ、バラバラに逃げるぞ!」

 

「みんなあ! 3日後にサニー号で!」

 

404話

「全員、逃げることだけ考えろ!」
「今の俺達じゃ…こいつらには勝てねえ!」

 

405話

「走れ! 3人共!」
「とにかく、全員逃げろ! あとは助かってから考えろ。行けえ!」

 

「やめろ…やめろ、やめろ…やめろ、やめろ…」
「もうやめてくれえ!」

 

「なんだ…なんだ…俺は!」

 

「仲間1人も…救えない!」

 

女ヶ島編

408話

「昔を思い出すなあ。子供の頃じいちゃんに投げ込まれたジャングル」
「思い出したくねえ」

 

409話

「いろいろあってよ、仲間全員バラバラに空飛んじまったんだ」
「でも、この紙(ビブルカード)を持ってるから、また必ず集まれるはずなんだ!」

 

「みんな頑丈だからな!」

 

410話

「俺と同じ様に、みんな生きてたらそれでいい!」
「生きてさえいりゃ…何度だって戦えるんだ!」
「どいつもこいつも超えてやるんだ!」

 

「おっそろしい女達だな」
「ナミの方がよっぽどマシ…でもねえか」

 

412話

「おい、お前! こいつらに何した?」
「俺の命の恩人だぞ!」

 

「どうかしてるぞ、お前ら」
「あんな女に…仲間が石に変えられてるのに、なんでおめえらヘラヘラ笑ってんだよ!」

 

「お前ムカつくな」

 

413話

「とにかく、お前らをぶっ飛ばじゃいいんだな?」

 

「黙ってろ、バカ野郎!」

 

「やめろって言ってんだろうがあ!」

 

「よ~し! おめえらが強えのはよ~く分かった!」
「続けようぜ、決闘」

 

414話

「(なぜかばう?) 関係ねえだろ」
「こいつは戦いとは関係ねえだろ!」

 

「言ったじゃねえか」
「ぶっ飛ばされるのはお前らだって」

 

「こっから俺も全力で行くぞ」
「ギア2(セカンド)!」

 

「動くな」
「お前らが俺を殺したくても、俺はお前らを殺す気はねえ」

 

「お前ら、(背中の)これ死んでも見られたくねえんだろ?」
「だから動くな」

 

「お前らが見られたくねえもんと、俺との勝負は別の話だ」

 

415話

「じゃあこいつら助けてくれるんだよな!」
「どうも、ありがとう!」

 

「それに、あの天竜人のことなら俺は後悔してねえぞ」
「あんにゃろう、俺の友達に何したと思う?」

 

「(奴隷?) 何言ってんだ、おめえ」
「だから俺天竜人嫌いなんだって!」

 

416話

「エースが処刑?」
「黑ひげ…」

 

「兄ちゃんなんだよ!」
「エースは、俺の兄ちゃんなんだよ!」

 

「強え兄ちゃんを俺が助けたいなんて、エースに怒られるだけだ」
「でも…わりい、みんな」

 

「俺、ちょっと寄り道してくよ」
「俺、エースを助けに行きてえ!」

 

「どうなるかは関係ねえ、とにかく行きてえ!」
「これをどっかで黙ってやり過ごすことなんて、俺には出来ねえ!」

 

インペルダウン編

423話

「何言ってんだよ。俺1人じゃこんなところまで来ることも出来なかったんだ」
「軍艦が取り囲んでる建物の中にまで入れたら、もう十分だ」

 

「よし分かった、約束だ。ホントにありがとう、ハンコック!」
「この恩は忘れねえ、いつか必ず返す!」

 

「(口パク) ア・リ・ガ・ト・ウ」

 

424話

「(宝?) やるよ。んなもんよりエースを助けたい」

 

435話

「(侵入の方法?) それは死んでも言えねえ!」

 

「エースを助け出して…ここを俺は出るんだ。会えもしねえで死んでたまるか!」
「エースを死刑になんてさせてたまるか!」

 

「毒だからって触らねえまま負けるくらいなら、触ってこの腕…お前にやるよ!」

 

436話

「エースを…返せえーーっ!」

 

438話

「お前ら、ボンちゃんに…何してんだ?」
「ボンちゃんから…離れろ!」

 

439話

「ボンちゃんが…俺を助けて…オオカミにやられた…手当してくれ…」
「頼む…友達なんだ…」

 

440話

「ん~! なおっ…たあーーっ!」

 

441話

「(ドラゴン?) ああ、俺の父ちゃんか」

 

442話

「行くよ…」
「俺、行くよ! 海軍本部!」

 

「もし、諦めたら…悔いが残る!」

 

446話

「だったら今、やってみろよ!」

 

447話

「俺は必ず、エースを助ける!」

 

450話

「軍艦なら、魚人のおっさん達が奪いにいってる!」
「あいつらなら、なんとかするはずだ!」

 

「あいつはエースの友達だ!」
「俺は信じる!」

 

451話

「ボンちゃん…門が、もう閉まる」
「俺達、行くよ…ありがとう!」

 

452話

「そういうのやめろよ、キリがねえ」
「俺だって心強いんだ。お前ホントに強えんだな」

 

マリンフォード編

461話

「俺とエースは父ちゃん違うぞ」
「俺の父ちゃんはドラゴンだけど、エースの父ちゃんはゴールド・ロジャーだかんな」

 

「せっかくすげえのに、会ったことねえんだと。これ言うとエース怒るんだけどな」
「あっ、それとこれ内緒だった」

 

466話

「エース! 助けに来た! 助けに来たぞ~!」

 

「やっぱりこのおっさんが白ひげか、じゃあ手ぇ出すな!」
「エースはこのおっさんを気に入ってんだ!」

 

「うるせえ! お前(白ひげ)がそんなこと決めんな!」

 

「俺は知ってんだぞ。お前、海賊王になりてえんだろ!」
「海賊王になるのは、俺だあ!」

 

「俺は、俺のやりてえようにやる!」

 

467話

「俺は…弟だあ!」

 

「海賊のルールなんて、俺は知らねえ!」

 

「エース! 好きなだけなんとでも言え!」
「俺は死んでも助けるぞ~!」

 

474話

「エースを…返してもらうぞーーっ!」

 

475話

「あんな奴等(大将)、相手にしてる暇はねえ」

 

「俺の邪魔を、するなぁ!」

 

476話

「エースは…エースは!」
「エースは、俺の世界でたった1人の兄弟なんだぞ!」

 

「必ず…必ず俺が!」
「俺が…助けにいく…」

 

477話

「やるだけやって…し…死ぬならいい」
「戦わせてくれ、イワちゃん!」

 

「今、戦えなくて…もし、エースを救えなかったら俺は…」
「あとで死にたくなる!」

 

「今、戦う力を俺にくれ!」

 

478話

「俺は…俺は…俺はもう倒れねえ!」

 

479話

「白ひげのおっさんがなんだか知らねえけど、俺がここに来た理由は…」
「初めから1つだ!」

 

「じいちゃん! そこどいてくれえ!」

 

480話

「出来ねえよ、じいちゃん! どいてくれえ!」

 

「やっと…やっと…たどり着いたぞ!」

 

481話

「いつかエースも超えてみせるさ」

 

483話

「約束したじゃねえかよ。お前…絶対死なねえって…言ったじゃねえかよ!」
「エース~!」

 

491話

「エース…エース…エースはどこだあーーっ!」

 

「言うな! なんも言うな!」
「ほっぺたなら…ちぎれるほどつねった!」

 

「夢なら覚めるはずだ。夢じゃ…ねえんだろ?」
「エースは…死んだんだろ?」

 

495話

「しゃべったら、もう友達になれねえ」(幼少時)

 

「お前を追いかけなかったら、俺は独りになる」
「独りになるのは、痛えよりつれえ!」

 

503話

「エ…エース、俺は…もっと強くなりたい」

 

「もっと強くなって、そしたらなんでも守れる。誰もいなくならなくて済む」
「お願いだからよ…エースは死なないでくれよ」

 

504話

「うん! 俺だって3年経って海へ出る時は、もっと強くなってるからな」

 

「ダダン! 俺、山賊嫌いだけどよ」
「お前らは、好きだあ!」

 

「サボ~! 見ててくれ! 俺も海へ出るぞ~!」
「サボが1番、エースが2番目。俺は3番目だけど負けねえぞ!」

 

「待ってろよ、エース」
「すぐに追いつくぞ!」

 

「出たか、近海の主。相手が悪かったな」
「10年鍛えた俺の技を見ろ!」

 

「まずは仲間集めだ、10人は欲しいなあ」
「そして、海賊旗!」

 

「よっしゃ、いくぞ~!」
「海賊王に俺はなる!」

 

「(現在) 何が海賊王だ…俺は…俺は…俺は…」
「俺は…弱い!」

 

505話

「仲間が…仲間がいるよ!」

 

「ゾロ! ナミ! ウソップ! サンジ!」
「チョッパー! ロビン! フランキー! ブルック!」

 

「俺には仲間がいる!」

 

509話

「俺は…仲間を…二度とあんな目に遭わせたくねえ!」

 

512話

「ちゃんと届くかなあ…あいつらに”3D2Y”」

 

516話

「確か”ここだけは安全だ”って、オッサン言ってたな」
「海賊、麦わらのルフィは…ちょっと休業だ」

 

最後まで読んで頂きありがとうございました。

 
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