「鬼滅の刃」鬼舞辻無惨の名言・台詞まとめ

アニメ「鬼滅の刃」鬼舞辻無慘の名言・台詞をまとめていきます。

鬼滅の刃

7話

「喋ってはいけない。私のことを誰にも喋ってはいけない。喋ったらすぐに分かる。私はいつも君を見ている」

 

「いいや。困ったことに少しも、知らない子ですね。人違いでは、無いでしょうか?」

 

8話

「私の顔色は悪く見えるか? 私の顔は青白いか? 病弱に見えるか? 長く生きられないように見えるか? 死にそうに見えるか?」

「違う違う違う違う、私は限りなく完璧に近い生物だ」

 

「私の血を大量に与え続けるとどうなると思う?」
「人間の体は変貌の速度に耐えきれず……細胞が壊れる」

 

21話

「かわいそうに。私が救ってあげよう」

 

「全てはお前を受け入れなかった親が悪いのだ。己の強さを誇れ」

 
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26話

「頭を垂れてつくばえ。平伏せよ」

 

「誰が喋ってよいと言った。きさま共のくだらぬ意思でものを言うな。私に聞かれたことにのみ答えよ」

 

「累が殺された、下弦の伍だ。私が問いたいのは一つのみ。何ゆえに下弦の鬼はそれほどまで弱いのか? 十二鬼月に数えられたからといって終わりでは無い、そこから始まりだ」

 

「より人を喰らい、より強くなり、私の役に立つための始まり」

「ここ百年あまり、十二鬼月の上弦は顔ぶれが変わらない。鬼狩りの柱共を葬ってきたのは、常に上弦の鬼達だ。しかし下弦はどうか? 何度入れ替わった?」

 

「そんなことを俺達に言われても? 何だ、言ってみろ」
「何がまずい? 言ってみろ」

 

「お前は私が言うことを否定するのか?」

 

「具体的にどれほどの猶予を? お前はどのような役に立てる? 今のお前の力でどれほどのことが出来る?」

 

「なぜ私がお前の指図で血を与えねばならんのだ? はなはだ図々しい、身の程をわきまえろ」

 

「黙れ、何も違わない。私は何も間違えない。全ての決定権は私にあり、私の言うことは絶対である」

 

「お前に拒否する権利はない。私が正しいと言ったことが正しいのだ。お前は私に指図した、死に値する」

 

最後まで読んで頂き、ありがとうございました。

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